書き起こし:Babylon 34 真夏の夜の淫夢 ~the IMP~ 第二章「モデル反撃!犯されるスカウトマン」
~路上~
※DRVSの横をNSOKが通り過ぎる。
白いの「今の彼でいいんじゃない?(棒読み)」
DRVS「声掛けに行きます(棒読み)」
※NSOKに話しかける。
DRVS「話だけでも…(棒読み)」
※その後会話が続くが聞き取れない。
~車内~
DRVS「カメラで、撮れてますか?(棒読み)」
DRVS「まず身長と年齢と体重は?(棒読み)」
NSOK「180の、70の…ハタチです(棒読み)」
DPVS「え、大学生?(棒読み)」
NSOK「大学生です…(棒読み)」
DRVS「じゃあちょっと悪いんだけど、ちょっと脱いで…もらえますかね?(棒読み)」
NSOK「マジすか?(棒読み)」
DRVS「まあその分は…ギャラ出すんで(棒読み)」(「ギャラドスんで」の空耳あり)
DRVS「すぐ終わるから(棒読み)」
NSOK「わかりました…(棒読み)」
※ズボンから脱ぎ始めるNSOK。
DRVS「パン…ツも…(棒読み)」
※パンツを脱ぐNSOK。
DRVS「じゃあさ、あの、この…これで勃たせてもらえるかな?(棒読み)」(エロ本を差し出して)
NSOK「マジすか?(棒読み)」
※エロ本でチンコを勃たせるNSOK。
白いの「それっていうのは何割くらいなの?(棒読み)」
NSOK「すーっ、えー…8割くらい(棒読み)」
※DRVSがNSOKのチンコをしゃぶる。
白いの「どう?気持ちいい?(棒読み)」
NSOK「まあ…(棒読み)」
白いの「じゃあ続きは…ホテルに戻って全部仕上げ、で…(棒読み)」
NSOK・DRVS「はい(棒読み)」
~ホテル到着後~
DRVS「とりあえず上着脱いでもらえる?(棒読み)」
NSOK「上着…(棒読み)」
※上着を脱ぐNSOK。
DRVS「でも、いい身体してんね(棒読み)」
NSOK「そうすかね…?(棒読み)」
DRVS「ズボンも…(棒読み)」
※ズボンを脱ぐ。
DRVS「パンツも…(棒読み)」
NSOK「パンツも…?(棒読み)」
※パンツを脱ぐ。
DRVS「悪いんだけどさ、ここに立っ…てもらえるかな?(棒読み)」
※ベットの上で立つNSOK。
白いの「じゃあ、後ろ向いてもらって。うん(棒読み)」
NSOK「後ろ…?(棒読み)」
白いの「後ろ(棒読み)」
DRVS「で自分の手でこう見えっ(棒噛みっ)、穴が見えるように…拡げてくれる?(棒読み)」
NSOK「手で、自分で…(棒読み)」
DRVS「手で(棒読み)」
※NSOKのケツのアップ。
DRVS「カメラさん撮れてます?(棒読み)」
白いの「うん、撮れてる。うん、あ、いいよ(棒読み)」
DRVS「じゃあオッケーですね、はい(棒読み)」
白いの「じゃあ、うん(棒読み)」
※ベッドの上に座るNSOKとDRVS。
NSOK「どこまでやればいいんですか?(棒読み)」
白いの「まあやれるところまで(棒読み)」
NSOK「ケツとかは…勘弁してくださいね?(棒読み)」
DRVS「大丈夫大丈夫(棒読み)」
※ここから白いのが画面に登場。DRVSはNSOKを横にさせ乳首いじりとフェラをする。
白いの「次、四つん這いになってもらってぇ(棒読み)」
※DRVSがアナルを舐めた後NSOKのケツにバイブを挿そうとする。
NSOK「なんすかそれ(棒読み)ケツは勘弁して下さいって言ったじゃないですか(棒読み)」
DRVS「その分ギャラも少し上げるからさ(棒読み)」
NSOK「じゃあ痛いっつったらやめてください(棒読み)」
白いの「うん(棒読み)」
DRVS「うん、大丈夫(棒読み)」
白いの「じゃあさ、ちょっと最強にしちゃお…しちゃおうよ(棒読み)」
DRVS「はい(棒読み)」
※DRVSは半笑いでバイブの振動を最大にしてから抜く。
※DRVSも全裸になり正常位で挿入しようとする。
NSOK「痛かったらやめてください(棒読み)」
DRVS「大丈夫大丈夫(棒読み)」
NSOK「あ痛て…(棒読み)」
NSOK「いやもう無理です(棒読み)」
DRVS「まだまだ(棒読み)」
NSOK「いやもう限界っすよ(棒読み)」
DRVS「もうちょっと我慢してよ(棒読み)」
NSOK「いやほんと痛いんで、もう、無理です(棒読み)」
DRVS「なんだお前根性無しだな(棒読み)」
NSOK「だから痛えっつってんじゃねえかよ(棒読み)」
※DRVSがNSOKに突き倒され、わざとらしく倒れる(転び公妨)。
DRVS「だからこんなんじゃ商品になんねぇんだよ(棒読み)」
NSOK「だって約束したじゃないすか(棒読み)」
DRVS「こっちの事情も考えてよ(棒読み)」
NSOK「でも約束は約束ですよ(棒読み)」
白いの「あのさぁ…もうバックはいいから、フェラやってもらってさ、終わりでいいんじゃない?(棒読み)」
DRVS「舐めて(棒読み)」
DRVS「え、フェラもできないの?そんなんじゃ甘いよ(棒読み)」
※渋々しゃぶるNSOK。
DRVS「あのさぁ、もっと舌とか使ってよ(棒読み)」
DRVS「そんなんじゃいつまで経ってもイケないよ(棒読み)」
※NSOKはフェラをやめDRVSの手を振り払う。
DRVS「え、やめちゃうの?(棒読み)」
DRVS「しゃぶってよ、怒ってんの?(棒読み)」
DRVS「あのさぁ…(棒読み)」
〜一転攻勢〜
※NSOKは勢いよく立ち上がりDRVSにつかみかかる。
NSOK「調子こいてんじゃねえぞこの野郎(棒読み)ホモのくせによぉ、何がしゃぶれだぁ、お前がしゃぶれよ(棒読み)ほら上手いんだろぉ、ほらしゃぶれよ(棒読み)」
NSOK「ちょっとカメラ貸せよ(棒読み)」
※白いのからカメラを奪いフェラをするDRVSを撮影する。
NSOK「ほら、しゃぶれ(棒読み)」
※寝ているDRVSの上にまたがりシコる。
NSOK「イキソ、顔射するよ…(棒読み)」
※NSOK、DRVSに顔射。
※NSOKはソファーに座りベッドの上にいる全裸のDRVSと白いのに指図する。
NSOK「はーい、よーいスタート(棒読み)」
※しばらくDRVSと白いのはディープキスと手コキをする。
NSOK「じゃあシックスナインやって(棒読み)」
※横向きになって69を行う二人。
NSOK「じゃあ、バックやって(棒読み)」
※DRVSが白いのに挿入。
NSOK「こんなんじゃ商品になんないよ~(棒読み)」
NSOK「もっと激しく腰振って(棒読み)」
NSOK「じゃあ今度は松葉崩しやって(棒読み)」
※ベッドの上でうろたえる二人。
NSOK「お前ら、プロなのに、松葉崩しも分かんねえのかよ(棒読み)ちょっと、二人とも窓際行って…シコれ(棒読み)」
NSOK「そこの、台の上にぃ…しゃがんでシコれ(棒読み)」
※2人、台にしゃがみガーゴイル座りでシコり始める。
※NSOKがベッドの上に移動。
NSOK「お前ら情けない格好、恥ずかしくないの?(棒読み)もっとさ、ちゃんとシコれよ(棒読み)」
NSOK「おい白いの、もっとちゃんとシコれよ(棒読み)」
※白いのはシコってはいるものの全く勃起していない状態。
NSOK「お前らそろそろイキたいだろ(棒読み)イキたい奴手ぇあげろ(棒読み)」
※DRVSが挙手。
NSOK「じゃあ白いの、下に降りて生死分けろ(下に降りて精子受けろ)(棒読み)」
DRVS「イきそう、イきそう…(小声棒読み)」
DRVS「アッーッス…ハッーッス…(棒読み)」
DRVS「アッ~…(棒読み)」
※白いのに顔射。
※ベッド上に寝ている白いのと座っているDRVS。
NSOK「じゃあ白いのは、DRVSがイかしてやれ(棒読み)」
※DRVSが白いののチンコをしごく。
白いの「ァ…ッア、イクッ…ン……ンアッ…フッ…」
※白いのがイク。
※服を羽織りながら部屋を出ようとするNSOK
NSOK「じゃあ俺、ギャラ貰って帰るから…(棒読み)」
※白いのとDRVSがベッドの上で呆然としたまま、ドアの開閉音とともに終了。