書き起こし:BABYLON STAGE 35 大人の事件簿その淫猥の構図 第六章「不機嫌な果実」

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(車に乗り込む葵(TKNUC)と秋本(金泰均))
第六章 「不機嫌な果実」
TKNUC「今日のスケジュールは?」
金泰均「はい。14時から、緑ヶ丘スタジオで、ドラマの収録で、8時から朝日テレビで…歌番組の撮影で、その後はまた…緑ヶ丘に戻ってドラマの撮影です」
TKNUC「じゃあ朝日テレビはキャンセルだ
金泰均「は?(困惑)
TKNUC「キャンセルだって言ってるだろ」
金泰均「でも今日の今日のキャンセルは…
TKNUC「俺がキャンセルだって言ってるんだからいいんだよ」
金泰均「わかりました」
(室内に入り、朝日テレビに電話する金泰均)
金泰均「はい。ああ、それではあの、キャンセルという形で。申し訳ございません。ではまた後日、連絡ということで。はい。失礼します。」
金泰均「朝日テレビはキャンセル出来ました」
TKNUC「何のこったよ?
金泰均「あの、朝日テレビのキャンセルの件…」
TKNUC「誰がそんなこと言ったんだよ」
金泰均「ですが、さっき…」
TKNUC「うるせぇ!
金泰均「どうして僕をそんなに困らせるんですか」
TKNUC「お前の自意識過剰なんじゃねぇか?」
金泰均「ですがこのようなことは、今に始まったことではなくて…」
TKNUC「どうだったかなぁ」
TKNUC「いいんだぜ?お前は事務所に言ってクビにしてもらったっていいんだからな」
金泰均「なんてことを…(静かな怒り)
TKNUC「クビだクビだクビだ!
(TKNUCの胸ぐらを掴む金泰均)
(靴と地面が擦れる音)「キュッ!」
金泰均「ふざけんな!(声だけ迫真)
金泰均「俺は今までお前のワガママを我慢してきたんだ!
TKNUC「それがどうした」
金泰均「お前みたいな三流タレントの世話はもうごめんだ。二度とこの世界に居られないようにしてやる(魔王)
(ズボンのベルトを外しTKNUCを縛る金泰均)
TKNUC「何すんだよ!?」
金泰均「じっとしてろ!」
TKNUC「おいやめろ!」
TKNUC「おい外せよ早く」
TKNUC「おい、なんだよコレはよ」
TKNUC「おいなんだよ」
TKNUC「おいやめろよ!」
金泰均「黙って言う通りにしろ」
(ネクタイを外しTKNUCの口に縛る金泰均)
TKNUC「オイヤメロ!ヤメロォ!」
金泰均「じっとしてなぁ!」
(TKNUCのズボンを脱がす金泰均)
TKNUC「ヤメロ!」
(写真を撮る金泰均)
カメラ「パシャッ!」
TKNUC「オイ!」
カメラ「パシャッ!」
TKNUC「オイトルナヨ!」
カメラ「パシャッ!」×5
カメラ「パシャ(カット)」
カメラ「パシャッ!」×3
(TKNUCのモノを咥える金泰均)
カメラ「パシャッ!」×3
金泰均「マスコミに言われたくなかったら俺の言う通りにするんだな」
(服を脱ぐ金泰均)
金泰均「じゃあ今までの、ちかえしをたっぷりとさせてもらおうじゃねぇか」
(TKNUCのケツを舐める金泰均、その後指を挿入)
TKNUC「アァ…」
金泰均「おい、何気持ちよがってんだよ」
金泰均「お前のその、トレードマークの髭を剃ったら、さぞかしマヌケ面になるだろうなぁ」
(髭を剃る金泰均)
金泰均「じっとしてないとその、お前の自慢の顔が傷ついちゃうわぜ
金泰均「綺麗になったじゃねぇか」
 ~不幸せなキス~
(TKNUCの乳首を舐める金泰均、その後フェラ)
(TKNUCのペニスが金泰均に挿入される)
金泰均「アァッ…アァッ…」
金泰均「イグッ!」
(金泰均射精)
(その後フェラする金泰均)
(金泰均にしごかれるTKNUC)
TKNUC「ヤァ…イきそ…アァ…アァ…」
(TKNUC射精)
(TKNUCの精子を舐める金泰均)
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