猥褻病棟24時 Season Ⅱ

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猥褻病棟24時
OBSCENE ROOM 24HOURS
Season Ⅱ
病棟2.jpg
Acceed
商品番号 ACSM080
発売日 2010年1月20日
販売価格 10,500円
メディア DVD
収録時間 160分
Webサイト OFFICAL PAGE

全てが繋がっていく長編ドラマ作品

猥褻行為が連鎖していく
医療現場の1日が始まる

性欲に塗れた病院。そこから始まる24時間の物語

8:53 病室

朝の肛門検診で患者達が弄ばれる
看護師に強要されて病室内で淫乱4P

15:14 診察室

性病検査に来た患者を全裸にさせ数々の卑猥診察をする院長

「わしの肉棒注射はどうだ!!」

16:06 レントゲン

診療報酬目当ての猥褻レントゲン検査

16:17 受付

「新人はまず身体チェックからだ!!」

初出勤の新人看護婦、目の当たりにする院内の習わし

16:26 仮眠室

研修医に待ち構えていた先輩医師の新人教育!!

「おら!もっと腰ふれや!!」

17:45 手術室

搬送された緊急患者、執刀医達の玩具と化す

猥褻手術は深夜まで続く…

大ヒット長編ドラマ『猥褻病棟24時』シリーズがSeasonⅡとして再び幕を開ける!!
新たなストーリー構成により前作を観ずとも猥褻な医療現場の世界観に引き込まれる作品内容。
また前作の主要キャスト陣が配役を引継ぎ、新たな役者陣を迎え前作を上回る作品に仕上がっている。
物語の時間描写や役者陣の演技力にこだわり、さらにプロの編集技術によりテレビドラマのような壮大なスケールに!!
他作品でも淫乱さが好評の役者陣を起用したことによりHパートもさらに過激さを増している。
病室、診察室、レントゲン室、院内エレベーター、仮眠室、受付、手術室…
院内のありとあらゆる場所で猥褻行為が繰り広げられる本作品に目が釘付けになること間違いなし!!
ドラマとしても楽しめ、抜く作品としも楽しめる本作品を是非ご鑑賞下さい。

出典:ACCEED http://www.acceed.jp/detail.ACSM080.html

午前8時35分、看護師長の太田聡は肛門用医療器具を載せた台車を引き入院病棟のエレベーターに乗り込んだ。
朝の検診は聡にとって唯一の楽しみだった。青少年達を四つん這いにさせ肛門が見えるような体勢をとらせる。
若い男達が恥部を丸出しにして自分に服する行為が聡のサディズム精神に火をつけるのであった。
悪意に満ちた笑みで病室に入る聡。カーテンを開け寝ている青少年を起こし、いつもの体勢になるように促す。今日の聡はさらに不気味な笑みで消毒用アルコールを手につけている。昨日から入院した1人の少年が聡好みだったのだ…。

朝の病室から始まり診察室、受付、レントゲン室、仮眠室、手術室…1つの病院内のありとあらゆる場所で普通ではありえない、あってはならない猥褻行為が連鎖していく。その院内での24時間の物語である。

出典:ACCEED http://movie.acceed.jp/works/official.php?code=ACSM080

登場人物[編集 | ソースを編集]

DOCTOR[編集 | ソースを編集]

平野源五郎[編集 | ソースを編集]

3代目院長。男色家の噂がある有名な医者。2年半前に週刊誌にて猥褻病院と掲載され数々の男性患者への猥褻診察や病院内の実態が次々と明るみにでてしまったことから患者数が激減。その土地で100年に渡って続いてきた病院だったが隣町へ移転することに。行政からの調査も入り自身の身を改める決心をしたのだが…。

葛城蓮(虐待おじさん[編集 | ソースを編集]

レントゲン技師、麻酔科の免許を持つ敏腕医師。医大勤務だったが、もともと男色家だった彼はあえて平野病院で研究医としての勤務を希望した。葛城の好みはノンケ体育会系。近くに体育大があるということも理由で平野病院での勤務を決めた。

近藤雅人(まさと[編集 | ソースを編集]

医大を卒業し晴れて研修医となった若者。長年の間運動部に所属していた彼は先輩には服従する精神がたたきこまれていた。今でも週5日の筋トレはかかさない。勤務初日レントゲン科の葛城医師の下で働くようになったのだが…。

NURSE[編集 | ソースを編集]

太田聡(さとし[編集 | ソースを編集]

3年前から平野病院に勤務している看護師。新人の頃は医療への志高く懸命に働いていたが、院内の実態を知り猥褻行為を繰り返す当事者となってしまった。今では平野院長を脅かす程の存在になり院内で全ての実権を握るまでに。移転時、平野病院について来たのは彼だけだった。

倉田亜紀(あき[編集 | ソースを編集]

平野病院に勤める看護師。薬剤師の免許を持つ彼だが、太田看護師長の指示により患者をより悪化させる調剤を繰り返すようになる。また彼も平野病院の仕来りに忠実に従う看護師として太田と平野から絶大な信頼を受けている。

浜田修斗(しゅうと[編集 | ソースを編集]

近藤と同日に初勤務の新人看護師。看護学校で培った人間への慈悲の心を抱き平野病院の勤めに入った。念願の看護師になれたことに心躍らせていたのだが…。

PATIENT[編集 | ソースを編集]

佐々木淳平(じゅんぺい[編集 | ソースを編集]

平野病院近くに住む土木作業員。ペニスの先がヒリヒリと痛むとのことで泌尿器科がある平野病院に来た外来患者。水曜の平野院長の診察日に来た彼の運命は…。

野村優(ゆう[編集 | ソースを編集]

1ヶ月前より平野病院に入院している患者。自分がゲイであることは公表している若いホモセクシャル。愛読書は月刊BADI。看護師による朝の検診が彼の楽しみの1つである。

坂田風間(ふうま[編集 | ソースを編集]

半年前からの入院患者。太田の猥褻看護によりすっかりこの病院での暮らしに慣れてしまった患者の一人。また平野院長の遊び道具として扱われている。

伊達海人(ポチ[編集 | ソースを編集]

前日に入院したばかりの入院患者。葛城医師による診察により若干、男色の道に目覚めてしまった。太田看護師長の目にとまった彼の運命は…。

天川真宏(まひろ[編集 | ソースを編集]

天川財閥の御曹司。自閉症の彼は重度の妄想癖でもある。突発的な妄想により暴れ出し、手に負えなくなった父親が平野病院の噂をかきつけ救急搬送を依頼した。

エキストラ[編集 | ソースを編集]

T越D門[編集 | ソースを編集]

S田J男 (豹変インタビュアー)[編集 | ソースを編集]

りゅうじ[編集 | ソースを編集]

ともや[編集 | ソースを編集]

DIARY[編集 | ソースを編集]

大ヒット長編ドラマ作品『猥褻病棟24時』がシーズン2として帰ってきました。皆さん、シリーズ1はご覧頂けましたでしょうか?この作品は嬉しい大反響を頂き、今回2作目を皆さんにお披露目できる日がやってきた事をこの場を借りて感謝致します。シーズン2といっても新たなストーリー構成により前作を観ずとも楽しめる作品にしました。
では制作にあたってのお話を。前作の反響の大部分が「Hの内容だけではなく1つの2時間ドラマを観る感覚でも楽しめました。さらにHの内容でも興奮して1つで2度楽しめる作品でした。」とのユーザー様のお声でした。今回もそれを継承しなければならないとのことで重要視した点は2つでした。
1つは役者の演技力。この猥褻シリーズではドラマ部分が重要となる作品です。私が求めるものは『テレビで放映されても文句の来ないドラマ』です。もちろん100%放映されるわけありませんが。
次にHのテクニック、淫乱さに長けている役者の選考です。あくまで基本はゲイビデオということ。ここを疎かにしてはユーザーの皆さんに罵声を浴びせられてしまいます。
以上の2点を頭に置き役者を選考しました。まずは猥褻病院の舞台は前作から引き続き『平野病院』。もちろん平野院長がいなくては話になりません。さらに貪淫さを増した平野源五郎院長が帰ってきました。次に前作のキーパーソンの太田聡看護師。この役者の演技力がなければ成り立たない作品です。この2人を今作も起用し新たに9人役者陣を迎えいれました。
次に重要視したのは脚本です。どのように脚本を決めたかというと猥褻シリーズ恒例"寄せ鍋脚本"と私たちは呼んでいるのですが、5人の監督が意見を持ち寄り全パート違う監督が脚本、撮影をするという方法です。もちろん大まかな柱は私が書きます。これで観ている人を飽きさせない作品に仕上げることができるのです。猥褻24時シリーズは全作この方法で作っているのです。シリーズのどれか1つを観て頂けた方なら分かると思いますが各パート同じ人間が脚本シ撮影したものではない事が分かると思います。ただ今作は全作よりも内容をグレードアップしなければなりません。そのことだけを5人の監督に要望しました。
このように制作し、見事に完成度の高い作品が仕上がりました。2時間ドラマという定義の作品だったのですが、さらに物語部分を重要視した結果2時間では収まりきらず160分という超大作になったのです。冒頭にも述べましたがHパートもさらに淫靡さを増し、AV作品としても十分楽しめる作品に仕上がりました。

出典:ACCEED http://movie.acceed.jp/works/official.php?code=ACSM080

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