窓際行って…シコれ(棒読み)
(窓シコから転送)
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まどぎわいって しこれ(ぼうよみ)
窓際行って…シコれ(棒読み) | |
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| 淫夢語録 | |
| 発言者 | NSOK |
| 出典 | Babylon 34 真夏の夜の淫夢 ~the IMP~ 第二章「モデル反撃!犯されるスカウトマン」 |
窓際行って…シコれ(棒読み)は真夏の夜の淫夢第二章のNSOKの台詞。窓シコと略されることもある。ホモビデオのスカウトマン・黒いのの横暴にキレて一転攻勢した後、松葉崩しの体位を知らなかった彼のプロ意識の低さを嘲ってこう吐き捨てた。
概要[編集 | ソースを編集]
台詞全体は「お前ら、プロなのに、松葉くずしもわかんねえのかよ(棒読み)ちょっと、二人とも窓際行って、シコれ(棒読み)」。
二章の一転攻勢の後、モデルのNSOKはスカウトマンの黒いのとカメラマンの白いのを絡ませてそれを撮影するという行動に出たが、二人はプロにも関わらず松葉崩しの体位を知らず、NSOKの指示に戸惑ってしまった。そんな彼らの不甲斐なさに呆れ、「松葉崩しはもういいから、とりあえず窓際でオナニーしろ」と指示した台詞である。
語録としては煽りや野次として使い勝手がよく、「ホモガキは窓際行って…シコれ(棒読み)」のように使われる。語気を強める場合は「棒読み」が「迫真」に変わり、更には「窓際行って…落ちろ」と改変されることもある。
2010年代前半までは「窓シコ」と略されるほど使われていた語録であったが、何がしゃぶれだぁ、お前がしゃぶれよ(棒読み)と同様、野獣先輩やKBTITの人気の上昇に伴って二章そのものの影が薄くなった結果、2024年現在ではあまり使われなくなっている。
2010年頃までは、サッカー日本女子代表の愛称「なでしこジャパン」をもじった「窓シコジャパン」という言葉が淫夢厨の間で使われていた。
