書き起こし:ザ・フェチ Vol.4 アナルダンディズム KMRパート

提供:真夏の夜の淫夢Wiki

KMR「名前は…ナオキです
KMR「えっと、身長ですね?身長が171cm、で…体重、体重が65kgです」
スタッフ「え、歳は…いくつ?」
KMR「歳は23歳です」
──「23歳」
KMR「はい」
──「で、今髭は生やしているの?」
KMR「あ、最近ちょっと…」
──(笑)
KMR「もう、一ヶ月くらいから…」
──「え、一ヶ月でその位?」
KMR「そうですね、はい」
──「じゃあ、あんまり濃い方じゃないのかな?」
KMR「そうですね、薄い方ですね」
──「あ、そうなんだ」
KMR「はい」
──(笑)
──「結構彼は、ちょっとハーフっぽい顔立ちだみたいな…」
KMR「はい、よく言われます」
──「え、どっちかがあれとか?」
KMR「お母さんが沖縄で、お父さんは東京の人なんですけど」
──「うーん」
KMR「お父さんに似てるって言われるような…」
──(笑)
KMR「お父さんもハーフっぽい顔しています」
(場面が切り替わりKMRのケツがどアップ)
──「ここだよね?」
(浣腸を宛がう)
(便器にガーゴイル座りするKMR)
KMR「これ、抑えないでいい?」
──「うん、抑えないでいいよ」
KMR「飛んじゃう・・・?」
──「うん、ここまでは飛ばないでしょ(経験者)うん」
KMR「いいですか?(超小声)」
──「うん」
(脱糞するガーゴイルKMR)
ジョボ…ジュビビジュビビッ!ジョボボ…ポンッ!(迫真)
(更にアップでリプレイ)
ジョボ…ジュビビジュビビッ!ジョボボ…ポンッ!(迫真)×2
──「ちょっと顔こっちに向けてくれる?」
~カメラでパシャパシャ~
(賢者モードのガーゴイルKMR。そしてこの顔である)