えいたは、『悶絶少年 其の弐』に出演した人物。
まもると一緒に緊縛の館に面接を受けに行くが、そこで「緊縛ショーに出演してほしい」と言われ逃げ出そうとするも平野源五郎の「どうぞ」という言葉にしか反応しない扉に阻まれ、飲まされていた睡眠薬で眠りに落ち調教されてしまった。
「そんなの聞いてなくね?」