よしお前らクルルァについてこい
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よし おまえら くるるぁに ついてこい
よしお前らクルルァについてこい | |
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取り上げられたDBの免許証
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| 淫夢語録 | |
| 発言者 | TNOK |
| 出典 | Babylon 34 真夏の夜の淫夢~the IMP~ 第一章「極道脅迫!体育部員たちの逆襲」 |

よしお前らクルルァについてこいは、真夏の夜の淫夢第一章の冒頭、DBの免許証を取り上げたのちに言った言葉。組事務所まで車で一緒に来い、ということ。「クルルァ」はTNOKの言うところの「車」のこと。
「車」を巻き舌気味で発音しており、事務所に移動した後も「誰のクルルァにぶつけたと思ってんだこの野郎」と言っているため、「クルルァ」は「あくしろよ」と同じくTNOK自身の喋り方と思われる。全体的に聞き取りづらく、「よしお前ら」の部分は正確には何と言っているのか不明。「おいワレ」と言っているという説もある。
なお、免許を受けていても免許証が手元にない状態で運転した場合、免許不携帯で3,000円の反則金が科せられる。免許証を取り上げられた状態で運転するのは、やめようね。
語録としては「クルルァ」の部分だけで使われることも多く、「車」を置き換えるほか、「TNOKの車」「ヤクザの車」「黒塗りの高級車」「センチュリー」のような本編に絡めた意味や認識を込めて使われることも多い。
