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スープカレー

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
すーぷかれー
スープカレー
スープカレー
淫夢辞典

スープカレーとは、ザ・フェチ Vol.4KMRが披露した茶色い混合物。要は下痢便。KMRスープカレーまたは「KMRカレー」とも。

2010年7月8日に野獣先輩二作目として発掘され、KMR一作目となった誘惑のラビリンスの第三章「空手部・性の裏技」。同作で空手部の先輩達に無理矢理脱がされて犯されるKMRは淫夢厨の同情を集めていた。しかしそれも束の間、彼のイメージを一変させる本編が同月中に発掘される。ザ・フェチ Vol.4である。その内容は、COATのホモビデオ恒例のインタビューを受けた後に浣腸を入れられ、洋式便器に蹲踞の姿勢で跨って脱糞するという凄まじく汚いものであった。汚さのインフレが起きて久しい2024年現在では想像しにくいことであるが、発掘当時の同作は淫夢で最も汚いものという扱いであり、「ジョボ…ジュビビジュビビッ!ジョボボ…ポンッ!(迫真)」との脱糞音は多くの淫夢厨を悶絶させた。

この下痢便を「スープカレー」または「KMRスープカレー」と呼ぶ。「KMRカレー」とも。小笠原スープカレーのようにKMR以外の下痢便にこの言葉が使われることもある。

2010年代のニコニコ動画ではカレーそのものやカレーハウスCoCo壱番屋への風評被害を意図した悪質な動画が多数投稿され、「スープカレー」という言葉自体も淫夢厨の間でよく使われていた。しかし、2011年に野獣先輩のスカトロ作品『ザ・フェチ Vol.3』が発掘された後、時を経て淫夢における脱糞の王道が「ブッチッパ!」となっている2024年現在では使われることが少なくなってきている言葉である。

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