ノリまくり空手部員8人衆
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のりまくりからてぶいんはちにんしゅう
ノリまくり空手部員8人衆
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出典Out Staff vol.2 突撃!スポーツマンを狙え,COAT corporation,1995
画像はパッケージより
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| COAT | |
| 性別 | 男性 |
| 代表作 | Out Staff vol.2 突撃!スポーツマンを狙え |
| 役柄 | 某大学空手部員 |
| 共演者 | KMRスタッフ |
ノリまくり空手部員8人衆(のりまくりからてぶいんはちにんしゅう)は、『Out Staff vol.2』に出演した某大学空手部の部員たち。名前の由来はパッケージの表記から。パッケージの表記をうのみにすれば、アポなし突撃で取材できたということだ。カメラの動きを考えるとKMRスタッフ単身で乗り込んだのだろうか?
KMRスタッフに取材された8人。ひとりひとりを撮影する前に男子寮の撮影が行われている。
この際、2名の部員が尻を露出しており、「取れ高!取れ高!」と周りがはやした立てている。どのような取材方式を取ったかはわからないけどなんでこんなにノリノリなんですかね…
この後ひとりひとりをトイレで撮影している。ここのカットはバラバラに挿入されている。
本編序盤尻を露出したうちの一人。アディダスのウェアを着ており、右尻にほくろがある。この直前に「タケオさん…」という声がするが、彼を指しているかは不明。(「タケオさん出た!」とも聞こえるため、その時に風呂から出て来た男性を「タケオさん」と解釈することもできる。)
かなりノリがよく、服を脱いでポージング、その後再び尻を露出。そのまま前を向きモノを露出した。この際下着事ズボンを下したためか、KMRスタッフにノーパンと勘違いされた。
流石にしごくのは拒否したが、「しごく真似」は承諾した。
「しゃあないな!」
「着てええ?」
― しごいても…だめ?
「ダメですよこれはぁ!(笑)」
パッケージの右から2人目。青色のダウンを着ている。
仮性包茎。なぜかはわからないがKMRスタッフの「剝いちゃって?」という指示に「剝くって?」と返していた。
ズボンは下したが、上着を脱ぐのは「寒い」と拒否した。
「前だけ?」
19才の大学1年生。撮影開始時点3名が撮影されており、その3人は全員先輩である。
白のパーカーを着ている。前半、チャイムが鳴り響き、会話がほとんど聞こえない。
小便を要求されたが「出ない」と拒否、でも結局出した。肉付きのいい尻をしているが毛深い。
勃起の撮影に成功、しごきの要求も受け入れ、ちょっとだけしごいて見せた。
KMRスタッフの「正面むいて?」の指示を「小便」と聞き間違えていた。また撮影自体にはあまり乗り気ではなかったとみられ、ケツ穴の撮影に対し「これで終わり?」「後ろから見られたそう(?)じゃないっすよ!」と半笑いではあるが拒絶の傾向がみられる。これをKMRスタッフに「それはみんなやってる!」「これでみんな飲んでるから」と説得されていた。
トイレを流す際に足でレバーを下げていた。
なお一部のカットは六人目から2つ後に挿入されている。
― 正面むいて?
「しょ、小便は出ない…」
― 正面!
― 自分で、お尻広げて、穴を見せてほしいんだ。
「これで終わり?」
― それはみんなやってる!(笑)
「後ろから見られたそうじゃないっすよ!」
― こ、これでみんな、飲んでるから。
「もういいっすか?」
― はーい(半ギレ)
パッケージの右端。小便を要求され、出すことができた。小便を終えた後、モノと尻を撮影。右尻に大きなほくろがある。
モノを勃たせることに成功し、横から撮影された。このカットは六人目の後に挿入されている。
最後はケツ穴を撮影した。
―結構ビンビンになってんだ…
「あ、はい」
赤いナイキのシャツを着ている。ハスキーボイスのうえ小声。顔は四千頭身後藤に若干似ている。
モノに自信がないのか、KMRスタッフにことわりを入れていた。
「勃たない」と言っていたが、写真集を見ているうちに半分勃った。
「かなりちいさいっすよ…よく見せないでください…」
(写真集を見ながら)「おぉ?」
―じゃあ着ちゃって
「あい」
―ありがとー♡
おそらくパッケージの左から二人目。
ケツ穴・勃起双方を撮影することに成功した。勃たせる光景を見られたくなかったのか、一度トイレの扉を閉めている。しかし、その後「しごいてみて?」と言われた際には普通にしごいている。一度完全に勃起したかに見えたが、結局萎えてしまった。
ちゃんと勃起はしたが、「イケそうはない」と言っていた。
― そのままイケそう?
「イケそうはない…」
白い上着に赤いズボンを身に着けている。まずモノを撮影、その後ケツ穴を撮影された。
写真集をおかずに勃起させることに成功、しごくシーンも撮影された。ビンビンに勃起させることができたため横から撮影された。
KMRスタッフの「イケれそう?」の問いかけに答えることはなかったが、無言でモノをしごき、二度目の「イケれそう?」の問いには「イこうと思えばイケますよ」と余裕の返事。そしてなんとイクことに成功(!)。この時点で誰もイクことはできていなかった。
「脱げばいいの?」
― 結構勃ってきたよね。
「あ゛ぁい」
「まだ誰もイけてないですよね?」
―イケれそう…?
「イこうと思えばイケますよ(強者の風格)」
最後は上記のうち5人が集まり、なかよくケツを出し記念撮影した。
あれ、八人目は…?
パッケージ写真中央に位置する青年が、このパートに登場しないのである。
というのも、実は彼はは別パートに登場する。そのうえ、おそらく違う大学の学生である。彼は、別パートでラグビー部A君の友達として出演した学生であり、パッケージ写真は野外露出パートで撮影されたものと思われる。(というか、パッケージ写真にはちゃっかりA君も映り込んでいる。)
彼を入れれば確かに八人となるため、彼を八人目としてパッケージに記載した可能性がある。(COATは適当な説明をパッケージに記載することがよくある)
- Out Staff vol.2 突撃!スポーツマンを狙え
- Out Staff スーパーベストA(Out Staff Vol.2を収録した再録)
