二回も男汁を出した
表示
二回も男汁を出したは、変態糞親父の怪文書『やったぜ。』に由来する語録である。県北にある川の土手の下で浮浪者のおっさんと土方のにいちゃんと盛りあった際、皆で糞ちんぽを舐めあい、糞を塗りあい、二回射精したらしい。
変態糞親父の怪文書『やったぜ。』の以下の部分に由来する。当時53歳という年齢を考えると相応にハッスルしたであろうことが伺える。
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。やはり大勢で糞まみれになると最高やで。
引用元:やったぜ。
語録としては、性的興奮や感動の表現としてそのまま、あるいは「目から男汁を出した」のように改変して悲しみの表現として使われる。回数についても改変自由であり、自作の淫夢動画の再生数が伸びたことを喜んで「1145148108931919回も男汁を出した」のように改変してもよい。
