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宮永通世

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
みやながみちよ
宮永通世
出典PG認定!働く男のイケ免許,COAT corporation,2004
宮永通世
COAT
別名 修行僧、破戒僧
性別 男性
身長 172cm
体重 79kg
生年月日 1984年3月10日
職業 大学生(仏教系?)
代表作 POWER GRIP 104 オトナの時間14 PG公認 働く男のイケ免許
役柄 僧侶
共演者 KMRスタッフ
備考 本籍:京都府

宮永通世(みやながみちよ)は、『PG公認 働く男のイケ免許』に登場した僧侶。

POWER GRIP 104 オトナの時間14 PG公認 働く男のイケ免許』に登場。墓前でお経を唱えている間にゴーグル男に股間を弄られ、墓に精子や尿をかけるという、仏も憤怒するレベルの罰当たりな所業を行った(たまげたなぁ) 。室内でお経を唱えるシーンの「ち〜ん」は音MADの素材として大活躍しており、スズメバチに刺されるゆうさくの効果音としても有名。

唱えていたお経は室内で「四誓偈」(なぜか大部分を端折っている)、墓前でしゃぶられながら「正信念仏偈」であり、浄土宗または浄土真宗の僧侶であると思われる。「ナンマンダーブ…ナンマンダーブ…」や鈴の鳴らし方など含め、自身の宗派を一切隠すつもりが無いらしい。「こんな坊主ありえね~!」

OUT STAFF VOL.27 野郎系体育大学』にも出演、インタビューによると大学1年で年齢*身長*体重は18*172*78。普段は週6でオナニーをする(月曜が休みらしい)。オナニーは小5で覚えたらしい。中2の夏で初体験、これまで15人と経験、夜のビニールハウスでセックス、神社の裏でオナニーする等の猥談で僧侶とは思えない煩悩の固まり。

ちなみに2chのゲイからは、こういう推測がなされている。

253 :禁断の名無しさん:04/01/18 10:58 ID:8PSgVE2h
>>251
住職は本物っぽかったですか?

254 :禁断の名無しさん:04/01/18 11:13 ID:Pj2FlvDm
>>253

モノホンが出るわけないでしょw

255 :禁断の名無しさん:04/01/18 11:17 ID:8PSgVE2h
>>254
あ、そうなんだ…。でもお経読んでたんでしょ?
それもへたくそだった?住職がモノホンだったら買ってもよかったんだけど。
そうじゃないとしたらとしたら駒大のお坊さん学科の人かな~なんて思ってたりしてたんだけどね。

引用元:【VIDEO】コートコーポレーション8-COAT-【ビデオ】

やっぱりホモは嘘つきじゃないか(憤怒) まぁ年齢にしては位の高すぎる紫の僧衣を着たり、お経を端折ったりしてるから多少はね?

PG104 PG認定!働く男のイケ免許

[編集 | ソースを編集]

宮永「大学2年生、19歳で、身長が172、体重が79kgです」
──「…はい。緊張してる?」
宮永「いや…(笑)」
──「いや?(笑)」
宮永「カメラ向けられると実際緊張しますね」
──「あ~。じゃあ今日は、実家でのお仕事?のなんか服装を持ってきてもらったっていうんで、えー早速になるけど、ちょっとこう着替えてみてくれるかな?」
宮永「はいわかりました」

(僧衣に着替え始める)

──「結構家の手伝いはしてるのかな?」
宮永「お盆…とかはしますね」
──「やっぱ忙しいんだ?」
宮永「そうですね」
──「将来的には大学卒業したら家業を継ぐっていう感じなの?」
宮永「そう…いうことになると思います」
──「嫌だったりってことはないの?」
宮永「うーん、別にやりたいとはそこまで思わないですけど、別に嫌ってわけでもないかなみたいな…」
──「お父さんの仕事は尊敬してるっていう感じかな?」
宮永「まあそうっすね」
──「え、そういうのの着方とかは…お父さんに教えてもらって?」
宮永「いや、資格を取りに行くときに全部教えてもらいましたね」
──「え、大体どれくらいの年代の人が…?」
宮永「いや、ピンからキリですね」
──「かなり年配の人もいたり…?」
宮永「…も居ますし、高校生が来たりしますね」
──「へー、そんなもんなんだ」

(着替えがほとんど終わる)

──「普通その下ってのは、下着は着けてるもんなの?」
宮永「そうですね」
──「へー、それは着けてるんだ」
宮永「色は白に限られてます」
──「やっぱそういうのあるんだ。へぇ~…」
宮永「はい」
──「いや別にいいんだけど、ブリーフでもビキニでもトランクスでもそれはかまわない?」
宮永「そうですね。色は白であれば」
──「大丈夫…ふーん」

(着替えが終わる)

──「え、これはなんていう…名称なの?」
宮永「えっと、これですか?」(僧衣の胸元を指す)
──「全体的に…」
宮永「これが大体…色衣っていうんですよ」(腕を広げてみせる)
宮永「もういっこ黒いのを黒衣つって、色が付いたのを色衣っていいますね」
──「ふーん、そっか。例えば仕事手伝ってるときとかは、頭とかは別に丸めなくても大丈夫?」
宮永「そうですね。資格取りに行く時だけ丸めたら、あと大体伸ばしていいよになってます」

(畳に座る)

──「厳しくないの?決まり事とか。例えばお酒だとか、女だとか、煙草とか」
宮永「うーん…厳しくないですね」
──「(笑)全然厳しくない!?その辺は…」
宮永「そういう宗派もありますけど、うちの宗派は…別にお酒は飲んでいいし…」
──「女関係とかは?」
宮永「それも…(笑)」
──「(笑)特にそういうのは聞かない?」
宮永「はい」
──「じゃあ、自分とかも付き合ってる人とかいるのかな?」
宮永「いや、今はいないです」
──「募集中?」
宮永「そうですね」

(中略)

(仏壇らしく仕立てた扉付きカラーボックスに向かう)

ち〜ん(笑)ち〜ん(笑)

仏説無量寿経の四誓偈を読誦する)

宮永「我建超世願がごんちょうせがん 必至無上道ひっしむじょうどう 斯願不満足しがんふまんぞく …」
宮永「… 消除三垢冥しょうじょさんくみょう 広済衆厄難こうさいしゅやくなん

(念仏を唱える)

宮永「ナンマンダーブ…ナンマンダーブ…ナンマンダー…

(中略)

(雨の霊園の墓前で正信念仏偈を読誦する)

「……南無不可思議光」
「法蔵菩薩……」
「覩見諸仏浄土因 国土人天之善悪」
……
「宣説大乗無上法 証歓喜……」
……
「惑染凡夫信心発……」