怪文書:三角公園の浮浪者
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三角公園の浮浪者
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
今朝はやけに頭が痛い、昨日の夜のスナックでの馬鹿騒ぎのあとやっとの思いで、安宿に帰って来た。褌一丁で布団にくるまって寝ていたがやっと10時ごろになってから、頭痛が治まった。腹がへったので飯でもと思い、女将に今日の分の3000円を払って又七分に着替えて地下足袋を履いて出かけた、じゃんじゃん横丁で熱燗を一杯と焼き鳥で腹が一杯になる。(さあ~今日はどこいこうかなあ~)と考えながら、店を後にした。
少し腹が一杯になると眠くなって来たので、三角公園まで行ってベンチに横になった。まあ金は七分の裏ポケットのチャックの中にしまってあるのでポケットの中には3000円ぐらいの小銭が入った財布しかない、ベンチに寝転がってから、わざと七分の前ボタンをはずしてふんどしも脇によせちんぽが見えるような格好でベンチに寝転がる。スーッと眠くなってくるので、一眠りだ。
公園の植え込みの影になり、爽やかな風が気持ち良い、道からは少し離れているので割と静かな感じがする、しばらく、寝ていたら話し声がするので目が覚めた。
横に寝転んだまま、見たら爺さんとおっさんが(多分ここら辺の日雇い労務者だろうか?)わしの隣のベンチ(3mぐらい離れて、そっちへ足を向けている)に座ってボートとか競馬の話をしている。
わしが寝返りを打つ振りをして七分の前から勃起したちんぽを出して、上を向いて足を伸ばした、こうしたらわしの方に気がついたら、ちんぽが丸見えだ。
鼾をかく振りをしながらちんぽをぴくぴくと動かす、手は頭の上に組んだままで、しばらくして居たら手前に座った爺さんが気がついたみたいで、小声で隣のおっさんに(おい!見てみいや~あのおっさん、ちんぼ 出して起たしておるがや、ええ夢でもみとんかあなあ~)
そしたらおっさんも小声で(よう起っとるやないか!みてみいや ちんぽがびくびくっとうごいとるやないか!)そういいながらも、じっとこっちを見ているのが気配で解る。七分のバンドをはずしてからボタンをはずしているんで寝返りをうつたんびに、ズボンがずれていく、何回か寝た振りをしながら七分を地下足袋の所までずらした。わしの越中褌がずれている無意識を装ってからふんどしの紐もはずし、金玉からけつの穴まで丸見えになるようししたら、爺さんが又小声で(おいおい!あのおっさん、真っ裸になってしまうなあ~ちんぽがびくびくゆうてるやん)と言うとおっさんが、(もうちょっとしたら気がつくかもしれんでえ~それまで、ほっとけや!)
もともと手甲シャツのボタンは全部はずして寝てたので、七分と褌を取ったら丸裸同然や。
あんまりちんぽがびくびくして先走りが流れるのが解る。思い切ってねたままでちんぽに手を持っていきへんずりを掻くしぐさをしてみると、
爺さんが今度ははっきりと聞こえる声で(おお~あのおっさん、へんずり掻きはじめたやん、よっぽど溜まっとんやなあ~わしも溜まっとるけどなあ~)
わしはこの際見せてやろうと思い、ラブオイルを手甲シャツから出してラッシュを嗅いで、ちんぽにたっぷりとオイルをつけて、ラッシュの沁み込んだハンカチを口に押し込んだ、ラッシュが効き出してちんぽがとろけるような錯覚がする。
ちんぽはじゅるじゅるしている。爺さんとおっさんがこっちを見ながら(おいおい!へんずり掻きだしたやん、わしのちんぽも大きゅうなってしもうたわ・・・・)ポケットから張型の大きめのを出してラブオイルをたっぷり付けて押し込んだ。たまらなくなってきた。
わしもその張り型を動かしながら、『ああああ~へんずりがきもちええ~ちんぽがええぞお~~』と言ってしまった。
しばらくその痴態を見せつけていて、尚も『あああ~~けつもちんぼもええわ~~とろけるうう~~~~なんともいえん。』
けつのあながグジュグジュと音を立てている。爺さんが痺れを切らしたのかえあしの顔を覗き込みながら、『おっさん、へんずり掻いて気持ちええかあ~わしのちんぽ、しゃぶってくれやあ~)と言いながらおっさんの見ている前でちんぽだしてベンチに寝ているわしの口に突っ込んできた。
饐えたような、何日も風呂に入ってなくてちんぽにカスが少しついているが思い切ってしゃぶってやる。
『ウォー、おっさん、うめえなあ~ちんぽ吸うのがうめえよ!』まだ隣に座ってこっちみているおっさんにむかって、『おい、このおっさん、尺八するのがうめえぞ、おめえもしゃぶってもらえよ、ひさしぶりに汁だせや!! ああ~~気持ちええなあ~~』
おっさんをみたらズボンの前からちんぽ出して自分で掻いているのが見えた。
わしがちんぽを吐き出しそのおっさんに『おっさんよお~おめえのちんぽわしのけつまんこに突っ込んでくれよ、気持ちよう、一緒にせんかあ~』と言い、又爺さんのちんぽを舐めてやると、おっさんがわしの穴のほうに来て足を持ち上げ穴の張り型を取った。ぽっかりと開いた穴におっさんの大きなちんぽを押し込んできたが、頭にず~んとくる痛みと共に急に快感がわいてきた。
『あああ~~けつまんこがええよおお~~もっと突いてくれえ~~~~』
と言うとがんがんと突いてきた。爺さんも口のなかに突きこむからラッシュも聞いてたまらないぜ。
『グワッ!ウムウウ~~~あああ~~くっ!いいよお~』
わしがもう行きそうになって来たのでへんずり掻くのをやめても快感がとまらない、ちんぽの先から汁がとろとろと流れている、おっさんががんがんと突きこんでくるが、なかなか行かない、爺さんはもう行きそうなのか、声をあげ始めて『おっさん、わしの汁~出すぞ、出すぞ、口ん中に注ぎこんだるからあ~のめや~いくぞお~~ああ~~いくう~~いくう~いくっ!いくっ!!』その途端にちんぽから汁がドビューっと言う感じで流れ込んで来た。
おっさんも最後が近いのか腰をどしどしと打ちうちつけて来た、爺さんがわしの手を払いのけてからちんぽを掻いてくれた。
『ああ~~もっとやってくれえ~気持ちええよ~ちんぽがきもちええよお~~あああああ~~ふう~~いいいい~~』
何回も突きこまれもうたまらなくなり汁が腹の上にどびゅって言う勢いででた。出てからも突きこまれているがまだ行ってくれない、爺さんがわしのちんぽをまだ掻いてくれるのでべちゃべちゃのちんぽに又芯が通りだして気持ちが良くなってきた。おっさんも一言、『あああ~~もう出すぞ、おめえももう一回だせやあああ~~あっ!いくう~』
それと同時にわしも又白子を腹の上にぶちまけてしまった。
爺さんのちんぽとおっさんのちんぽをもう一回舐めさせてもらってから拭かずにそのまま褌をつけて身支度をしたぜ。
夕方に一休みしてから、又三角公園に出かけた。汚れが一杯いるかなあと思いながら・・・
昨日の昼に狂いながらけつまんこをやったベンチには先客が寝ている。しょうがないのでブルーのテントがある近くに行くとあの山田のおっさんが見えたので、又声を掛けた。
『おっさんよ~なにしようんじゃ??』
(ああ、あんたか?又男のちんぽ探しにきたんかあ~)と大勢居るのに平気な顔をして言う。
『おう、今日は皆にやってもらいてえしなあ~、あんたのちんぽも吸わせてほしいんや!』
(そうかあ~わしのちんぽ又吸うてからくるうんか!まあ急がんであとでみんなでへんずり掻いてやらんか?まあ座って酒飲めやあ~)
『そんなら、わし暑つがりやさかい脱いでもええかあ~』そう言いながら手甲シャツと七分ズボンをパッと脱いでから越中に地下足袋姿でブルーシートの上に座りこんだら、コップに酒を並々と注いでくれた。
『おっさんらあ~に、かんぱ~~~い』そんな感じで屋外での酒盛りが始まった。そのうち隣のおっさんのちんぽ触らせてもらうと、びっくりするぐらい大きいちんぼだ。
『おっさんのちんぼ舐めさせてくれやあ~』と言うとごろんと横になったので、ズボンのチャックを下ろしたら、いきなりパンツをはいてないのか、ぼろんと言う感じのちんぽが出て来た。
みんながわしを見てるんで、思い切りしゃぶりはじめたら、すぐにちんぽが勃起し始めた。
チャックから出したままだとしゃぶりにくいのでおっさんに『おっさんよズボン脱がしてもええかあ~』と言うとうなずくので、みんなで引きずり下ろした。わしの手甲シャツをおっさんの顔にかけたら、(気にせんでもええよお ~~~見たい奴には見せたれえや~~~)と言いながら跳ねのけた。それにしても大きいちんぼや、口いっぱいになる。それにとろとろと先走りが流れて、それもまた淫乱な気分にされるよ。
おっさんはきんたまがかんじるのかきんたまを舐めたら (うわあ~~気持ちええなあ~~たまらあんわあ~~!けつのあなまで舐めてええなあ~~舐めてえ~~ふわあ~~いいなあ~)いつのまにかわしが、おっさんのちんぽしゃぶっていたら、いくら薄暗いといっても、まだ良く見えるので、周りの浮浪者か、日雇い人夫が集まって見ている。7~8人はいるが気にせず、おっさんのちんぽを舐めていたら、わしの後ろに山田のおっさんが来てからわしの下にもぐりこんでから、わしのちんぽも舐め始めた。
『ふわあ~~きもちええなあ~いいよお~~~』
大きいちんぼのおっさんとわしが殆んど同時に白子をぶちまけたがまったくええ気持ちや!!
しばらく、フリチンで寝転がっていたが、おっさん連中が囃子たてるんで、真っ裸で又ちんぽを起てて見せてやる。おっさんが
『おめえは、淫乱じゃのお~ほんまにちんぽが好きやなあ~そんならみんなでやったろかあ~、泣きを入れても知らんぞ!!)
違う汚れのおっさんも『わしらあのも舐めてくれるんかあ~わしゃあ~おなごがすきじゃけんど、出せるならおまんでもええや』
この奥にいかんかあ~と皆に言われフリチンのまま服を持って行くとなんじゃ、この前浮浪者のおっさんと狂ったとこや・・・
ベンチに寝かされて服は枕にして両手をベンチに紐でくくられた。山田のおっさんもわしとまったく反対でわしのちんぽを舐める格好でベンチにくくられる。
山田のおっさんと69をやってるみたいじゃ。
そうしたら山田のおっさんのけつに誰かがちんぽをあてがいずんずんと突き出した。わしのけつまんこも誰かがちんぽを入れて来た。山田のおっさんのちんぽがわしの口にねじ込まれた。わしのちんぽも山田のおっさんの口で舐められて気持ちがいい。
ほんまに、ええとこやなあ~汚れ好きのわしには天国みたいなとこやなあ~~と心の中で思いながら、昔見たビデオを思い出した。
屋外の公園で中年の男が浮浪者によってたかってぼこぼこにされ挙句の果てに、おかまを掘られ、ちんぽを舐めさされて10人ぐらいの男達に苛まれ、最後は公園にぐったりと横たわるシーンで終わっていた。まるで、そのビデオの通りや・・・・・
山田のおっさんは、ぎゃーぎゃーと喚いている。ちんぽが入口まで引き抜かれ、その後ど~んと突きこまれる肛門が卑猥な音を立てているし、わしと山田のおっさんにわしが持っていたラッシュを嗅がされた頭がトロ~んとしてたまらないよ、目の前で山田のおっさんのちんぽからとろとろと先走りが止め処も無く出ているので、わしの顔もずるずるになっている。
わしも突きこまれる度にたまらない、わしに突き入れているおっさんが行きそうなのかピッチが早くなってきた。わしも山田のおっさんのちんぽを咥えているしおっさんが舐めたり、乳首もしゃぶられてきもちいい。
ほとんど同時に山田のおっさんに入れた男とわしのけつを掘っているおっさんが射精した。
休む間も無く次の男がつきこんで来た。(たまらねえ~~~や~、どうにかなってしまうよ)
何回やられたか意識が朦朧としているが、わしが、しょんべんをさせてくれえ~と言ったが、年寄りのおっさんが『そのままだしゃあ~えんじゃ、このおっさんに飲んでもらええやあ~~』と言う、我慢ができそうにない、『ああ~~しょんべんが~~』とわしが言うと山田のおっさんのちんぽからも生温かいしょんべんが口の中にごぼごぼ入って来たが、口からあふれ出て顔にしょんべんがかかるが、おかまいなしだ。