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怪文書:広島の映画館の男

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

ひさしぶりに広島の的場へ出かけた。昼前の11時すぎだ。
昨日は飲みすぎたので少し眠たいので、後ろの席の中央に座っていたら睡魔が襲ってきた。下半身が気持ちいいので目を開けると両隣に座ったおっさんがわしのちんぽやきんたまを服の上からだが、触っている。(ああ~~気持ちいいなあ~)
しばらく、このままにしておこう。
 
映画が始まり画面では若い男が中年の男のちんぽを舐めたりしている光景が映しだされている。よけいに興奮してきた。
わしがちんぽをぴくぴくと動かすと、右隣のおっさんがわしの半ズボンのチャックを下ろしてズボンもずり下げようとしているので、わしが腰を持ち上げたらずるっと言うかんじでズボンが足元まで降りた。越中褌の横からちんぽが突き出ている感じだ。
 
左となりのおっさんはわしの半袖のカッターの前ボタンを外している。
ここに来るときは下着は越中だけなので、カッターの下は素肌だ、半ズボンを足首まで下ろされてカッターを開けられたらもう全裸に近い状態だ。辛うじて越中褌があるが、それも前垂れを抜き取られてだらしなくけつの下になっている。
 
ちんぽがびんびんに勃起している。周囲のおっさん達もわしの方をちらちらと見ている。後ろの爺さんがわしの後ろから手を回して乳首に触ってきた。
小声で、
『ふえああ~~気持ちええなあ~~』と言うと右隣と左隣のおっさんがちんぽやきんたまを舐めたり臍の周辺を嘗め回す。
『ああ~~きもちええよおお~~ひゃああ~~』
画面を見ながらへんずりやきんたまを舐められたらなんともいえないよ。
一段と快感が襲ってきた。その時(ぶ~~~~)と言うブザーの音がして館内の照明が点いた。わしの勃起したちんぽが丸見えになる。右隣のおっさんがなおもちんぽを舐めているし後ろからと前の席からも手が伸びてくる。『あああ~気持ちええ~~』左側のおっさんが、『カッターもズボンも脱げ、わしが服を持ってやるよ、もっともっと見て貰え、その褌も取れ、真っ裸で後ろの長いすを開けてやるから、そこまでちんぽ起ったままいくか?』と言う。わしも露出癖がむらむらとして、『うん、このまま、明るいまま後ろの椅子まで一旦前に行ってから行くわ!』と言うとあきれた感じで『そうかあ~皆に見てもらいたいんかあ~そんなら服は持ってやるからいけよ』とわしを立ち上がらせた。お客が『おおお~変態やあ~、まっぱや!ちんぽたっとるんや!』と言う声が聞こえた。尚も興奮し立ち上がり明るい照明の中、一旦前に行くとおっさんがあっちこっちからわしのちんぽ触ってくる。
後ろの長いすまで来たら服を持ったおっさんが頭の下に服を置きそこに寝ろと言う。
何人もが今度は触ってきたりちんぽを舐めてきた。わしの口にもちんぽが入れられたまらん。
この再だと思いながら大声で館内すべてに聞こえるようによがった。
『ああ~~気持ちええ~もう汁が出るウ~~いく!いくうう~~ああ~~いくう~』
皆が見ている前で自分の腹の上に何人かが精液をかけてくれた。わしも自分の腹に大量に汁をぶちまけたが最高じゃ!!