怪文書:新幹線の高架下

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新幹線の高架下 1[編集 | ソースを編集]

平日の早朝に岡山市の郊外にある川の横を新幹線が通っている。
その高架下に駐車した。今日も雨が降り現場は中止になっていたので、この高架下で、すこし休憩してから帰ろうと思い、車の中でうとうとしていた。
しばらくしても雨が止みそうに無いので、昨日の酔いを醒まさなければと思いながら、高架下から出て雨の中を歩いていたら、浮浪者か日雇い人夫かわからないが、高架下に座っていた。
『おっさん!!今日は雨でわりいなあ~』
(ああ~雨で仕事がねえよ!!)
見たら、おっさんもわしと同じような七分を履いていてズボンもシャツも泥んこになっている。
『おっさん、えらい、汚れとるのお~たいへんじゃのお~』
(おう、泥まみれや、しばらくかわかさんとなあ~~)
『わしも、見てみいやあ~、泥まみれや、!下着もびしゃびしゃできんだままでずくずくやあ~、気持ちわるうて!たまらんがなあ~』
 
上の土手からは死角になっており、ここは対岸からと言っても200m以上はなれているし土手からは見えないので、おっさんに
『おっさんよ、酒買うてきたから、飲むかあ~、ちょこっと服かわかさんとなあ~~』と言いながらポケットからワンカップを出しておっさんにやると嬉しそうに
(ありがとうよ~さむいからのお~)と言いながら開けて飲み始めた。
『おっさんはどこの組やあ~どっかええ仕事あるんかのお~』と聞くと(ああ~この反対側の○○建設やあ~、今は暇じゃのお~)と言う。
わしがおっさんの前で服を脱ぎながら『おっさんも風邪引くぞ!そのまんまじゃ!!服ぬげや~』と言うと、(そうじゃのお~ちょっと脱いでかわかすかのお~)と言いながら、大事そうに酒を置いてから地下足袋を脱ぎ七分とシャツを脱いで木の枝にかけた。ステテコをはいていた。わしが七分を脱いで越中ふんどし一丁になったら、じっとわしを見ている。おっさんに『おっさん!!ステテコもパンツもぬぎゃ~ええのに!!』とわしが越中褌をはずしながら言うと又立ち上がりステテコとパンツも木の枝にかけた。
しばらくしたら酒のせいか?体がぽかぽかとしてきた。
『おっさんよ、おっさんのちんぽええ形しとんなあ~女ばっかし泣かせたろうなあ~わしのはちいせえけえのお~』といいながらおっさんのちんぽに手を伸ばして触ってもじっとしている。
『ほんまにええちんぽやなあ~』と言いながら少し掻いてやったら、ちょっと触っただけなのにびんびんに勃起してしまった。
(ああさんよ!おまんが掻くから、倅が大きゅうになってもうたがや!、おまえのちんぽもこっち出してみいやあ~)と言いながらわしのちんぽもむんずと掴まれた。殆んど勃起寸前になっていた、わしの倅も一気に勃起してもうた。
 
『おっさんよお~あんまり掻いたら白子が出てまうがなあ~、気持ちようなってしもうたらどうするんやあ~』
(気持ちよかったら、出しゃあ~ええがな、昔はわしもよう若衆のちんぽ、飯場で掻いてやったもんじゃ!いまでも風呂場でたまに土方
同士でへんずり掻くときもあるんでなあ~気持ちようなったら思い切りだしゃあ~ええがなあ~)

新幹線の高架下 2[編集 | ソースを編集]

『おっさんよお~気持ちええがなあ~ゆっくりたのしまんかあ~このまま出すのは勿体ねえからのお~』とわしが言うとおっさんも
(そうじゃなあ~わしも久しぶりに興奮して来たけんのお~ゆっくりと掻き合いするかなあ~、男同士でも掻きあいしたら、壺をしっとるから、気持ちがええもんじゃのお~おい!おまえのちんぽとわしのちんぽ合わせて掻かんかあ~ずるずるで気持ちええがなあ~ああああ~~気持ちええなあ~)
 
わしもおっさんも大分興奮して来て、わしがおっさんの口に吸い付いたら舌を出してきて、思わずディーブキスをしてしまった。おっさんの口に吸い付いて涎が流れ出てからべチャべチャや!!
 
『ああ~おっさん、気持ちええなあ~たまらんよお~うひゃああうひゃうひゃああ~~ああ~い一よう~』
(ああさんよ、こんなにええのわ~ひさしぶりじゃあ~、ああ~気持ちええなあ~~)
おっさんもわしもそろそろ限界に近づいていた。
 
『あああああああ~~~、もう、もう駄目じゃあ~~我慢が出来そうにねえよお~』
 
(ああさんよお~~、わいもいくよお~~ちんぽがええなああああああ~~)
 
お互いの手を合わせてちんぽをずりずりと掻いていく、お互いに口を吸いながら涎にまみれて、おっさんもわしも同時に白子を思い切りお互いの腹にぶちまけた。
ぶちまけた白子を尚も掻いているとおっさんもわしも又気が行きそうになり、
 
『おっさんよお~わし、又、出そうじゃ!!おかわり汁が出るぞお~~あああ~~いくううううう』
(ああ三、あああああああ、あああああああさんんんんん、わいもいってもうたあああああ~~~)
 
本当にお互いの腹の間は白子でべちゃべちゃになってしもうた。雨がザアザアと降り続いているので、二人でフリチンのまま、ちょっと前に出てから高架の下から流れ出る水で、体を洗っていたら、又ちんぽが起ってきてそのままで、おっさんの手を引いて雨の中に出てから、おっさんのちんぽ舐めてやると、又勃起してきたんで、やけくそでおっさんを泥の中に押し倒して抱きついた、ドロドロの中にちんぽ突っ込んでから泥まみれで抱きつくと興奮してたまらねえよ!
お互いにどろんこのちんぽをしゃぶりまくりながら、へんずりの掻き合いをしたが、その間に何回も気をいかせてしまい、最後のほうはおっさんの口の中に小便までしたが、おっさんももう気が狂ってしまったみたいに、わしのしょんべんを飲みながら自分でへんずりを掻いてから、果てた。こんな日もあるんやなあ~とぼんやりと記憶の片隅にのこる一日だった。