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怪文書:新聞屋のおっさん

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

新聞屋のおっさん

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(おはよう~~)
朝、安治が植木に水をやっていたら、背中ごしに声がした。
まだ、薄暗いのに誰ならあ~~っと思いながら振り向くと、安治の背中越しにおっさんが覗き込んでいた。
『ああ~、おはよう~!!』
安治が振り向きながらおっさんの方を向くと、年のころは70歳をすぎたぐらいか?背の高いおっさんだ。新聞を手にしながら、
 
(ああさん、植木の水やりかあ?・・・・寒いやろが、そんな格好ではあ~)
『ああ~、わしかあ~暑がりじゃけんのお~、褌一丁でやりたいんじゃが、人目もあるけんのお~、』
 
そう言いながら立ち上がって振り向いたらおっさんの目が、安治の褌に注がれていた。安治は少し悪さをしたくなって、ゆる褌のままおっさんにちんぽが見えるように、してから、
 
『ああ~おっさんも新聞配るのは、大変みたいじゃなあ~、今日はええ天気で、良かったのお~』
 
そう言うと新聞やのおっさんはやはり、安治の褌姿を見ながら、
(ああさんは、ふんどしかあ~??今時めずらしいのお~、わしも若けえときゃあ~ふんどし締めとったけどなあ~、今はトランクスばっかりやあ~、又褌、締めてみとうなるなあ~、ああさんの褌姿みたらのお~はっはっはっ!!)
 
 
『ああ~そうかあ~、おじさんも昔はあ~ふんどし、締めとったんかあ~、又褌、締めりゃあ~ええのに!!そうじゃ、わしの褌やろうかあ~、新品が、ようけあるんじゃ!!、ちょっと待っとれや!、今、褌、持ってきちゃるけん!!』
 
そう言いながら安治は部屋の中に入り、箪笥から越中褌の新品を3枚ほど掴み買い物袋に押し込んでドアを開けて出て行くとおっさんが、うれしそうな顔で、待っていた。
 
『おじさんよ、今度は褌締めた、姿見せてくれや!!なんなら一緒に温泉でもいかんかあ?長居させてすまんかったのお~、又明日もなあ~新聞持ってきたら、おらんかったらドアノックしてくれや!なあ~』
(ああさん!!ありがとうな!明日、ふんどしを締めてみるわあ~、ありがと、ありがとなあ~)
 
そう言いながら、おじさんは、階段をゆっくりとおりながら、時々、振り向いていたが、安治はわざと知らん顔をしながらほくそえんでいた。
 
ドアを開けて部屋の中に入ったら親父が《安よ!なにしとったんじゃ??新聞屋のおっさんと何かあったんかあ?》
安治が事訳を説明したら親父が、《おう、そうかあ~そんなら明日の朝はお前がフリチンで水やりせえよ!わしが褌一丁で部屋の中におるからのお~、おっさんにちんぽ立てて見せてやろうや!そうじゃ!それがええのお~》

新聞屋のおっさん 2

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その晩、親父と一緒に仕事から帰って来てから、今日の新聞屋のおっさんの事を、話ながら親父が《安よ!明日の朝はやっぱりおめえがフリチンで水やれや!明後日は、新聞の休刊日なんでおっさんはいつもここが最終だんで、ゆっくりできるやろうしなあ~、日曜日の新聞休刊日って、あんまりねえじゃろう~明日がチャンスやぞ!!》
 
『そうじゃのお~親父と二人で虐めてやろうかのお~~』
そんな話をしながら、安治と親父がテレビをみながら、悪巧みをしているともしらずに、新聞屋のおっさんが明日くるんじゃ!『ああ~なんだか、ちんぽが起ってきたあ~』
親父と抱き合いながら親父のちんぽを握ったらおやじも痛い程、ちんぽがぎんぎんになっている。普通ならここで掻き合いでもするが、明日の事があるんで二人とも我慢して寝てしまっていた。
 
次の日の朝、朝早くから目が覚めて、新聞屋のおっさんが来るのを今か今かと待っていた。
階段を上がるような音が聞こえ階段の電気が燈された。安治がフリチンで植木鉢に水をやっていたらおっさんが、新聞、片手に上がって来た。今度は安治から 『おっさんかあ~こんな格好ですまんのお~、おはようさん』
 
(あっ!ああ~おはよう~、今日はどないしたんや裸でえ~)
『ああ~昨日、酒え~飲みすぎて、暑うて暑うてなあ~階段から外が見えんからなあ~、フリチンでもええが思うてな!』
(ああ~そうかあ~、別にええけどなあ~、ああさんの背中の墨みて、少しびっくりしたわあ~怖い人かなあ~思うて!!)
『ああ~皆、そう言うけどな!わしゃあ~やあさんじゃねえからのお~、土方やけんのお~』
(そうじゃ!昨日のふんどし、ありがとうなあ~、早速締めてみたよ!やっぱり、ふんどしはええのお~)
『そうかあ~、そうじゃ!おっさんはもう新聞配達、ここで終わりじゃろ、ちょっとお茶入れるけん、上がれや~遠慮せんでなあ~』
 
(いやあ~悪りい~のお~、まあ~30分か!1時間ならええからなあ~)
そう言いながらドアを開けて、『さあ~入った入った。親父い~、新聞屋のおっちゃんやで~、お茶入れてえやあ~』
新聞屋のおっちゃんが入っていったら、寝室の方から親父が越中褌一丁の姿で、出て来た。
 
《ああ~、いらっしゃい!狭い所やけど、お茶でも飲めやあ~、それとも、酒がええかのお~》
 
そう言いながら褌一丁の姿で台所の方に入って行った。
『おっちゃん、まあ~そのソファーに座って、座って、わしゃあ~褌締めてくるわあ~』
 
わしが着替えに寝室に入ったらビデオが流れていて、音は消してあったが、年配の親父がけつまんこの最中の画像が目に飛び込んできた。親父がかけたビデオみたいだが魂胆が丸見えだよなあ~~。
 
親父が大きな声で《おっちゃんよ、酒少し飲むかあ~、》
 
そう言いながら自分も酒をコップに注いでいる。親父がおっさんの前にお盆に載せたつまみと酒を出したら、おっさんが恐縮したみたいで、
(ああ~親父さん、ありがとうなあ~遠慮無しで飲ませてもらうよ)

(途中欠落)

新聞屋のおっさん 6

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先日からの台風や雨で、新聞屋の仕事も大変みたいで、最近は、朝早くは会うがてんでいい事が少ない。
 
11月に入ったある雨の朝。
 
『おはようさん!!、今度の休みはいつじゃあ~~、温泉でもいかんかあ~』
と声をかけた。
 
(ああさん、今度の休刊日は16日じゃあ~、お前さんは仕事じゃろうが?夕方に行こうやあ~、そんならなあ~)
 
おっさんが嬉しそうに声を弾ませて言う。
 
『そうじゃなあ~前の日はわしらあ~の家に泊まれや!!ええことせんかあ~なっ!!』
そう言いながらちんぽを握ってやる。
それから二週間ほどたった、ある日の夕方におっさんが、手に一杯の荷物を持ってから、わしら~のアパートにやって来た。
(おおお~~いい!!居るかあ~!!)
『ああ~おっさんかあ~!まあ~手に何、持ってきたんじゃ??酒やつまみは一杯あるからのお~~』
親父は越中褌、一丁の姿で、出て来た。
 
《ああ^~~おっさんかあ~、又ええのお~しようや!ちんぽが、うずいてたまらんのお~、まあ~入れや、入れ、入れ!!》
 
おっさんと親父とわいのさ三人で、男の汁をこれから出しまくるかと思うと、もうちんぽがぎんぎんに勃起して来た。
 
『おっさんの顔、見ただけやのに、もうちんぽが起ってしもうたわあ~、見てくれやあ~』
(おおううう、ああさんのちんぽ!ようたっとるやないかあ~、まずは一杯飲んでからせなあかんでのお~はっ!はっ!はっ!)
 
《そうじゃあ~みんなでフリチンで飲もうや無いか?ええじゃろうがあ~》
これから起こる事に期待して、三人のちんぽもはちきれそうに、勃起していた。