つとむ

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つとむ
出典悶絶少年 其の拾弐 -終滅-,ACCEED,2015
つとむ.png
Acceed
別名 斉藤努
身長 175cm
体重 70kg
生年月日 1992年? 5月
活動期間 2011~2015
代表作 BLACKHOLE 5 糞野郎
役柄 学生、保健医
関連人物 ゆうさくじゅんぺい中山幸一しんじ我修院さとし悶絶先生関東クレーマーかずき田舎少年ポイテーロたくみなつとおるきずなまなぶ真崎航近藤靖浩

出演作[編集]

長スギィ!展開して読んで、どうぞ!(迫真)

ACCEED

他多数

CHEEKS

  • KISS MY LIPS

概要[編集]

多くのAcceed作品に登場する男優。AIでも売り専をしている。

「BLACK HOLE5 糞野郎」でじゅんぺいに糞まみれにされた一人。更に特典ディスクの「食糞アナニー」にも出演。そのディスクには糞を食パンに塗って食べさせられたり、アナニーに使ったディルドをしゃぶったりという絶望的に汚い行為をした。

あの「BLACK HOLE8 糞喰漢」にも登場。スカトロプレイの体験談を語り、しんじをドン引きさせた。 今回は5とは逆に、じゅんぺいと一緒に伸治を糞攻めした。

他にも様々な作品でタチ、ウケをしている。

アン・インディペンデンス公式サイトのプロフ[編集]

ハキハキ男らしい好青年☆オールマイティCASTつとむ君!

つとむ (20歳)
身長:175cm 体重:70kg Pサイズ:14

スポーツ:サッカー 趣味:ゲーム
セクシャリティー: ノンケ

・つとむ君のコメント
はじめまして、サッカーバカの努です(^O^)学生時代はずっと朝から晩までサッカーボールと戯れ、現在は録画した試合を毎日のように見ています。
俺はノンケですがケツがすごく感じるんです。是非ケツモロ感の俺を犯してください。
もちろん愛撫等も得意なんでタチっぷりにも自信あります(^O^)/貴方の笑顔がみたいから…お待ちしてまっす!!

男らしいハキハキした性格の好青年!綺麗な体に筋肉質ですごく魅力的!!性格は、人見知りもせず、誰とでも仲良くなれる子です。
プレイでは可能範囲が多く大体の事が可能☆もちろんバックタチウケも可能でございます!!
タチでは優しく、時には激しく攻める、つとむ君の腰使いはお客様を骨抜きにする事間違いなしです。
また、ウケは感度が良いとの事で締まりの良いノンケのアナルを犯す、タチのお客様も大満足出来ます!!お堀合いなんてのも良いですね☆
キスやフェラが得意な子ですので、優しい舌使いにトロけちゃって下さい♪男らしいつとむ君の、男らしいSEXはお客様が満足しない訳がありません!!是非この機会に会いに来て下さい!!

出典:アンインディペンデンス公式サイト

台詞[編集]

悶絶少年 其の捌[編集]

「失礼します。あの~ティッシュの、あの、広告見て来たんですけど」
「まだ募集してますか?」
「そうっす!俺大学生っす!俺ドMっす!」
「失礼します」
「そうなんす!」
「ありがとうございます!」
「失礼します」
「似合ってますか?」
「はい、失礼します」
「ちょっと待ってよ!バイト代は?」
「欲しいです」


悶絶少年 其の玖[編集]

「お前何勉強なんかしてんだよ?」
「いや別に赤点とんなきゃ大丈夫でしょ」
「化学の勉強なんかしてんのかよ!?」
「あの先公マジウザいからやりたくもないんだけど」
「いや、流石に赤点は厳しいかな俺も」
「おっ学じゃん」
「おはよう学。お前はいっつも陰気くせぇ顔してんな」
「おめぇの顔見ると腹立ってくるんだよ」
「勉強してた?お前さとしなんか化学の勉強してるけどお前歴史か?今日関係ねぇじゃん」
「なぁ、お前よぉ、お前みたいなやつは生きてても仕方ないんだよ」
「俺らがよぉ、自殺の練習してやるから…ちょっとさとし縄もってこい」
「聞こえねぇよ」
「ほら、なんか言ってみろ」
「そうだな」
「これに遺書書いてみろ」
「お前自分で書いたの読んでみろ」
「覚悟できてんだな(笑)机の上乗ってみろ」
「うっせーな」
「お前ボコボコにすんぞ?」
「何ビビッてんだよ度胸ねぇな」
「ったく度胸がねぇ奴だな!おめぇみてぇな奴はなぁこの縄で縛りあげてボコボコにしてやるよ!」
「おい、おめぇ優等生みたいだから親に怒られたことねぇだろ?」
「俺らみてぇな奴はよぉ、大体親にビンタされて怒られてきてんだよ」
「お前その痛み知らねぇだろ?」
「俺らがその痛みをな、教えてやるよ!(ガチビンタ)」
「あ?親にこんなことされたことねぇだろ?」
「何謝ってんだよ」
「おい!こいつ漏らしてんぞ」
「きったねぇな」
「お前どうしたんだよ?」
「何優等生がよぉ…おい見せてみろ、おら恥ずかしいんじゃねぇのか?お前おら」
「お前いくつになって漏らしてんだよ?」
「おい、じゃあ正面向いて」


悶絶少年 其の拾弐 -終滅-[編集]

「もしもし、こちら恨み屋悶絶堂」
「はい、はい、かしこまりました」
「では前金をいつもの口座に振り込んでください」
「すいません、道が分からないんで教えてください」
「なぜ君がここに連れてこられたかわかるか?」
「君がしたことで、ある人の恨みを買った。そして君がここに連れてこられた」
「おい、何をしたかわかるよな?」
「分からないか?分からないのか?しょうがない、お仕置きだな」
「この中のカードから一枚引け」
「引け、わからねぇのか!」
「引け、ほら」
「ほら立て」
「今からお前が恥ずかしいと思う格好で懇願してもらう」
「できなければこの鞭でお前をいたぶる。わかったな?」
「よし、はじめ!」
「ほら恥ずかしい恰好見せてないんだよオラァ!」
「ほらもっと突き出せ!」
「おら、僕のペニスを見てくださいって言え」
「おい早く言え!」
「あ?」
「なんつってるかわかんねぇ!!」
「お前何言ってるかわかんねぇな、もっとはっきり言えよオラァ」
「もっと言えよオラァ!」
「この恰好が恥ずかしいのか?」
「おらもっと突き出せオラァ」
「その恰好が見てほしいんだろ?」
「どんな気分だ?」
「おらもっと笑顔で言えるだろオラァ!」
「よしカードを引け」
「ほら、引け!」
「よし、これだ」
「よし、次はこれでお前を痛めつける。立て」
「どうなんだほら」
「大人しくしろよぉ!!」
「おらこっち行くんじゃないこっち来いオラァ!」
「顔上げろほら、当ててほしいんだろ?」
「ほら痛くなくなってきたろ?」
「ほら前向けほら」
「なかなか出ると当てれねぇな、しょうがねぇな」
「ほら次のカードを引け」
「早く引け!」
「おい、立て」
「おい、次はこれだ」
「おい、ビンタのカードとはラッキーだな」
「ほらそのままでいいから顔上げろ」
「洗濯ばさみの跡がすごいなぁ」
「痛かったか?」
「せっかくの綺麗な体が台無しだな」
「おい動くなよ、こっち向けほら」
「よしいくぞ!(ガチビンタ)」
「おぅまだまだそんなんじゃ終わんねぇぞ」
「顔上げろほら、あん?」
「おら、ちゃんと反省してんのか?」
「もっと大きい声で言えや聞こえねぇんだよ」
「早くこっちこいほら」
「お前なんでずっとすいませんしか言わねぇんだよ」
「なんで謝ってんだよ?」
「なんでここに連れてこられたかわかってんのか?」
「おい、じゃあなんで今謝ったんだよ?」
「でも何したかわかってねぇじゃねぇかよ」
「まだ理由は教えらんねぇなぁ」
「次のカードを引け」
「ほら、早く引け」
「ほら、おい、これだ」
「ほらよく見ろ、わかったか?」
「今からこれを使ってお前をいたぶる」
「ほら立て、ほらちゃんと見ろ」
「ほら、動くんじゃねぇぞ」
「おらそんなに痛いか?」
「てめぇまだまだ終わりじゃねぇんだよ」
「てめぇわかってねぇな?」
「てめぇが反省するとかじゃねぇんだよ、依頼主が満足するまで終わんねぇんだよ」
「次のカードだ。ほら、引け」
「ほら、カードを引け」
「これだ。おい見ろ」
「よし、次はこれだ」
「見ろ、いくぞ。おいちゃんと見ろ」
「おい見ろ!貫通したぞ」
「おらケツを突き出せ!ほらもっと!」
「動くんじゃねぇよ!的が定まんねぇだろ!いくぞ!」
「おい、見ろ!今度はこのでかいやつでやるから、いくぞ!」
「ケツ出せオラァ!」
「おら反省してんのか?自分で何したかわかってんだろ?」
「次のカードだ。ほら、引け」
「ほら、見ろ」
「おい、これで終わりじゃねぇんだよ」
「おい、立て」
「ほらケツ突き出せほら」
「ほら、おめぇも早く射精しろよ」
「ほら、射精しろよ」
「おい早くイケよ!すぐイケんだろ?」
「右手だったらすぐイケんだな?」
「ホントだな?」
「おう、絶対だぞ、わかったよ」
「おう右手使えるんだったらすぐイケんだろ?」
「気持ちよかったか?」
「ほら、またリングかけろ」
「お前が最後に引いたカードの意味はわかるか?」
「最後のカードはな、終焉という意味のカードだったんだ。意味はわかるか?」
「考える時間はたっぷりある。安心しろ、じゃあな!」


BLACKHOLE 8 糞喰漢[編集]

伸治編[編集]

「おはようございまーす。つとむです」
「まぁあん時はひどかったですけどね」
「そうっすね、僕的には・・・まあ舎弟になったから言えますけどいい思い出になりましたね」
「1回やっちゃってるんで、逆に今日は責める側なんでそれはどうなるんだろうってのがまた楽しみですね」
「そうですね」
「そうっすねぇ・・・まず、人に見られてるとこから始まってるじゃないですか」
「まぁそれも恥ずかしかったですし、まぁ体に塗られるのも・・・めちゃくちゃ臭かったですし」
「あれ帰りまで取れないんですよ」
「めちゃくちゃ苦いです。もう気持ち悪くなりますね」
「え何?何言ってんの?」
「何?今俺の話聞いてビビった?」
「何言ってんの、何言ってんの、ちょっと何言ってんだよ」
「男だろ?覚悟したんだろ?」
「先輩、今日やっぱうんこで始まったんで、うんこで終わりにしません?(徹頭徹尾)」


猥褻男子寮24時[編集]

「なんだ先輩の携帯じゃん…うるせぇなぁ…」
「先輩!先輩起きてください。起きてください!朝っすよ先輩!」
「携帯めっちゃ鳴ってましたよ」
「先輩!ちょっと服、服!」
「気を付けてください!」
「んだよまだ9時かぁ…眠みぃなぁ~…」
「今日も俺のチンポは元気だなぁ。もう1回寝るか」
「あぁもうそんなに激しくやったらチンポ取れちゃう…あぁイカ(みか)ちゃん!」
「何してるんすか?」
「仕事ってあんた…」
「はぁ?」
「あぁその話っすか、待ってくださいね」
「まぁいい感じになった娘はいるんですけど…この左の娘なんですけど」
「まだやってないんですよ~」
「そう言わないでください結構難しいんですよ~」
「やめてくださいよ~」
「先輩が毎日来るからじゃないっすか~たまには自分の部屋で寝てくださいよ」
「いや何言ってんすか勘弁してくださいよ~」
「え?何の話っすか?」
「そんな奴いるんすか?」
「いや初めて聞きましたよ」
「先輩頭大丈夫っすか?(辛辣)」
「何考えてんすか」
「妖精!?」
「妖精って…おっさんかよっ!」
「何やって…」
「いやいやいや…勘弁してくださいよ」
「いや何なんすか!」
「いや勘弁してくださいよ」
「何なんすか」
「いや何すか」
「目つぶ…」
「いやいやいやいや…」
「何すか?何なんすか!」
「妖精って…ホントにいるんですね(快楽堕ち)」


発情男子 ~お前じゃなきゃイケないっ!!~透と天馬の物語[編集]

書き起こし:発情男子 ~お前じゃなきゃイケないっ!!~透と天馬の物語(先生×浩二)

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