書き起こし:ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編 野獣先輩パート

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(スカトロ物でお馴染みの部屋、ガン掘リア宮殿)
(ソファーに腰掛ける野獣、右脚がテカテカに脂ぎっている)
バットマン「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」
(野獣、何かを発見したかの如く視線を向ける)
野獣「っと、24歳です
テロップ「BABYLON27 出演」(Discovery6では表示なし)
――「24歳?もう働いているの?じゃ」
野獣「学生です」(ネット上ではしばしば『24歳、学生です』と表記されるが、これは正式な野獣の発言ではない)
――「学生?あっ…(察し)ふ~ん……え、身長・体重はどれぐらいあんの?」
野獣「え~、身長が170cmで」
――「うん」
野獣「体重が74kgです」
(カメラが野獣の顔にズームしていく)
――「74kg。今なんかやってんの?スポーツ…なんかすごいガッチリしてるよね」
野獣「特には(うん)やってないんですけど(うん)、トレーニングは…やってます」
(Discovery6での使用シーンはここまで。以降はこちらを参照
(一瞬カメラ目線でドヤ顔を見せる野獣。この顔こそが野獣先輩を代表する顔である)
――「あ、トレーニングやってんだ。…っていうのは、ウェイトトレーニングみたいな?」
野獣「ん、そうですね」
――「んー…週どれぐらいやってんの?」
野獣「シュー(週)…3日か4日ぐらいですね」
――「へえ~…。結構、なに、昔からそういうガッチリ…した感じだったの?体つきは?やっぱ」
野獣「そうですね。(うん)昔は太↑ってた↓…んで結構。(うん、うん)そっから少しずつ運動してって」
――「うん。で、体重が、体重を落としていった…」
野獣「落として。そうですね」
――「へえ~…」
(ノンケAVを全裸で鑑賞する野獣。心なしか嫌そうな顔をしている)
――「浣↑腸↓ っていうのしたことある?」
野獣「ないです。
AV「あッ…はぁン…あっ」
――「あ、無い。それをちょっとやってもらうから」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…あんっ↑…はぁ」
(野獣の肛門のどアップ、中央に添えられた野獣の穴に浣腸が入れられる)
――「じゃあちょっと力抜いてて。…どう?(浣腸の)棒、入ったのわかる?細いの…」
野獣「わかりますよ」
――「分かる?じゃあ液、入れるからね」
トポトポトポ…(浣腸音。バックに小さな音量で謎の音漏れBGMが聞こえる)
――「じゃあ、抜くね。どう?液、入ったのわかった?」
野獣「わかります、わかります」
(今度はソファーに偉そうな態度で座る全裸野獣)
――「どう?出そう?」
野獣「出そうと思えば(王者の風格)
――「あ、出るって感じ?」
野獣「すぐに来るもんですかね?」
――「ん~、結構、入れて2、3分ぐらいすると、結構、お腹がゴロゴロゴロ~ってしてくるから」
(話を聞きながら画面左(多分時計)を悪そうな顔つきでチラチラ見る野獣)
コン…コン…シャッ!(撮影用ライトを動かした音)
(いつものトイレ。今にも飛び出しそうな躍動感溢れる蹲踞(カエルみたいな座り方)にて、笑顔を見せながら便器に跨る野獣)
カシャン!(シャッター音)
――「どう?まだ反応来ない?」
野獣「いや、で、出ますよ…多分。」
――「んー…。もし…出すんだったら…」
野獣「出しちゃっていいっすか?」
――「うん」
(おもむろに力みだす野獣の表情。仁王像のような気迫溢れる顔立ちにて、糞の放出を試みる)
〜スン、スンッ、ポッ、チョッ、ポッ、ジョボジョボジョボジョボジョボジョボボボボッ!ベチッ!ギュッ、ブヂュィ↑ニュポンッ!ブッチッパ!(迫真)…ピトン…ポチョン…〜
(以上脱糞シーン、アップのアングルと元のアングルで計3度のリピート再生)
カシャン!(シャッター音)
「…ポチャン…」(水滴音)
(全てをやりとげた表情の野獣。そして、ついにあの「野獣の眼光」に目覚める)
――「結構出たね?」
野獣「うん、もう出ない…です」
――「もう出ない?」
(まだバットマンが何か喋っているが、唐突にフェードアウトして終了)

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