書き起こし:糞喰漢 征矢編
せ=せいや
じ=じゅんぺい
ま=まひろ
近=近藤靖浩
近「はいこんにちは~」
せ「はいこんにちは!」
近「はい、じゃあまず自己紹介、えー名前・年齢・身長・体重、お願いしまーす」
せ「はい、えーっと…せいやです」
せ「身長は163cmで、体重が56kg」
近「年齢」
せ「年齢?は21です」
近「はい、あれ、体重言ったっけ」
せ「体重、56kg…ははははっ」
近「ああ、言ったね…はい」
せ「ね、えーと征矢君はね、なんか色々今までたくさん出てもらってるけど、この前はちょっとね、えーと公開撮影で…SMをやってね、なんかちょっと怖い目に遭ったみたいだね」
せ「そうですね、人生最大の屈辱ですね」
近「フフフッw」
近「でもぉ…ね、今日…やること、何か知ってるよね」
近「分かってるよね、何ですか?」
せ「…うんち食べます」
近「はぃ…」
せ「ハハハ…」
近「ウンコ…まぁ、どうだろう?気持ち的に」
せ「気持ち的ですか、あーん…こういうのやったことないし、珍しく不安はありますね(自信家)」
近「不安はある?」
近「まぁ、多分…多分大丈夫」
近「ハハハ!無責任だね」
せ「無責任ですねー本当、毎回思いますね」
近・せ「ハハハハw」
近「どうだろう、えっとぉうんこってぇ今日どれくらい溜まってる?(日常会話)」
せ「うんこですか」
近「うん」
せ「えぇ…出してないからなぁ」
近「出してない…今日は出してないよね?勿論」
せ「そうですね。結構溜まってる」
近「結構溜まってる?」
近「どうだろう、人前で…ね、うんこするってのは、どうですか?」
せ「人前でうんこすることですか……恥ずかしいけど、楽しみかな。ハハッ」
近「あーそう…じゃあ何の不安もないですね」
せ「そうですね」
近「じゃあ……ね、じゃあ今日は、ね、撮影を、楽しんでやりましょう」
せ「はい」
近「はい」
近「はい、えーっとじゃあね、えー早速…えーうんこ」
せ「はい」
近「せいや君がうんこしてるところを撮らしてもらおうと思うんですが」
せ「はい」
近「これのねタイトルがねぇ、タイトルに"糞を喰う"ってなってんだよ。ね」
せ「糞喰いですか」
近「糞喰い」
近「じゃあそれに相応しいことをちょっとやってみようじゃないかと、言うことで…じゃあちょっとね、一緒に今日相手してくれる…ご主人さまを…ね、ちょっと紹介しようかな。でその人にちょっと、えーそれの小道具をちょっと一緒に持ってきてもらいましょう。はい」
近「じゃあね、当社の、うんこ作品でお馴染みのじゅんぺい君です」
※糞の王登場。
近「はい…」
じ「今日…まず今題名通りそう糞を喰うっていうことで、っとご飯にうんこを乗っけてもらおうと思います!(エンジン全開)」
じ「スーッでこれを…ね、食べてみよっか」
じ「うん…ホラ」
じ「これの上にね、ウンコしてみよっか」
せ「そうですね」
じゅんぺい「うん」
じ「スーッ興味あるっつってたからさぁ、自分もぉ…ちょっとね、ウンやりがいがあるよ。今回は」
近・せ「フフフw」
じ「スーッうん」
せ「これはどう……したらいいんですかね」
じ「うんこれの上にうんこしてもらおっか」
近「じゃあねぇそこに置いたまま」
せ「座って?」
近「そう跨って…」
近「うん、やってみよっか」
せ「あぁ…出るかね?」
せ「すっごいはずい(笑)」
じ「スーッ」
せ「おしっこ出ちゃうね」
せ「あーやばいおしっこ」
せ「超はずい」
じ「スーッじゃあこれからもっと恥ずかしいことしてもらうからさぁ」
せ「そうですね」
じ「うーん」
せ「やばい…」
せ「ふぅ…初めてだよ」
じ「そうだろうね、人前でねションベンするのもやっぱ初めてだろ…思うしね。どう?ションベンした感覚は」
せ「はぁ…スッキリ」
じ「スッキリ?」
せ「ハッハッハッ」
じ「そのまんまねぇ」
せ「ちょっとうんこ出ないっすね」
近「出ない?」
じ「そっかぁ…じゃあ…出させるまでだね」
せ「フッフッ!」
じ「うん」
せ「スーッあー……」
じ「ほら、ケツによぉ、浣腸入れてやるからよぉ」
せ「すっげぇはずい……」
じ「行くぞぉ?」
せ「はいっ」
イチジク浣腸くん「ジュポッ」
せ「イグッ……」
じ「スッ」
せ「あぁ~痛って…(小声)」
じ「何だお前ケツの穴…よぉ、狭いなぁ、あん?」
せ「あぁ…」
じ「キツくねえかこれ」
せ「痛てて…キツイっす」
せ「あー…イテ…っあぁ…」
じ「なんだお前処女なのか?オイ」
せ「処女じゃない…」
じ「あぁ?すごいなぁ」
じ「ほら」
せ「あぁ…」
じ「おらもう一本入れんぞぉ」
じ「おら、ケツの穴見せてみろ、おら、ん?」
せ「やっべぇ…アァ…」
じ「ほら…ん?お前出そうになったらよぉ、出そうですってちゃんと言うんだぞ分かったな?」
せ「はい…」
じ「ほら」
せ「あぁ…あぁ…フゥ〜…やべっ」
せ「フゥ〜…」
じ「ヴヴンッ!!」
せ「やばっ、出る…かも…」
せ「やーべー…」
せ「あっ、浣、腸、液が…」
近「浣腸液だけ出ちゃってるよ(笑)」
せ「うわ…出、た、よ、は、ず、い、よ、ア゛ア゛ッ」
じ「あ〜いっぱい出たじゃねぇかんん~?」
せ「あぁ〜…苦しい…やっべぇ…スーッ…あぁ〜…」
じ「あー凄いなぁ固形が残ってんなぁ、んん~?」
せ「あー…やっべぇ、超苦しい…」
じ「そっかぁじゃあそんな苦しい中申し訳無いんだけどちょっと匂い嗅いでみよっか、ん?」
せ「そうっすね」
じ「ほら出来たての」
せ「やっべ!」
じ「んん?」
じ・せ「ンフフッ」
じ「朝食だ朝食、どうだ?」
じ「ん~」
せ「スーッ、プルコギっぽいね、ンフフフフ」
じ「そっか、ん何?どう?食えそう?ちょっとさぁ、手でさぁ、掴んでさぁ、ちょっと…口に入れてみよっか」
じ「ズーッ!」
じ「ほら……」
カメラくん「ピピッ…カシャッ」
せ「あっ……あぁ……あ……ヴォェッ!!」
じ「ホラ吐くなよホラ、吐くなよホラ」
せ「ムヴゥェッ…」
ゲロくん「ビチャビチャビチャビチャ…」
せ「ヴァッ…あぁ…ゲッホ!うぅ…」
せ「あーっ、やっべ」
じゅんぺい「どうだ自分の糞はよぉ、匂いがやばいなぁ?」
せ「やばっ、やばい…」
じ「戻しちまってよぉ、あぁん?」
せ「スーッ、こんなに凄いのかぁ…」
じ「そうだなぁ…初めてだぞ?吐いたの見たの」
せ「はぁ~……」
じ「でもぉ~これ食べないと何も始まんないかなぁ」
せ「ですよねぇ…」
じ「うーん」
せ「はぁ…はぁ…これスプーンとかって無かったりしますか?」
じ「スプーンか、そうかちょっと待て持ってきてやるから」
じ「悪りぃなあ、ちょっとスプーン見当たらなかったからさぁ、自分の手で食っ…さぁ、こう混ぜて食ってみよっか」
※全身でコントラポストを表現するじゅんぺい。
せ「なんかインドの人みたいですね(日印戦争勃発不可避)」
じ「なぁインドだなぁホントに、スーッ」
せ「オソロシッ…」
じ「スッ」
せ「ズッ、おっ、おじやみたいだね、ゲホッ」
じ「ズッ!うーん…」
近「ヴヴンッ」
じ「ちゃんと味わって食うんだぞ?」
近「スーッ」
?「スッ」
じ「スーッ、ホラちゃんと開けろホラ…ホラ」
せ「ヴヴッヴン……」
じゅんぺい「吐いてもいいけどよぉ、ちゃんと味わえよ自分の糞をよぉ」
じ「スーッ、ホラ…飲み込め」
近「スッスッ…」
じ「ほらごくんって飲み込んじまえホラ、ヴヴンッ」
じ「ふふふふっ、凄いなお前、スーッ」
じ「どうだ?」
せ「はっ…はっ…ゲホッゲホッ!」
じ「臭えか?ほら」
近「え?」
じ「臭えか?自分の糞」
じ「どんな味だ感想を聞かしてみろよ」
近「えっまだ口の中に入ってんの?」
じ「スーッ」
近「ちょっと口開けてみて」
せ「はーっ、はーっ…」
じ「あぁ^~匂いがこっちまで来んなぁ」
近「じゃあそれ…」
じ「飲んでみよっか」
近「ごっくんしよっか」
じ「さ、じゃあ321で飲み込もう、行くぞ?(おかあさんといっしょ)」
じ「3、2、1」
せ「ヴヴェェッ!!ゲホッゲホッゲホッゲホッ」
せ「ムヴヴヴゥ……」
ゲロくん「ビチャビチャビチャビチャ……」
近「スッ」
じ「スッ、どうだよ?自分の糞よぉ」
せ「あぁ…」
じ「んん?」
せ「涙が出るほどうめぇ…(至言)」
近「(笑)」
じ「スーッまじかぁ」
じ「じゃあ…***もっとだなぁ」
じ「スーッ、んん…くっせえなぁ」
じ「胃液と混ざった匂いがまた何とも言えねぇなぁほら、んん~?ほら匂い嗅いでみ?ほら」
カメラくん「ピピッ…カシャッ!ピピッ…カシャッ!」
せ「ヴッ…」
じ「ほら、ほら」
じ「スーッ、あぁ^~くっせえなぁゲボの匂いとうんこの匂いが混じっちまってんなぁほら、んん~?」
カメラくん「カシャッ!」
近「ズーッ」
じ「ヴヴンッ、どうだよ、あぁくっせ」
せ「やべぇ…マジやべぇ」
じ「スン、ホラ匂い嗅いでみろホラ、んん~?」
じ「臭えよなぁ、ほら」
せ「はぁ、やべぇ…はぁ…」
じ「どうだ自分の糞は、んん~?」
じ「あぁ^~くっせ」
じ「ほらちょっと舐めてみろ」
じ「おら舌出せほら」
せ「あぁ…ブリッ…ビュン」
じ「スーッ」
せ「ゲホッ」
じ「じゃあもっと出すためによぉ、上から突っ込んじまおっか」
じ「ほら口開けろ?ほら、うんこ塗れのよぉ」
せ「ガアッ!ガッ!」
じ「ほら」
じ「どうだぁ?ほら」
じ「スーッ、おい何吐いてんだよ、おい吐くなってほら」
せ「あぁ…すっげぇ…あぁ」
じ「ほら、あぁん?」
せ「スーッ、あぁっ……」
じ「スーッ、くっせえなぁ、マジでそれにしても(倒置法)」
せ「ブゥーッ、ブフッ」
じ「まだ残ってんぞほら」
じ「ほら……ほら口開けろほら」
※口にウンコ液を流し込むじゅんぺい。
せ「ア゜エ゛エエエエ!!!!(迫真)」
せ「ゲホゲホ、ヴェ゛ェ゛ェ゛……」
じ「スーッ、ほら、まだ***んだろほら」
じ「ほら、自分で掴めホラ(志望校)」
じ「ほら、ヴッ」
じ「くっせ」
せ「ゲホッゲホッ」
じ「あぁん?」
せ「ゲホッゲホッ、うえぇぇ…」
じ「どうだ?もうウンコに慣れてきたか?ほら……スーッ」
じ「ん何回、は…吐きゃ気が済むんだよお前はよぉ、あぁん?」
※ここからおなじみのNCNC動画トマホーク編。
じ「ヴヴンッ、ほらじゃあこっち仰向けになって口開けろ、ほら」
せ「あぁ…さみぃ…」
じ「スーッ、じゃあ…うんこ出してもらいまっしょっか、お願いしますっ!」
じ「ほら、口開けとけほら」
じ「もっと下だもっとホラ」
じ「もっと下だよホラ」
じ「この辺だよ」
せ「わーっ……」
じ「わぁ~怖ぇなぁ、人のうんこは」
※勢い良く射出されるうんこ。
せ「ヴァァッ!」
せ「ブホッ、あぁ……」
せ「あぁ…ゲホッ、ケホケホッ、グホォッ」
せ「臭えのう(HDSNGN)」
せ「トマホークじゃねぇかよ」
せ「うわぁぁ……」
じ「すっげぇ…糞出たなぁほら」
じ「これこそ本当のグリーンカレーだな!ほら」
せ「ブーフッ…」
じ「なぁ?インドのカレーだよホラ(日印戦争勃発不可避)」
じ「んん?」
せ「ゲホォッ、やべぇ……」
じ「ほら、ん?やばいじゃなくてほらどうだほらグリーンカレーの味は」
じ「自分のとどっ、どんな味の違いがあるよほら」
せ「プブブゥゥゥ……」
じ「どっちのほうが苦いよ、ん?」
せ「あぁ……グリーンカレーかなぁ……はぁ、ははっ……」
じ「ほら、逃げんなほら」
インド象くん「パオォォン……」
じ「どうだぁ?グリーンカレー」
せ「あぁ…はぁ、はぁ…」
じ「ん?感想が聞こえねぇぞさっきから、ん?」
せ「グスク…(琉球王朝)」
じ「すげぇか?」
せ「ラッタ…うぅ…(PKMN)」
じ「うん」
せ「キーマカレーみたい…はぁー…プッ!」
せ「あ゛ぁ゛…あ゛ぁ゛…痺れるぅ!」
せ「はぁ、はぁ、あぁすっげぇ…マジ痺れる…ブブッ…はぁ、はぁ、あぁっ……はぁ、やべぇ…」
じ「ゲホッゲホッ、ヴヴンッ!」
じ「く゛っ゛せ゛え゛な゛ぁ゛~゛そ゛れ゛に゛し゛て゛も゛こ゛の゛ウ゛ン゛コ゛、ヴヴンッ」
じ「ほらもっと自分で塗りたくってみろホラ」
じ「あぁ~くっさ、あぁ^~」
じゅんぺい「ほらちゃんと舐めろぉホラ」
せ「あぁ……」
じ「あぁ~?ほら舐めろほら」
せ「ヴッ!ウッ!カコクッ臭えぁっ」
じ「臭えってお前好きなんだろオラ、ほら口開けろほら」
せ「スーップッ!」
じ「ホラ口開けろホラ」
せ「ヴァッ!ヴッ!ヴェッ!」
じ「あぁ?誰が吐いていいといっ」
せ「ヴェフェェェェェ!!!!」
じ「ほら自分でぬ…塗っとけよホラ、ほら、あぁん?」
せ「ブッ、はぁ……」
じ「あーくっせえなぁ」
せ「ゲッホ」
じ「んん?臭えなあ、どうだ?」
せ「すっげぇ匂い…」
じ「どんな味だよホラ、ホラ」
せ「やべぇ」
じ「やべぇよ」
せ「ブッ」
じ「そりゃやべぇよ人のうんこだもんほら」
じ「あぁん?ほら」
せ「ヴァッ」
じ「ホラ、ホラ舐めろぉ?ホラ」
せ「ア゛ッ!スーッ!ブッ!はぁ、はぁ…」
じ「ホラ足んねぇだろホラ」
せ「ニ゛ュ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛エ゛ロ゛レ゛ッ゛!」
せ「はぁ、はぁ、はぁ…」
じ「ほら…んん?」
じ「自分のうんこのとこ舐めてみろよホラ、オラ」
じ「自分のうんこだったらいいんだろホラ、ホラ顔つけろよホラ、ホラ」
カメラくん「ピピッ……カシャッ」
カメラくん「ピピッ……カシャッ」
せ「ゲホゲホゲホッ」
じ「スーッ、臭えなぁほんとにほら、スーッ、こっここに座れ、ほらこっちに座れ」
せ「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」
じ「ほら、手ぇ出せ、ウンコしてくれって」
じ「ほら、こっち来い…スーッ」
じ「スッスーッ、ヴヴンッ」
※まひろ登場。
じ「ほらお前もいっぱい出してやれよ?分かったな」
せ「うわぁっ……」
じ「おぉ~出てんなぁ~んん~?」
じ「じゃあこの中の一欠片口に入れてみよっか」
じ「ぬい、ん?ほら、ズーッ」
じ「口開けろホラ、噛んでみろちゃんと」
せ「オウッ!!(拒絶反応)」
じ「吐くな!吐くんじゃないぞ、飲み込め!」
じ「オラ」
じゅ「どうだ?臭えなあ、人のうんこはよぉ」
せ「ムグゥ……」
じ「ほら吐くな」
じ「ホラもう飲み込むんだホラ、飲み込めホラ」
せ「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
じ「あぁ?飲み込めないのか一人じゃ」
じ「行くぞじゃあさっ、ほら、もっ舌だ、舌にほらちゃんと乗っけろホラ」
じ「ほら、ちゃんと見してみろ入っている証拠を」
じ「ほら、噛んでみろ」
じ「駄目だホラ噛めホラ」
じ「普通にご飯食うみてぇによぉ、んん?ほら…スーッ(澄んだ音)」
じ「ほら、ほら味わえちゃんと、ご飯だからよ(桃屋)」
せ「あぁ…」
じ「んん~美味しいかぁ?」
じ「ホラじゃのっごっくんしろごっくんホラ、ん?」
じ「行くぞ、321で飲むんだぞ分かったな?分かったな?」
じ「ほら行くぞ、3、スーッ、2、1」
じ「飲んだか?」
せ「アァッ…」
せ「ブフゲホブフェッ」
じ「スーッ」
せ「アァ…」
じ「んん?臭えなぁ、スーッ」
せ「ゲホッ、ゲホッ、ヴェェェッ」
じ「スーッ、中で体育座り…体育座りしろ」
せ「あぁ…」
じゅんぺい「ヴヴンッ」
せ「あぁ……」
じ「おめぇのよぉ、根性よぉ一からよぉ、鍛え直してやるよ」
せ「あぁ…」
じ「なぁ?」
せ「はい…あぁ…」
じ「ホイ来い!」
せ「あぁ…」
※まひろ再登場。
じ「ほらお前も手伝ってやれ」
ま「ウィッス」
じ「ぐちょぐちょにしてやれこいつをよぉ」
ま「こっからは俺も楽しませて貰うからよ」
せ「あぁ……」
せ「だぁっ!」
ま「はい口開けて?」
せ「ンーニョグッ!」
じ「んん?」
ま「おいおい出してんじゃねえよ、ちゃんと食えよ」
じ「ほら上向け、上、ほら」
じ「お前も拾って口に入れてやれほら」
カメラくん「ピピッ…カシャッ」
じ「ほらもっとだ」
カメラくん「ピピッ…カシャッ」
じ「お前も楽しんでいいんだぞ」
ま「うっす」
カメラくん「カシャッ」
せ「カハッ…ゲッホ、ウェェェッ」
じ「ほら上向け上、ほら、んん?」
じ「おい吐いてんじゃねぇぞおめぇよぉ」
ま「おいちゃんと上向け、口開けろ」
せ「カッ、ア゛ッ」
ま「口閉じだ」
じ「ほら無理やりよぉ」
せ「ごはっ!!」
ま「出してんじゃねぇよおめぇよぉ」
じ「おい…何回言ったら気が済むんだ」
じ「お前さっきうんこ好きっつってたよな(言っていない)キツくねぇよなぁ?」
じ「ホラ自分のうんこだぞホラ」
じ「ホラ口開けろ」
じ「お前もちゃんと持ってやれ」
せ「パオォォォォン…(言語化不可能)」
じ「ほら」
せ「んっ!んっ!んっ!」
せ「くっ、かはぁっ!はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
じ「もっと上に****」
せ「ゲホォッ」
ま「そうですね」
じ「足んねえなぁ」
せ「ゲッホ」
じ「ヴヴンッ」
せ「あぁ……」
じ「あぁ^~臭えなぁほんとによぉ」
せ「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
ま「すっげぇドロドロじゃ~ん」
せ「あ゛あ゛あ゛あ゛……」
じ「ほら吐いてもいいんだけどよぉほらもっと上向け、ほら入れてやれ」
カメラくん「ピピッ…カシャッ」
じ「根性がなぁ、ねぇなぁ、男としてのなぁ、ああん?ほら」
せ「ああっ…あ…はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
じ「ホラ口開けてみろ、もう一回、ホラ」
せ「はぁ…カカッ、カカココ…」
ま「っしょ…はいあーんして?」
せ「ム゛ッ!」
せ「ヴヴゥウェェェェ……」
じ「おう、いいなぁ」
じ「おいカレーみてぇだなぁほんとにぃ」
ま「そうですね」
じ「うーんいい感じじゃーんほら」
ま「こーれはなかなか……」
じ「あー、まだ食べ残しがあるかなぁ、食わしちまおうぜ」
せ「はぁ、はぁ…」
ま「ほらこっち向いて」
じ「ホラ、上向けホラ、上向けホラ」
ま「はい口開けて」
じ「おい吐くなよおい次はよぉ」
じ「どーぉだぁ?おい」
じ「自分のうんことよぉ、他人のうんこが混ざったよぉ、カレーライスは(うんこ味のうんこ)」
じ「ホラお前も鼻に突っ込んでやれ」
ま「うぃっす」
じ「おう、いいぞ」
じ「穴という穴埋めちまおうぜ」
ま「っしょ…」
じ「ほら」
せ「ズーッ!」
じ「ほら取んなよ、誰が取っていいつったぁおい、しごいてろ」
せ「はぁ…はぁ…はぁ…あっ…」
じ「ホラ、ホラ出すなよお前」
じ「おぉ~臭えなあマジで、んん~?」
じ「何かよぉ」
せ「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
ま「ふふっ」
じ「ほら舌出せぇ?ん?」
ま「だいぶいい感じになってきたじゃん」
じ「ほら舌出せちゃんとよぉ、ほら」
せ「グッ、アッ、オォッ……」
じ「ほら出すなよお前、あぁん?」
じ「んん~?どうしたんだお前何感じてんだ?」
ま「ふふっ」
じ「ん?」
ま「え?何気持ちよくなってんの?」
せ「あぁっ…あぁ…」
ま「よしお前……こん中に寝っ転がれ」
せ「はぁ…」
じ「はいは無いのかお前」
せ「はい…」
じ「おぉ…」
じ「スーッ…しょうがねぇなぁ、俺ションベンしたくなっ***、いいかしてこいつに」
ま「いいんじゃないすか?」
じ「おお」
ま「ぶっかけてやってください」
じ「口開けろホラ」
ションベンくん「ジョボボボボボボボボ…」
じ「オラッ」
じ「顔…洗ってやってんだからよぉ、ありがたく思えよお前」
せ「あぁ…あったけぇ…」
じ「あぁ?あったけぇかぁ?」
じ「ヴヴヴンッ」
せ「あぁっ…さみぃ…」
じ「どっちなんだお前あったけぇつったり寒いっつったりよぉ」
ま「***しやがってよぉ」
じ「スーッ、かけちまえ頭から」
ま「ウィッス」
じ「おう…スーッ」
せ「はぁ、ゲホゲホッ!!」
じ「はいちょっと好きにやっていいぞこいつ」
じ「好きに遊んでいいぞ、お前のおもちゃみてぇによぉ」
ま「おっ、いいすかぁ?」
じ「おう、いいぞ」
ま「そうですねぇ、じゃ今掛けたやつで…シャンプーしてやろうかな?」
じ「おぉ~いいなぁ~、お前新しい発想じゃねぇかよ(ブレインストーミング)」
じ「うんこシャンプーか、おぉ~」
せ「はーっ」
ま「おぉ~いい感じじゃないすかこれ」
じ「うん」
せ「はぁ、はぁ…さみっ、さみぃ…」
じ「スーッ拾っといてやるからよぉ、シャンプーやっとけ」
ま「そうですね」
せ「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
じ「ほら行くぞ、ほら」
ま「Oh!!(ネイティヴ)」
じ「ホラいっぱいあるさホラ」
せ「アァッ…」
ま「こりゃすごいですね」
じ「あぁ…ほら、あぁん?」
ま「はいお客様痒いところはございませんかぁ?」
せ「あっはぁ……」
ま「洗顔もついでにしてあげるよ」
じ「ほら」
せ「だぁっ、くっせえ…!あぁやべえ」
じ「ほら、もっといいぞほらもっとやっちまってよぉ」
じ「臭えつってんだからもっとやって欲しいんだろこいつ(拡大解釈)」
じ「おーし、じゃあこいつの髪流してやるか」
ま「うっす」
じ「おい、いいぞ」
ま「はい」
じ「あぁん?」
せ「あぁ…プッ」
じ「ほら、ありがたく思えよおい、ほら」
※ゴミ箱に入った水を掛けるじゅんぺい。
せ「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
※ついでに手を洗うまひろ。
ま「よしっ…」
じ「あぁ^~臭えなあ~マジでこの匂い」
ま「あー…」
じ「やっばいわ」
ま「あがってきましたよね」
じ「あぁ」
ま「やーばっ」
せ「あー耳…」
ま「耳がどうしたって?」
せ「さみぃ…」
じ「ほら」
じ「ズーッ、お前口…開けさしとけ」
じ「こっちに来い」
※インタビュアーの口呼吸の音。
じ「後ろでこいつの口開けとけ」
ま「うしっ」
じ「行くぞぉ?」
ま「ウィッス」
じ「ほら行くぞぉ?」
じ「ほら、あぁん?」
じ「あ゛ぁ゛^~臭えなあ自分のうんこもよぉ(自己嫌悪)ホラ口開けさせろホラ」
せ「ゲェッ!」
ま「はい口開けて」
ま「もっと大きく口開けてくれますかねぇ(歯医者)」
じ「ほら行くぞぉ?ほら」
せ「ガッ!ガッ…」
ま「Oh!!」
せ「あっ、はぁ…」
ま「っし…」
じ「スッ…ほら…あぁん?」
ま「よしっ」
じ「あ゛ぁ゛^~」
じ「まだ出てんだよほら、口開けさせろぉ」
ま「はい上向けぇ~」
じ「ほら~」
ま「はいアーン」
じ「ほら入れてやれ、ほら」
じ「吐かせんなお前もほら、あぁん?」
せ「はぁ、はぁ、はぁ…」
ま「おいおい何やってんだお前よぉ」
じ「出来たてだぞおい!スーッ」
ま「吐くなよ出すなよまだだぞ(三段活用)そのまま」
じ「んん~?」
じ「スーッ、ほらあげっ、あげ…かおいよぉほら」
ま「ほらこっち向けこっち」
ま「上むいて」
じ「ほら噛め」
せ「あぁ…」
ま「吐いてんじゃねえよ」
せ「フーッ、はぁ…ブフッ!アァ!イェア!」
せ「ゲッ、はぁ…フー…寒っ、ゲホゲホッ!」
ま「こっ、お前こん中で……ちょっと泥遊びみたいに遊んでみろよ、自分で」
じ「おぁ~いいなぁ」
ま「寝っ転がってさぁ」
せ「はぁ…ゲホゲホゲホッ!」
じ「スーッ」
じ「ほら泥…泥遊びしろ」
ま「これ使ってかき集めて自分で掛けてみな」
じゅんぺい「あぁ^~くっせえなぁ~ほんとに…あぁ^~」
じ「ほーら、もっとだよ」
ま「もっといっぱいいっぱい食べな」
せ「ゲホゲホッ!」
じ「あーくっせえなぁそれにしてもなぁ?」
ま「ほんとですね何だこれ」
じ「こいつによぉ、飲んでもらうかこれ、あぁん?(死の宣告)」
ま「あーそうですねぇ、まっ、それもいいですね(辟易)」
じ「うん」
じ「ほらもう一回上向け、ほら」
じ「行くぞぉ?」
ま「ついでだからこれも入れときましょう」
じ「おう」
じ「ほら上向け」
じ「ほら口開けさせろお前も」
じ「無理やりだ」
じ「吐くなよおい、行くぞ?」
せ「ヴヴェッ!!」
※痙攣するせいや。
せ「はぁ、はぁ、はぁ、ヴフェッ」
じ「よーし、もう一回だ」
せ「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」
近「ズーッ」
じ「行くぞ!」
ま「ウィッス」
近「はぁ、はぁ…(瀕死)」
カメラくん「ピピッ…カシャッ」
せ「ヴヴヴヴヴゥン…」
カメラくん「ピピッ…カシャッ」
じ「おぉ~飲んだか~偉いなぁこいつ、なぁ?」
ま「美味かったか?」
じ「おぉ…」
せ「はぁ、ゲホッ、うぅっ、うぅっ、うう……うゔぁぁ……」
じ「あぁん?感想は!?スーッ」
せ「はぁ…」
じ「あぁ?」
せ「苦くて…」
じ「美味しいのか?」
せ「あぁ…」
じ「ん?」
せ「あぁ…」
ま「苦くて何だ?」
じ「それだけじゃ分かんねえぞ?おい、何だ?苦くて何だ?」
せ「美味…」
じ「美味か!」
ま「ふふっ」
じ「おー」
せ「さみぃ、やべぇ…」
じ「ほら、おめえ固形物よぉ、探してやれ」
近「スーッ」
じ「ウンッ、うんこ口の中に入れるぞ、こいつの」
ま「そうですね…とりあえずっこーんなのだったらありますよ」
じ「おいいぞ、これもぶち込んでやれ」
ま「ウィッス」
じ「スン゛ン゛…スン」
ま「よしっ……よい、はいそのままー」
じ「んん……まだ追加だ追加、追加、ほら」
ま「はい……」
じ「口開けろホラ」
じ「ほら、んん~?」
せ「あぁっ…あぁ…」
じ「どうなんだ臭えなあ」
じ「出すなよもう今回はもうマジ出させねえからな」
じ「さっきゆったよなぁ?あぁん?」
じ「何回も出してるもんなぁ?そしたらどんどんっなぁ、キツいお仕置きが待ってるつったよなぁ?(言っていない)」
せ「ガガガッ……はぁ、はぁ……」
ま「はい良く噛んで?」
ま「はい出しちゃ駄目だって」
じ「出すな、ほら」
近「スーッ」
ま「出すなつってんだろ」
じ「出すっ…出すんだったらよぉ、あぁ?お前さっきみたいにこれぇ…また口ん中に入れちまうぞ」
※首を横に振るせいや。
じ「ホラどっちだホラ」
じ「ホラ噛めよ」
じ「入れてほしいのか?オラ、んん?」
せ「ん゛っ…」
じ「ホラ…口開けろ」
せ「苦いぃ…ガガッ」
じ「ホラ」
せ「ンガァッ!(拒否反応)」
じ「吐かせんなよこいつを」
ま「はい」
近「スーッ」
じ「我慢が足んねぇんだよこいつには」
じ「根性がねぇからよぉ」
じ「わぁ~すげぇなぁ…(感嘆)」
ま「おー」
じ「吐くなよお前よぉ」
せ「はぁ、はぁ、はぁ…」
じ「ほら、あぁ!?吐くなつってんだろお前よぉ、ほら、あぁ?」
じ「駄目だまだ口んなか入れてろおい」
じ「あぁ?そんなに嫌なのかお前はよぉ!」
じ「ほら、あぁ?混ぜてやるよほら」
ペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチ…
せ「ガァオ…はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…ガッ」
じ「ほら混ぜてやるよ」
※せいや迫真の白目。
じ「ホラ、うんこ歯磨きだよホラ」
せ「ガッガッガッ…アガッ…」
じ「スーッ…スーッ」
カメラくん「ピピッ…カシャッ」
せ「オ゛エエエエェェェ…」
じ「ほら駄目だ吐くなよおい」
じ「我慢しろよおい、んん~?」
じ「吐いていいときは吐いていいって言ってやるからよ」
じ「ほら歯ぁ磨いてやってんだよほら」
じ「おぉ~すげえ色だなぁ~ほら見てみろお前」
ま「おお~すっげ」
じ「うらぁ…もっと洗ってやんないとなぁ…スーーーア゛ッ゛」
せ「アッ…ガッ…ガッ…ガッ…ガッ…ガッ…」
じ「んん~?ほら」
じ「綺麗にしてやんないとなぁ?」
ま「そうだよピッカピカにしてやるからよぉ」
じ「スッ…ズーッ」
じ「あぁ~それにしてもくっせえなぁおい、ん?」
ま「おぉ~う」
じ「ほら、んん~?ほら、どうだぁおい」
せ「あぁ……ガッ」
じ「んー溶けてきてんなぁこいつのよぉ、唾液でよぉ、うんこが」
ま「パックみたいになってますねぇ」
近「ズッ」
じ「うん」
じ「ズーッ」
じ「わぁ^~臭えなあうんこホラ」
じ「もっと入れてやるよホラ」
せ「ブフゥッ!プホッ!いてぇ!」
じ「おいおいおい!」
じ「スーッ、おい我慢しろつってんだよあぁん?」
せ「はぁ…ゲホゲホッ」
じ「しゃぶらしてやれ…チンコしゃぶらしてやれ」
ま「あぁじゃあこれですか?」
じ「ああ、ほらしゃぶってやれお前!」
じ「なに***てんだお前はよぉ」
じゅ「ほら自分のチンコもしごくんだよお前はよぉ…ズー゛ッ゛」
じ「スーッ…」
近「スッ」
じ「スーッ(ラップバトル)」
じ「くっせぇなぁまじでこいつよぉ」
ま「ほんとですよ何だこいつ」
ま「うんこまみれで…人のチンコしゃぶって自分のチンコしごいてよぉ(マルチスレッド)」
じ「ド変態だぞこいつ」
ま「ホントですよ」
じ「ほら、んん~?」
じ「くっせえなぁそれにしてもうんこが溶けて」
じ「ほら誰がやめていいつったお前!!」
せ「さぁみぃ……」
じ「ほら、しゃぶれぇ!おい」
せ「ブホッ」
近「スーッ」
じ「スーッ…もっとえづくまで突っ込んでやれ、お前も」
せ「ムグッ…ゲホゲホッ」
ま「フフッ、駄目ですねこいつ」
じ「いいよ…もっとやってやれ」
じ「駄目だ、鍛えてやれ一から」
せ「ゲホゲホウェェェ…」
ま「おいおい」
じ「おい!オラァ!しゃぶれ!」
じ「**ぞお前ちょっといたぶってよぉ根性がねぇからよぉ、鍛えてやれ」
ま「よしちょっと離れろ」
せ「はぁ、はぁ、はぁ……」
じ「飲ませろ」
じ「舐めさせろよこいつほら、舐めろほら」
近「ズーッ」
じ「ほら、すっ、吸え、ほらちゃんとほら」
じ「ほら吸えよお前、ほら手ぇどけろ」
せ「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
じ「手持ってろ、行くぞおい」
じ「駄目だつってんだよおい」
じ「ほら吸え!」
カメラくん「ピピッ…カシャッ」
せ「プホッ!」
じ「ほらまだだっつってんだろおい」
カメラくん「カシャッ!」
せ「オアァ…」
近「ズーッ」
じ「あぁ?まだ足んねえなぁ?おい」
じゅんぺい「あぁ?オラァ…」
せ「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
せ「ああぁ…」
じ「あぁ?何だおいあぁじゃ分かんねえぞおい……ズーッ」
じ「オラァ!付けろ!」
近「ズーッ!!」
じ「ほら顔上げてみろあぁ?」
じ「どうだ美味しかったかおい、なぁ?美味しかったのか?」
せ「はぁ、はぁ…」
じ「しょうがねぇなぁ俺のもしゃぶらせてやるよ」
せ「ゲホゲホッ」
ま「しゃぶらせてくれるってよ」
じ「オラ」
じ「おいなってねえぞおいあぁん?おい」
じ「ちゃんとフェラしろよおい」
じ「なってねぇなあこいつよぉ、あぁん?」
じ「ほらしゃぶれつってんだよおい!」
せ「オウッ…オウッ…」
せ「はぁむい…」
じ「おいおいおい寒いじゃねぇよおいおい」
じ「ほらしゃぶれっつっ…誰がえよっ、スーッ、誰がよぉお前よぉ、離していいなんつったおい」
じ「ほら…」
じ「ほら我慢しろよ男ならよぉ!!」
じ「あぁぁ…」
じ「こいつよぉフェラ駄目だなぁ!」
じ「何もかも駄目だよ(全否定)」
ま「そうですね、あんま…良くないですね(フォロー)」
じ「おお」
じ「ふざけてんなこいつ、んん~んん?」
せ「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」
じ「すいませんはねぇのかお前はオイ!」
せ「すいません…」
ま「聞こえねぇぞ!(聞こえてる)」
せ「すいません…」
じ「何がすいませんなんだちゃんと言ってみろ!あぁん?」
せ「あぁ…スーッ…あぁ…フェラ出来なくてすいません…」
じ「そうだよ」
じ「ほら行くぞぉ、ホラ逃げんじゃねぇぞホラ」
せ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!」
じ「おお~入った入った」
じ「ほら、ほら」
せ「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ…」
じ「あぁ~気持ちいかぁ、んん?ほら」
せ「あっ、あぁ~」
じ「あぁ^~ほら逃げんなよほら」
じ・せ「あ゛ぁ~」
せ「あ゛ぁ゛っ」
じ「ほら、あぁん?ほら」
じ「どうだぁ?俺のチンコの味はよぉ」
せ「あ゛あ゛っ」
じ「ヴヴンッほら」
じ「んん?来いよほら奥まで入るぞぉおいもっとよぉオラもっと入れるぞオラァ!」
せ「あ゛あ゛ー…」
じ「あぁ^~、スーッ、あぁ^~」
じ「ほら、ほらこっち動かせほら自分でほら」
じ「奥まで当たって気持ちいいんだろほら、あぁん?」
せ「あぁっ…」
じ「ほらもっとほら自分で入れろぉほら」
せ「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ」
じ「どうなんだ?おい」
せ「あ゛ぁ゛…」
じ「気持ちいいんだろ奥まで入ってオラァ」
じ「あ゛ぁ゛…」
せ「あ゛ぁ゛…あ゛ぁ゛…ああぁ…」
じ「あーさっきまであんだけ嫌がってたくせによぉほら」
じ「んん奥まで入ってんだろほら」
せ「あぁ~」
じ「あーっ」
せ「あー」
じ「あー」
せ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あっ」
じ「あーっ」
じ「えぇいてぇのかおい?」
せ「あー」
じ「何だおい」
せ「ああ気持ちいい…」
じ「ああっー」
せ「ああっ」
じ「あんだけさっき嫌がってたくせによぉほらおい!」
せ「ああ」
じ「ああ~」
せ「ああっ」
じ「ああ~」
じ「ああ~イイ(称賛)」
せ「ああ」
じ「ああ~」
じ「こいつよぉ、フェラは下手だけどよぉ、ケツのし↑ま→り↓は最上級だぞ」
せ「ああっ…」
ま「口開けて?」
じ「ああ~っ、スーッ」
せ「ムゥゥン…」
じ「ああああーっ」
じ「ほらっほら~」
じ「もっと腰動かせよほら、あぁ~」
じ「ホラ何ケツヒクヒクさしてんだホラ」
じ「ホラ行くぞ~ホラ」
じ「ホラ持っとけよちゃんと足をよぉ、ホラお前持ってやっt…持っといてやれホラ!」
せ「あぁ~…」
じ「ほら」
せ「あ゛あ゛…」
じ「あぁ^~」
せ「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛…あぁ…」
じ「ああ~」
せ「あぁ~、あっあっ」
じ「あぁ~」
せ「あぁっ、あぁっ、あぁっ」
じ「あぁ~」
じ「ほら、お前もよぉ、次はうんこ付けてやれ」
せ「あぁ」
じ「あぁ~」
せ「あぁ…っはぁ」
じ「あぁ~」
せ「あぁ…っはぁ」
じ「ほら自分で動けよほら、んん?」
せ「はぁっ…あぁ…」
じ「え゛ぇ゛んっ」
せ「あーっ」
じ「あーっ」
せ「あっ、はぁっ」
じ「ああぁぁっ、あーっ」
じ「あぁぁぁっ」
せ「あーっ……」
じ「おいケツ気持ちいいんだろおい、あぁん?」
せ「あぁすごく…」
じ「ほら!」
せ「あーっ」
じ「奥まで当たってるだろ?ほら」
せ「あっはぁ…」
じ「ホラ自分で動いてみろホラ、んん?」
せ「あっ、ああ…」
じ「っあぁ~」
せ「はぁ、はぁ、あぁ、あぁ、あぁ…」
じ「ああほらもっと激しく動けよほら」
せ「はぁっ…」
じ「スーッ、あぁ~っ」
せ「ああ…」
じ「スーッ、あぁ~、スーッ、あぁ~」
じ「ほら、あぁ~」
せ「あぁ」
じ「あぁ~気持ちっ、おぁぁ~」
じ「あぁイキそうになってくんなぁ~お前の中で気持ちよくてホラ」
せ「あぁイッて下さい…」
じ「あ゛ぁ゛ん」
せ「あぁ…」
じ・せ「あぁ~」
せ「あぁ~」
じ「あぁ~気持ちいかぁ?おい」
せ「あぁすっげぇ気持ちいです」
じ「あぁ~」
じ「ほら奥まで当てんぞオラ」
せ「あぁ~すっげぇ…ああ」
じ「あぁ…」
せ「あぁ…」
じ「あぁ…」
せ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛…」
じ「あぁっ」
じ「あぁヤバいイキそう」
せ「あぁ、あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ…」
じ「あぁ、ああヤバいイクぅ!」
じ「イクぅ…あぁ~…あぁ~…あぁ~…あぁ~…」
じ「あぁ~…あぁ~…あぁ~…あぁ~…(射精リプレイ)」
じ「あぁ~…(ご満悦)」
じ「あぁ~…」
せ「はぁっ」
じ「あぁっ」
じ「あぁ~スッキリしたぁ~、スーッ、はぁ…」
じ「おい、お前のケツのし↑ま→り↓は最高だったよ」
せ「はぁ…」
じ「あぁ…」
せ「はぁ…」
じ「お前もよぉ、自分でしごいてイケや、ほらしごけや」
せ「あー…」
じ「んん?」
せ「あー…」
じ「ほら」
じ「ほら、チンコに付けろや、ほら」
じ「ほら、んん~?ほら」
じ「ほらそのまま一人でやってろ!」
せ「あー…」
せ「あーーーー…」
※乳首を弄り出すせいや。
じ「おいこいつ自分で乳首いじってんぜ?さっきからぁ…どうするよ?こいつ気持ち悪いなぁ!」
ま「うんこ塗れになりすぎて頭おかしくなっちゃったんですかねぇ?」
じ「うーん…でも元からじゃね?こういうの本質じゃん(哲学)」
ま「はぁはぁッ、それもそうですね」
じ「うーん…」
せ「あーイキそうです…」
じ「は?お前誰に言ってんだよは?」
じ「おい言ってみろよ」
※じゅんぺいを見つめるせいや。
じ「何なんだ?おいイキてぇのか?おい」
せ「イキたいです…」
じ「イ カ せ て く だ さ い だろぉ?おい」
せ「あぁ~、イカせて下さい…」
じ「ああーじゃあどんどんしごいていいぞおい」
せ「はい…」
せ「あーやべっ、あー、スーッ、あー…あーイキそっ」
せ「あぁっ、イクッ!イクイクイクイクイクイクッ!」
せ「ああっ、あぁ…あぁ…スーッ、あぁ~~~~…スーッ、あぁ~~…スーッ」
せ「ああっ、あぁ…あぁ……スーッ、あぁ~~~~…スーッ、あぁ~~…(射精リプレイ)」
せ「あぁ~~~~…(安らかな顔)」
じ「おいやっとイッたかおめぇよぉ、あぁん?」
じ「まだ糞が足りねえみてえだなぁ、してやるよ」
じ「ほら、行くぞ」
せ「あっ」
じ「あぁ~」
せ「あーーー…」
じ「あぁ~」
じ「ほら自分でぬっ、塗りたくれぇほら」
せ「あーー…」
じ「あーーーー、スッキリしたぁ」
じ「ほら、塗れ、ほら」
じ「あったけぇだろほら」
せ「あったけぇ…」
じ「あ~くっせ」
じ「さっきは綺麗になっちまったからよなぁ、洗ってなぁ、ほらいっぱい塗っといてやるよほら」
せ「あー…」
じ「あーくっせ、あーくっせ」
じ「あーどうだぁうんこされて気持ちいかぁ?」
せ「はい…」
じ「ああー」
せ「あぁ…くっせぇ…」
じ「あ~いいなあくせえの好きだろぉ?ほら」
せ「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」
近「はい、お疲れ様でした!」
せ「お疲れ様でした…(瀕死)」
近「最初の元気はどこ行った?」
せ「水に流れました」
近「うんこと一緒に流れちゃった?」
近「どうでしたか?率直に」
せ「もう…やだ。ははは…」
せ「率直で言うとほんとにやだ」
近「でもアレだよあのねぇ、何回か俺もウンコの撮影やってるけどぉ、吐いたの…見たの初めて」
せ「あはは…」
近「まぁ全部多分きつかったと思うけど、何が正直一番辛かった?(クソデカBGMくん迫真の妨害)」
せ「うんこを…口に含むっていうのが…」
近「あもうそこの時点でアウト?」
せ「生理的に受け付けられない…」
せ「ゲホッヴェェェ…」
近「ふふっ…」
せ「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」
近「じゃあ…そうだな、じゃあちょっと、ねっこれを見てくれた人にちょっと最後なんか一言、カメラに向かって…どうぞ」
せ「見てくれてありがとうございました」
せ「ほどほどに、楽しんだほうがいいですよね」
近「はははは…」
せ「セックス*、セックスも、すべてほどほどに」
近「ははははっ…」
近「はいっ分かりましたぁ~」
近「はい、じゃあね、大変な撮影でしたが…今日はお疲れ様でした!」
せ「お疲れ様でした…」
近「はいありがとうございまーーーす」