あっ、いいっすよ(快諾)は、『悶絶少年 其の伍』における虐待おじさんの台詞。バーテンダー・KBTITに「奴隷少年の調教を手伝ってほしい」という旨の提案を受け、こう答えた。
虐待おじさんに、未調教なためまだ客に出せない奴隷少年(まひろ)の調教の手伝いを「一緒に調教してくれないかな?お金タダでいいから」と提案したKBTIT。それに対して虐待おじさんは「あっ、いいっすよ」と快諾した。
語録としては原典通り、何かを快諾する際に使われる。