こんなぶっといの入れちゃってさ、恥ずかしくないのかよ?
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こんなぶっといの入れちゃってさ、恥ずかしくないのかよ?は、『かけて下さい3』における現場監督の台詞。変態親父にディルドを挿入しながらこのように罵倒した。
本来Mである現場監督がタチ役にまわった際にひねり出した言葉責めの台詞。「こんなぶっといの」と言っているが、ディルドは特に太くも細くもない普通サイズである。
語録としては煽ったり戒めたりする際に使われる。「○○しちゃってさ」と改変できるため大変使い勝手が良い。続く台詞「なんとか言えよ変態!」でダメ押ししてもよい。こんなWiki見たり編集したりしちゃってさ、恥ずかしくないのかよ?なんとか言えよ変態!
NSOKの語録「情けない格好、恥ずかしくないの?(棒読み)」と同様、DBの名前にかけて「聡ずかしくないのかよ?」と書かれることも稀にある。
- なんとか言えよ変態! - 直後の語録
- 情けない格好、恥ずかしくないの?(棒読み) - NSOKの類似の語録
