なんか足んねぇよなぁ?は真夏の夜の淫夢の第一章におけるTNOKの台詞。TDNに裸で犬の鳴き真似をさせた後、犬っぽさが足りないとして首輪をつけるよう要求した。
この世に生きる限り人が真に満たされることなど無いのだ、と説いたTNOKの真言。そんな深い言葉じゃないだろ!いい加減にしろ!
語録としてはそのまま使われるほか、「なんか(予算が)足んねぇよなぁ?」のように括弧で補うこともある。