チョリソー男

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ちょりそーおとこ
チョリソー男
出典エロMEN宅配交尾,CHAOS,2020
チョリソー男.jpg
KOカンパニー
別名 れいじ、東条玲司
性別 男性
身長 165cm
体重 57kg
生年月日 2000年頃
代表作 エロMEN宅配交尾
役柄 配達員、体育会部員
関連人物 Shyu


チョリソー男(ちょりそーおとこ)は『エロMEN宅配交尾』に配達員役で出演した男優。芸名はれいじ。

出演作[編集 | ソースを編集]

KOカンパニー[編集 | ソースを編集]

CHAOS[編集 | ソースを編集]

  • エロMEN宅配交尾
  • 精欲旺盛!卑猥筋トレ男子

BEAST[編集 | ソースを編集]

  • ノンケハメ撮り変態交尾2

PANDORA[編集 | ソースを編集]

  • 体育会部員が通うフットマッサージ店

SURPRISE![編集 | ソースを編集]

  • SAP X05

うまのすけ[編集 | ソースを編集]

  • お父さんへの貢物

概要[編集 | ソースを編集]

名前の由来は配達中にチョリソーをつまみ食いしたため。チョリソーをつまみ食いしたことが客にバレてしまい、その時の「なんでもする」発言が災いして、客のチョリソー(意味深)を食わされた。

男子学園公式サイトのプロフ[編集 | ソースを編集]

れいじ
T165/W57/Age20 出身:大阪府
アナル受け:△ アナル挿入:△
スポーツ:野球、水泳 飲酒:○ 喫煙:×
所属:渋谷店

店長からの印象
かっこいい系、男前、好青年、さわやか系、スポーツマン、体育会系、黒髪、美肌、美尻、筋肉質、ガッチリ、胸板が厚い、ヤンチャ、今風、オシャレ

ボーイ仲間からの印象
・ビクビク感じやすいエロBODY
・鍛え抜かれたSEXYな下半身(/ω\)
・めちゃ②爽やか!!
・生粋ノンケ登場!!!
・KISSしたくなる唇(*ノωノ)

自己紹介
渋谷店在籍/-大阪府出身-

はじめまして! ご覧頂きありがとうございます! 渋谷店れいじと申します!!

性格は真面目、オラ優とよく言われます!

普段は筋トレしたり、走ったり結構アクティブに活
動してます!
野球部時代に鍛えられたボディには、 結構自信あり ます!!

お尻の筋肉は業界随一です!
気になる方は是非触ってみてくださいね!

マッサージも高校時代よくやってたんで気軽にどうぞ!

あとお酒がめちゃくちゃ好きです! お酒好きな方一緒に飲みましょ!!!

体力にはめちゃくちゃ自信あるので色んなことを一緒に楽しみましょうね!

よろしくどうぞ!

出典:男子学園 渋谷店 https://www.dgdgdg.com/boy/detail.php?shop_id=19&boy_id=6339

台詞[編集 | ソースを編集]

客「あー、お腹空いたな」
客「そういや最近、近くにチョリソーのお店できたらしいから、ちょっと食べたいな」
客「ちょっと宅配で頼もうかな」

チョリソー男「あっれ、確かこの辺で合ってた気すんだけどな」
チョリソー男「ていうか腹減ったな」
チョリソー男「チョリソー1本くらい・・・食べてもいっかな」
チョリソー男「ま、1本ならバレないっしょ、1本だからね」
チョリソーをつまみ食いするチョリソー男
チョリソー男「あーまじうめぇ」
チョリソー男「よし、じゃあ行くか!」
配達するチョリソー男
チョリソー男「あっれここで合ってたかな、何階だっけ・・・」
チャイム「ピンポーン ピンポーン」
客「はーい」
チョリソー男「はい(ピー音)です」
客「はーい、ありがとうございます」
チョリソー男「失礼いたします、お待たせしました」
チョリソー男「はいこちらご注文いただいたチョリソーとドリンクになります」
客「ありがとうございます」
チョリソー男「はい、ではありがとうございます、失礼します」
客「あれちょっと待ってなんか・・・」
チョリソー男「はい」
客「チョリソーの本数が足りないんだけど」
チョリソー男「あ、ほんとですか」
チョリソー男「いや、私はあの、普通にお店からいただいたのをそのまま、渡しただけですので・・・ちょっとわかりかねます」
客「いや8本頼んだんだけど7本しかないんだよね」
チョリソー男「あ、ほんとですか」
チョリソー男「1本足りない感じですか」
客「1本足りないんだよね」
チョリソー「そのまま渡しただけですのでちょっと・・・」
客「ちょっとお店に電話するからさ、待っといてもらっていい?」
チョリソー男「あー!ちょっとお店のほうは勘弁してほしいなってのがありまして・・・」
客「何、困ることでもあるの?」
チョリソー男「いや!別にないんですけど、お店のほうだけは・・・ちょっと・・・」
客「なんか困るの?」
チョリソー男「いや!別にないんですけど・・・」
客「てかなんかさ、口元にさなんかさ、肉汁ついてない?」
チョリソー男「え、いや別にそんなことないと思うんですけど(笑)」
客「普通に今ついてるじゃん」
チョリソー男「(笑)いや、ついてないんですけど・・・(小声)」
客「でも実際ついてるからさ実際(反復)」
チョリソー男「はい」
客「お前、実際食べたでしょ」
チョリソー男「いやっ、いや・・・(頭を抱える)はい、すいません、食べちゃいました」
客「どうすんのこれ」
チョリソー男「いやほんとあの・・・ほんとなんでもしますんで、あの電話のほうだけはちょっとやめてほしいなって思って」
客「なんでもすんの?ほんとに」
チョリソー男「あっ・・・はい、なんでもします」
客「じゃあ一回ちょっと中入ってきてよ」
チョリソー男「な、中ですか?」
チョリソー男「中ですか?」
客「うん」
土下座するチョリソー男
チョリソー男「本当に申し訳ございません!」
客「いやさ、俺めっちゃさ、チョリソー好きなんだけどさ」
チョリソー男「はい」
客「何を思って食べたの?」
客「ほらこれ見てみ?なんで食べたの?」
チョリソー男「ちょっとほんとに・・・お腹空いてて・・・」
チョリソー男「チョリソーおいしそうだなって思って」
客「いやでも俺さ、朝からなんも食べてなくてさ」
チョリソー男「はい」
客「めっちゃ楽しみにしてたんよ」
チョリソー男「はい」
客「今めっちゃお腹空いてるし、めっちゃ好きだし」
客「いやこれどうすんの?」
チョリソー男「いやほんとになんでもします
チョリソー男「ほんとにすいません、あ、じゃあ弁償、弁償いたします」
客「弁償とかじゃなくてさ」
チョリソー男「はい」
客「いやそういうことじゃないんだけどさ」
チョリソー男「あ、でもほんとにで・・・電話だけはやめてほしいんで弁償でも・・・ほんとになんでもするんで」
客「ほんとになんでもするの?」
チョリソー男「はい、な、なんでもします」
客「なるほど。その結構かわいい顔してるからさ」
チョリソー男「かわいい顔(困惑)ですか?」
客「ちょっと一回さ、立って」
チョリソー男「・・・はい」
客「で、ちょっとさ、上着脱いでよ」
チョリソー男「う、上着ですか」
上着を脱ぐ
チョリソー男「はい」
客「結構いい体してるよね」
チョリソー男「あ、いえ、そんなことはないんですけど」
客「あのさ、スポーツとかはしてたの?」
チョリソー男「スポーツはサッカーやってました」
客「サッカーやってたの?どこのポジションやってたの?」
チョリソー男「ポジションはセンターです」
客「センター?」
チョリソー男「はい」
客「なんか足とかもすごいがっちりしてるもんね」
チョリソー男「そうですね、結構きた、鍛えて、走り込みもして」
客「ちょっといい体してるからさ、腹筋見せてよ」
チョリソー男「ふ、腹筋ですか?」
客「腹筋」
チョリソー男の腹筋を触る客
チョリソー男「ちょ、な、何やってんすか」
客「めっちゃいい体してるねほんとに」
チョリソー男「いや、はい」
客「嫌なの?」
チョリソー男「いや、いや、なんでもします、とは言ったんですけども・・・」
客「なんでもするって言っちゃったんだからさ」
チョリソー男「え、でもそういうのは、そういうのはちょっと・・・さすがにっていうか」
客「でもなんでもするって言ったじゃん
チョリソー男「なんでもとは言ったんですけどそういう、僕全然興味ないっていうか」
客「え、でも実際食べたからなんでもするって言ったからさ」
客「ちゃんと上げてよ」
チョリソー男「はい」
客「でもさ、そんなにチョリソー好きなんだったらさ」
チョリソー男「はい」
客「俺のチョリソーさ、食べてよ
チョリソー男「いや・・・それはちょっと・・・」
チョリソー男「ちょっとな、何やってんすか」
客「好きなんでしょチョリソー」
チョリソー男「チョリソーは好きですけど・・・」
ズボンを下げる客
チョリソー男「ちょっ、やめてください」
チョリソー男「いやなんでもするとは言ったんですけども」
客「俺のほら、咥えろ(不明瞭)」
チョリソー男「アァ・・・なんでもするとは言ったんですけども」
客「おら、ちゃんと舐めろよ」
チョリソー男「やっぱ無理っす」
客「なんでもするんだろ?」
客「ちゃんと舐めろよ」
客「ちゃんと舐めろ(不明瞭)」
チョリソー男「でもこういうのはやっぱ、全くなくて」
客「だからちゃんとやれよ」