アイスティー
(ホモの肛茶から転送)
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あいすてぃー
アイスティー | |
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サッー!(迫真)
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| 淫夢辞典 |
アイスティーは真夏の夜の淫夢第四章に登場した飲物。野獣先輩が遠野を昏睡レイプするために睡眠薬を混入させた。ホモの肛茶とも。
概要[編集 | ソースを編集]
野獣先輩が台所でピッチャーからグラスに注いで睡眠薬を「サッー!(迫真)」と混入させた後、「おまたせ!アイスティーしかなかったけどいいかな?」の言葉とともに遠野に手渡した。遠野はよほど喉が渇いていたのかこれを一気に飲み干し、後に昏睡する。
アイスティーの作り方は、ポットで淹れた紅茶を氷や冷蔵庫で冷やす方法と麦茶のように水出しで作る方法の二種類がある。氷で冷やす場合は茶葉の量を多くして濃いめに淹れるとよい。野獣はいずれかの方法で冷蔵庫に作り置きしていたようである。このマメさも野獣先輩女の子説の重要な根拠となっている。
「サッー!(迫真)」とともに「(野獣先輩の)睡眠薬入りアイスティー」あるいは「昏睡レイプ」を意味するハイコンテクストな言葉である。2025年現在ではあまりみられないが、2010年頃には「ホモの肛茶」との表現も使われていた。
