レア岡
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れあおか
レア岡 | |
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| 淫夢辞典 |
レア岡とは、POWER GRIP 97におけるTNOKのこと。レアな谷岡。『真夏の夜の淫夢』での強面の印象とは打って変わって笑顔が眩しい好青年で、当時26歳であった。
概要[編集 | ソースを編集]
TNOKは『POWER GRIP 97』がビデオ初出演らしく「撮られながらやるっていうのは?」との質問には「いやあもう、恥ずかしい」と答えていた。同作では「最後が気持ちよかった(小学生並みの感想)」の名言も残している。『真夏の夜の淫夢』での名言「あくしろよ」「力抜けよ」「気持ちいいって言ってみろ」などはこの頃から使っていたようである。
『真夏の夜の淫夢』は、TDNのスキャンダルの影響で発売中止になったため、そういう意味では好青年TNOKよりも暴力団員TNOKのほうがレアといえるかもしれない。
関連ページ[編集 | ソースを編集]
- 最後が気持ちよかった(小学生並みの感想) - レア岡の語録
