変態Dr.

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へんたいドクター
変態Dr.
出典♂(オス)ピタル ~新宿駅裏変態診療所~,COAT Corporation,2016
変態Dr..jpg
COAT
性別 男性
活動期間 2011年? ~
代表作 ♂(オス)ピタル ~新宿駅裏変態診療所~
役柄 医者
関連人物 PG183胸筋バスケ君HRNR

第2診察室:修磨

備考 スタッフ


変態Dr.(へんたいドクター)は、『♂(オス)ピタル ~新宿駅裏変態診療所~』に登場するホモ医者。眉毛の形が特徴的。

本来はスタッフとして出演しており、多数のパワーグリップ作品で確認できる。

出演作[編集 | ソースを編集]

COAT[編集 | ソースを編集]

  • ♂(オス)ピタル ~新宿駅裏変態診療所~ (2016.11)

他、スタッフとして多数出演

概要[編集 | ソースを編集]

一見真面目な医者のようだが、早漏に悩む患者をわざわざ射精させた上で「治らないね!」と匙を投げたり、看護師との性的接触を拒む患者には「フェラしないと風俗に通っていることを妻に報告する」と脅したり、更には痔の疑いがある患者を看護師に掘らせた挙句「気を取られてて良く分からなかった」と発言するなど、その実態は相当なヤブ医者である。診療中に患者に手をかける医者はこれまでに何人も存在してきたが、正当な診断結果も出せない医者は例を見ない。

第2診察室の変態Dr.

第2診察室の医者も「変態Dr.」という名称だが別人で、こちらは低いささやき声が特徴。

台詞[編集 | ソースを編集]

変態Dr.[編集 | ソースを編集]

カルテNo.001[編集 | ソースを編集]

「じゃあそこに掛けちゃって」
「鈴木さん…だね?えーと、今日は、どうされました?」
「彼女と、エッチする時に早漏っていうとどのぐらいでイッちゃうの?」
「そんなんでイッちゃうの!?」
「包茎は、まあちょっと皮剥いたりするとちょっと、痛い感じなの?」
「あーそう」
「じゃあ…ちょっとどんなもんなのか…」
「ちょっとじゃあ、立ち上がってちょっとジーパン脱がせてくれる?」
(股間に聴診器を当てられ引っ込む患者)「何?(キレ気味)」
「いや、一応ね、念のためだからねちょっと手どかしてくれるかね?」
「いいからいいから!」
「本当に治したいんだよね?」
「じゃあちょっとね…(パンツに手をかける)」
「ちょっと、手押さえといてくれるかね?」
「あら?もう立っちゃってる。これだけで立っちゃってるよ」
「こんな聴診器当てたぐらいで立っちゃってるんじゃ~、もう全然彼女だって…」
「ほら、もうこんな感じになっちゃってる」
「ほら腰引かない!ね~?彼女にとってこれいつも見せてんでしょ?」
「先生、見ちゃおっかな?ん?」
「だって見ないと、診察できないから!ね?」
「じゃあ、君、手押さえたままにしてて。ね」

(事後)

「鈴木さん。ほら、こんな所まで。男の人のフェラと手コキで、こ~んなに出ちゃってるこれ」
「こりゃ~ちょっと…恥ずかしい重症だねこれねぇ。これはね…治らないね!ね?これはね、もう諦めるしかないよ…ね?」
「じゃあ、一応、あの、これ拭いてあげて」
「じゃああの拭いたら、洋服着ちゃって」
「鈴木さんね、一応あの…もう、早漏は、あのー治んないから…だからまあ方法としては、えー彼女と、エッチする前に、えー…自分でオナニーで、抜いとけば、そうすればいくらか…」
「でー包茎に関してはね、えー…皆国民の男の人の方7割くらいは、普段、皮を被ってるもんから、それは、そんなに、気にしなくて、いいと思うよ。ね」
「まあ今日はそんな感じかね!」
「何か質問か何か、ある?」
「大丈夫?はい。じゃあお大事にね!」

カルテNo.002[編集 | ソースを編集]

「今日は、仕事帰り?」
「ああ仕事帰り。でー今日は、どうされました?」
「絶倫っていうことかね?」
「一日何回ぐらいセックスするの?」
「じゃあ、とりあえずボタン開けてもらって、ちょっとシャツを」
「ネクタイは、緩めてくれる?」
「まず心音から」
「先生はね、心臓の音で絶倫か絶倫じゃないかね、すぐ分かっちゃうんだよ」
「名医だからね」
「じゃちょっとシャツ上げて」
(聴診器で乳首を弄る)「ん?いやここをね、こすってみてね、これでまた性欲が出てきちゃうかどうかね、ちょっと検査してるんで、これでもしムラムラしてあるようじゃ、重症になるからね」
「こっちもちょっと試してみようかねぇ」
「ここはどうなの?奥さんに舐めさせたりとかしてるの乳首は?」
「舐めさしてんの?変態だねぇ!」
「じゃあね…君の性欲を、無くさせるために、荒療法というかね、ちょっと荒い治療になっちゃうかもしれないけど…」
「君さ、あのー…ちょっと、えー…ズボン脱いじゃってくれるかね?うん」
「あのね、このズボンをちょっと脱いじゃって」
「君。私の言うこと聞かないと、地方の病院に飛ばすこともできちゃうんだから…ね?言われたことはさっさと…早くじゃ、ちょっと、ズボン脱いじゃってくれるかね?」
「君は絶倫じゃないの?」
「まずは!男の人とちょっと一回エッチしてみて、そうすれば性欲ももしかしたら収まるかもしれないし…
「もしくは、人の、**、性欲の対象になれば、奥さん一人、毎日ヒリヒリしなくて済むから」
「まずね、こっち側向いてもらっていいかね」

(事後)

「一応ね、えっと…性欲を抑制する、これを処方しておくから。後は受付に行って、お会計済ませて下さい」
「は~い、じゃお大事にね」

変態Dr.(第2診察室)[編集 | ソースを編集]

カルテNo.003[編集 | ソースを編集]

「スッゲェビクビクしてる…こいつイクんじゃねぇか…?」
「スッゲェ…こいつ触ってねぇのに出しちゃってるよ…」
「スッゲェ…こいつマジでケツ穴感じる奴だったんだな…」

カルテNo.005[編集 | ソースを編集]

(患者の射精後)「こんなん見たら、俺も出したくなっちゃったよ…」
「いいからいいから、そのままじっとしてて…」
(何の治療だったんですか…?)「まあ…いいからいいから」
「じゃあちょっとお尻見せて」
「ちょっと動かしてみて?お尻の穴」
「ん~…まあ、こんな感じなら、悪い病気じゃないと思うよ。うん」
「まあ、お尻は大丈夫だったけど、一週間後に、検査結果を聞きに来て下さいね」