巨根浪漫
大きい! デカ過ぎて怖い!
それなのに熟穴が疼いてる!
①土建屋のデカマラに魅せられて思わずパクリ、自慢の尺八技で快楽奉仕。
そして時間をかけ穴奥まで受け入れ、最後は大量顔射を受けて大満足。
②ちびでぶ親父の超デカマラに驚き「優しく入れて」と何度も懇願。
苦しみながらもとうとう受け入れてしまう。その先に待っていたのは……引用元:パッケージ
土建屋親父のデカマラに目がくらんでしまった舐め好きの浪漫父さんは引き寄せられるようにデカマラをくわえ込むと自慢の尺八技を繰り出す。そのテクニックから発せられる極上の快感に声をあげてよがりまくる土建屋親父。奉仕好きの浪漫父さんは相手の喜んでくれることが自分の歓び。土建屋親父のよがりにますます尺八に熱が入る。時間をかけてたっぷりと快楽をまぶされたデカマラは極限にまで膨張しケツ穴に入れたくてたまらなくなってきた。じっくりと指で穴を広げてから挿入するが、デカ過ぎてスムーズに入らない。なんとか苦しみながらもやっと穴奥まで埋没。苦しさに悶絶しながらも、自分のケツ穴で相手が快楽の表情を浮かべているのを見ると心は歓びに満たされてくる。そしてたっぷり突きまくられたあとは熱い男汁をたっぷり顔にぶっかけられて大満足の浪漫父さんだった。
小柄なちびでぶ親父の股間から予想を超えた大きなモノが現れると浪漫父さんはすっかりそのデカマラの虜になってしまい夢中で口舌奉仕を施す。時間をかけてたっぷりと快楽をもらったちびでぶ親父のデカマラの矛先は浪漫父さんのアナルへと向かう。アナルは口ほどにはまだ熟練していない浪漫父さんはデカマラに恐怖心が沸き上がってきたか「優しく入れて」と何度も懇願。指でアナルを広げたあとに時間をかけてゆっくりとハメこんでいく。大きすぎて入らないと思っていたが、少しずつ、だが確実に埋没していき、やがて穴奥までしっかりとハマってしまったではないか。信じられない思いと共に次第に穴奥からじんわりと溢れ出す甘い感覚にひたる浪漫父さん。ちびでぶ親父もまたほどよく締め付ける肉厚アナルに腰の動きが激しくなっていく。その様子を見て興奮してしまったカメラマンは我慢出来ずに浪漫父さんの口に太マラを突っ込む。浪漫父さんのアナルをたっぷりと堪能し昇天するちびでぶ親父。そのあとで浪漫父さんの口で絶頂に引き上げられたもう一つの太マラは快楽汁を顔にぶちまけるのだった。
