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怪文書:いつものおじさん

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

いつものおじさん

2004,6,29

いつも立ち寄る深山公園の駐車場で白色のマークⅡにのっている60歳ぐらいのおじさんが、わしの車の前にいつも停車して、運転席から降りてからシートを倒して、新聞を読んでいるんだが、いつも片手は股の間で自分でせんずりを掻くようなしぐさでちんぽを揉んでいるんだ。(笑)

身長は160センチぐらい、体重は恐らく80キロぐらいだろうと思うが、頭はわしと一緒で丸禿げなんだ。今日はあまりわしの前に来てから股の間を揉むんで、他に誰も見えなかったので、思い切って越中褌と地下足袋になってそのおっさんの横に行ってから、おっさんに『おっさん、いつもここで新聞読んでんかあ~それともへんずりでも掻いてるんか??ちんぽばっかり揉んで勃起するんかあ~』と思い切り言ってやったよ。

そしたら、ズボンからわしが言うとちんぽ出して見せてから、≪わしのへんずり見てくれんか、わしも越中褌なんや、見てくれよ!!わいのへんずり見てや!!≫と言うなり道路からは見えない所だが、真っ裸になってしまいちんぽを掻いて見せてくれた。わしがおっさんの口にちんぽ宛がうと、おっさんはわいのちんぽずりずりとしゃぶってくれた、思い切りおっさんの口に射精してやったら、おっさんも自分でへんずり掻いて腹の上に白子をぶちまけたよ。最高だった。