怪文書:どかたのおっちゃん
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どかたのおっちゃん
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
台風が接近したある日の事、急に仕事が休みになってから途中から帰ってきた。急に帰ってもすることがないので、近くの公園に散歩に出かけた。まあ夕方は夕方なんで、暑い中、缶ビール、片手に川沿いの道を上がっていった。
公園に入っていったが先ほどの夕立で見渡した限りでは、誰も居ないみたいだ。
ベンチに座ってからしばらくしたら、向こう側の公園のはずれにある、ベンチに誰かいるみたいなんで、退屈しのぎに側まで行ってみた。
わしと同じか、同業者みたいなおっちゃんが、ほとんど、全裸に近い格好で、ベンチに寝転がって居た。
『おっさん、ここで寝とんかあ~、今日は暑かったのお~』
わしが買い物袋からビールを一本出して 『おっさん!!ビールでも飲むかあ~』と言ってから手渡すと
≪ああさん!ありがとうな、ほんならもらうわあ~、ああ~美味しいのお~≫
おっさんはパンツも脱いでいたみたいで、殆、全裸状態だ。わしがそれを見て、
『おっさん、暑いから、真っ裸かあ~、裸でおったら気持ちええかあ~、ちんぽ丸見えやんか?』
≪ああ~そうじゃなあ~今日は仕事が無かったんでここで一日つぶしとったんじゃ!裸でおったら暑いのも、そんなに気にならんかったぞ、気持ちええしなあ~、ここならだあれも来んしなあ~≫
『そうかあ~、わしゃあ~また、へんずりでも掻いとんかあ~思うたわ!、おっさんのちんぽおおきいのお~』
≪そうかのお~わいのちんぽ、おおきいかあ~普通じゃけんどなあ~、たまにへんずりかくときゃあ~おおきゅうなるけんどなあ~≫
『おっさんとそんな話、しょったら、わしもへんずり掻きとうなってくるわあ~、ちょこっと触ってもええかあ~』
そういいながらおっさんのちんぽ、さわってやると少しずつおおきゅうなってきたんじゃ。
『おっさん、ちんぽが起ってきたみたいじゃのお~わしのなんかもうぎんぎんや、おっさん、へんずり掻きあわんかあ~』
≪そんなあ~ああさんと一緒に、へんずり掻くんかあ~、恥ずかしいや!≫
『いまさら、ちんぽ起っとるのに、恥ずかしいも糞もあるか!!はようやらんか!!わいのちんぽ掻いてくれや、わしがおっさんのちんぽ、掻いたるからなあ~』
お互いに向かい合ってからおっさんのちんぽを掻きはじめた。しばらくしたらおっさんが、
≪おい!!気持ちようなってきたんで、ここで尺八してくれや、なんじゃったらわしのちんぽ舐めてもええがなあ~≫
『おっさんのちんぽ、舐めえ~ゆんかあ~、そんならわいのちんぽも舐めてくれるんかあ~一緒に舐めあいしたらええがなあ~』
おっさんと69の格好になりお互いにちんぽを咥えた。
『ああ~おっさんよ、気持ちええがなあ~、なんだかちんぽがずるずるして、気持ちええがあ~、あああ~いいよお~』
おっさんもわいのちんぽ咥えてずりずりとしゃぶっている。お互いにしゃぶりあいして興奮して来た。
≪ああさんよお~気持ちようなってきたがなあ~、きんだまも舐めてくれや、けつの穴もなめたるわあ~、ああ~いいぞお~気持ちええがなあ~、もっと、ゆっくりたのしまんかあ~はよう~出したら、もったいないがなあ~、ああ~~~~気持ちええ!!≫
おっさんとわしは一休みする事にしてしばらく話をしていた。
『おい、おっさんよ、年はなんぼじゃ?』
≪ああ~わしかあ~、わしは63歳じゃ、一人もんじゃけん、どこでのたれ死んでもええけどなあ~≫
『おっさんは一人かあ~、少し寂しいのお~、じゃけんど、気楽でええのお~』
≪そうじゃあ~、気楽でええけどなあ~≫
『おっさんのちんぽ、それにしてもおおきいのお~、わしのけつに入れてみるかあ~、わしもおっさんに入れてみとう~なったがなあ~』
≪先にわいのちんぽいれさせえ~や!!≫
『そんならあ~おっさんのちんぽ、しゃぶって、おおきゅう~したるわあ~』
わしがおっさんのちんぽ、咥えてから尺八してやると、勃起してから、ぎんぎんになって来た。
『おっさんよ、そこの七分に入っとるゼリーを出してくれやあ~』
自分でけつの穴に塗りこんでからおっさんのちんぽにもたっぷりと、塗りつけてやりおっさんのちんぽを肛門に宛がうとメリメリと言う感じでおっさんの巨根が入って来た。
『おっさん、たまらんぜよ!!ああ~いたいよお~でも気持ちええぜよ~、』雁首がはいるとず~~~~んと言う感じと共に入って来た。
≪ああさん~のおまんこもええぜよお~、気持ちようなって来たがのお~ああ~気持ちええ!!≫
『うわあ~あああ~~~ふうう~~ああ~~いいい~~~~気持ちええ~~~』
≪ふうう~~ああ~わいも気持ちええがなあ~~、このままいかすぞ!!ああさんもへんずり掻けやあ~一緒にいかさんかいなああああああ~ああ~~もう、行くぞ、ああ~~いくうう~~~~~~あああああ~行ったああ~~~~』
『おっさん、わしもあああ~~いくうううううう』
ほとんど同時におっさんはわしの腹の中に、わいは自分でおっさんの腹の上に白子をぶちまけた。