怪文書:まったく

提供:真夏の夜の淫夢Wiki

まったく

2004,7,27

この二週間はまったく地獄みたいな毎日だった。もちろん仕事の事だが・・・・
朝早くから会社にでかけてから帰宅は夜10時ごろ・・・もう暑いのに最低・・

てなわけで今日までは仕事・仕事・のどかちゃんだった・・
会社のおっさんがわしの所に来てあせもが出来て股ぐらが痛い痛いといって薬をぬっていた。わしの机の前にあるソファーに座りパンツも下ろして塗るもんだから、ちんぽも丸見え・・・うれしいやらなんともいえん・

(おっさん!!ちんぽ見えてるぞ!!)

といったが見たけりゃ見れば・・・と言って大股開きで塗っていた。

ゆっくりとちんぽの鑑賞をしたよ。