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怪文書:ガードマンの親父

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

岡山市の近郊にある船着場の手前にある公園の便所へ朝早く寄った。
少し離れた所で電話工事をやっているが、ガードマンのおっさんが二人ついていて、一人は休憩時間みたいだ。わしが便所に入ってから出たらしきりにこっちを見ている。
わしも会社に行くにはまだ時間があったので、わざとガードマンの親父の方を向いて七分を下ろしてふんどしを直す格好で見せてやったら、じっとこちらを見ていた。
又、便所にはいってから、七分をおろして越中褌も前垂れを引き抜いてへんずりを掻いているとあんのじょう例のガードマンの親父が便所に入って来た。
 
小便器の前に立ってから小便をする格好をするが、鏡でみたら小便などしてないのが、まるわかりだ。
わしが褌を抜いたまま、小便器の所に近づくとガードマンの親父は自分のちんぽを大きくしてしまい、へんずりを掻いていた。
『親父さん、へんずり掻いとんかあ~わしのへんずり見てこうふんしたんかあ~』
 
(あっ!あああ~~ああさんが褌見せ付けるからなあ~へんずり掻いとったろうが?わしも掻きとうになったんやあ~)
『親父さんのちんぽ、おおきいなあ~こんなんでやってもろうたら、気持ちええじゃろうなあ~』
 
(ああさんよ!わしのちんぽ舐めてくれんかのお~わしゃあ~もう出しとうてあかんのじゃ!へんずり掻いて汁ううぶりまけてんじゃ!!)
 
『わしのちんぽも吸うてくれるんなら、先にわしが吸うてやるわ!!』
 
そう言いながらガードマンの親父を小便器の横に立たせ、ちんぽをずるりとしゃぶってやると、気持ちよさそうにしてわしの頭をつかんでから、腰をつかいだした。
 
(ああああ~~気持ちえええなあ~ちんぽがとろけそうじゃあ~このまま、気い~いかしてもええかあ~このままで、おまんの口ん中へわしの汁う、流し込むぞお~~ええかあ~いくぞお~~~いくうう~いくう~~いくううううううう)
自分の言葉に興奮しながらガードマンの親父が思い切りわしの口の中に濃いい汁をつぎ込んで果てた。
 
親父を座らせてわしのちんぽをしゃぶらすと、べろべろと金玉からけつの穴まで舐めている。
 
『親父い~~~!!気持ちええぞお~ちんぽがええぞお~~。わしも親父のくちんなかにいかすぞ!!わしの白子をぶちまけたるから、こぼさんように飲めよお~~ええかあ~~~行くぞ!!いくうううう、井食う~~』親父の口の中にかなりの量の白子をぶちまけてやった。
親父を立ち上がらせて、おたがいのちんぽをあわせ掻きながら、親父の口を吸うてやり、またなあ~~と言って再会をちかったよ。