怪文書:タクシーの運ちゃん
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タクシーの運ちゃん
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
(こんばんわあ~!!)
玄関のドアが開けられた。ああ~もうタクシーがきたんか!!と思いながら、風呂から上がり越中褌一丁の安治は、玄関に出て行った。もちろんふんどしのままで!!
『運ちゃん!!ちょこっと待ってなあ~、今風呂から上がったばっかりや、見ての通り、褌一丁やけんのお~』
運転手に一言かけてから、鏡の前で体を拭きながら言う。
(ああ~、いいですよ!!それにしても、ああさんは、ふんどしですかあ~珍しいですなあ~、わしもお~・・・・・)
安治は運転手が言った言葉を逃さなかった、(わしわあ~・・・)とか言ってたなあ~それは、褌が好きか?もしくは褌を締めているんか?どっちかやなあ~!!と思いながら、運ちゃんをちらっと見た。運転手はわしのふんどし姿を、じっと食い入る様に見ている。
安治はそんな運転手の姿を見たらちんぽが段々と勃起して来た。《ああ~このおっさんを脱がしてちんぽ、しゃぶって泣かせてやったら、ええ声え~~だすやろうなあ~、そんなこと考えていたらなおも、ちんぽがビンビンに勃起しだした。わざと越中の紐を緩めてから運ちゃんの方を向いて・・・・
越中褌が落ちたようにして、勃起したちんぽを見せてやった。
『あっ!ふんどしがあ~落ちたああ~、なんかちんぽが起ってしもうたわあ~、ごめんなあ~醜いのを見せてしもうてなあ~、すまんすまん、ちんぽなんかあ~みとうないのにのお~』
(ああさん!ええ~ちんぽして、おりますなあ~立派なちんぽですよお~うらやましい限りですわあ~)
運転手さんが安治のちんぽをじっと見つめているのを見て、わざと『わしのちんぽはそんなに、おおきゅう~ねえよお~』
そう言いながらちんぽを握って、少し掻く振りをしてやると、なおも運ちゃんは見つめてから、(いやいや、ええ~ちんぽやのお~、何人も女を泣かせたちんぽやなあ~)
『運ちゃんよ、ちょっとふんどし、取ってくれやあ~このままだと、タクシーにものれんわあ~、しかし、困ったのお~ちんぽが痛てえ~程、起ってしもうたわあ~、はよう、せんずりでも掻かんといけんのお~』
そう言いながら、運ちゃんの前でちんぽを二~三回掻いて見せたら、運ちゃんが・・・
(ああさん!このままじゃあ~いけんじゃろうに、わしが見てやるけん、一発、掻いたらええのにい~わしもちんぽが起って来てしもうたんよ、一緒に一発、出してから、すっきりしてタクシーに乗りんしゃい!!)
『ほんまかあ~、運ちゃんのちんぽも勃起したんかあ~、!』
そう言いながら、運ちゃんのちんぽを触ると、ビンビンに勃起しているでは、ないかあ~ええ~~ちんぽやのお~。
そんなら、運ちゃん入ってからちんぽ、掻き合いせんかあ~、気持ちようならんかあ~と言う安治だった。
運ちゃんが(ちょこっと待ってな!!車を入れてくるけんなあ~)
そう言いながら玄関の前に止めた車を横の空き地に入れてから、又厳寒のドアを開けて入って来た。
『さあ~、入って、入って!!』
安治はフリチンのまま運ちゃんに声を掛けてから運ちゃんのズボンのバンドに手を掛けると、運ちゃんは自分でズボンをぬいだ。
『おおうう~運ちゃんも褌、締めとんかあ~、ちょこっと触ってもええかあ~』
(ああ~好きなだけ触ってもええぞお~)
運ちゃんの褌の前袋をなでてやると、太いちんぽがビクビクしているのが、良くわかる。
『ああ~~ええちんぽやなあ~ああ~ちんぽ、ちんぽ、ええなあ~』 そう言いながら安治が褌の紐を外すと、ブルンと言う感じで運ちゃんのちんぽが飛び出して来た。それをいきなり、咥えてからずりずりとしゃぶってやると、
(ああ~~ちんぽ、吸うてくれるんかあ~おまえさんのちんぽもしゃぶらせてくれやあ~、こっちへちんぽ出せや!!69でしゃぶりながら、へんずり掻いたらんかい!!ああ~気持ちええなあ~、ちんぽがとろけそうじゃあ~~)
運ちゃんと安治は汗まみれになってから、お互いのちんぽをしゃぶりあってから、
『運ちゃんよ~~わしのけつにい~~入れてくれやあ~~、そのぶっといちんぽをわしのけつに突っ込んでかき回してくれやあ~!』
(ああさん、そんなら後で、わしのけつにもいれるかあ~~もう一回、できるやろお~~)
『ああ~~、先に入れてくれやあ~、後で、わしが、おっさんのけつに突っ込んでやるわあ~~』
安治が、赤ちゃんがおしめをかえるみたいな格好になりけつの下に、座布団をたたんであてるとおっさんが、けつの穴をなめまわして来た、なんという快感だろうか!!
『ああ~~~~~~~~、おっさんよお~おまんこがあああ~~けつまんこが気持ちいいいいい~~!!たまらねええええ』
安治は体がぶるぶると震え、声が出るのを押さえ切れなかった。
『ああ~~気持ちええよお~~~、たまらねえ~~、もっとお~~ああ~けつの穴が気持ちええよお~~』
運ちゃんのふてえ~ちんぽが宛がわれて安治の肛門にメリメリと入って来た。
『ああ~~痛てえ~~、けつが裂けるよ~~、うわあ~~糞が出そうじゃ!!痛てえ~~、ゆっくりやあ~~ああ~~痛てえ~』
そんなのもお構い無しに運ちゃんが突っ込んで来る。
(おい!もうすぐや!!もうすぐ、わしのちんぽが根元まで、入るで!!ええかあ~~、少し我慢せえや!!痛とうても我慢せよ!!)
亀頭が入ったみたいな感じだが、運ちゃんのちんぽは根元もぶっといちんぽなんで、だんだんと痛みが強くなって来た、安治が体中から、汗を流しながら耐えていたら、少しずつ痛みが和らいできた。
『運ちゃんよ、だんだん痛いのがのうなってきたよ!!ゆっくりと動いてみてや!!』
運ちゃんがゆっくりと腰を使いはじめたら、安治の体に変化が見えてきた。
『運ちゃんよ!!なんだか、女になってしもうた見たいや!!けつを突かれたらちんぽがうずくんやあ~』
『あああ~~~気持ちええなあ~~けつまんこがええなあ~~』
(ああ~わしもええよ、ああさんのまんこが、ちんぽに絡み付いて気持ちええがなあ~~おりゃあ~~おりゃあ~~もっと泣けやあ~)
『ああ~~もっとや!もっと奥まで突っ込んでくれやあ~~、あっ!!あっ!!あたるよお~~けつまんこに運ちゃんのちんぽがあ~~あたるう~~』
(ええかあ~えかったらいってもええぞお~~、わいも気持ちええしなあ~~)
『もう~~駄目じゃあ~、ちんぽがうずいてたまらんよお~』
安治は自分でちんぽを掻きながら快感におぼれて行った。
(ああさんよ、いくぞ!!ああ~~~いくう~~いく、いくいくう~~)
安治のけつに思い切りちんぽをうちつけながらうんちゃんが、けつの奥に射精した。
殆んど、同時に安治も自分でへんずりを掻きながら、白子を自分の腹の上に思い切りぶちまけた。
『ああ~~わしもお~~たまらんよ、見てくれやあ~一杯出たぞ!!わしの子種が一杯出て気持ちええがなあ~』
二人とも射精したままで、抱き合っていたがしばらくしたら、又安治と運ちゃんのちんぽが、勃起して来た。その勃起したちんぽを69になりお互いにしゃぶりあっていた。
『うんちゃんよ、こんだあ~わいが入れるぞ、ええかあ~』
(おう!入れてくれや!!、ああさんのちんぽで女にしてくれやあ~)
安治が運ちゃんの秘穴にちんぽを押し充てると、(ああ~いよいよかあ~、わしゃあ~女になってしまうんかあ~はよ~一気に突っ込んでくれや~、もう我慢できんのや!) 言いながら、運ちゃんは、自分でちんぽを掻いている。
安治が押し込んでいくと若干の抵抗があるものの、割とすんなり??と挿入されて行った。
(ああさんよお~~~、いてえよお~~、ああ~おなごになっていくう~~、たまらねえよ~~、ちんぽがああ~~)
『運ちゃん、ええかあ~一気にいくぞお~~』
(ああ~やってくれ!!一気に串刺しにしてくれや!!) そういってから、安治が運ちゃんの穴に思い切り腰を打ち付けるようにして一気にちんぽを押し込んだ。 (あああ~~うぎゃああ~~~、いてえええ~~やめてくれえ~~、でもいいよお~~)
そのまま、安治が腰を打ち付けていたらだんだんとすべりが良くなってきて運ちゃんの目がとろ~~んとなってから・・・・・・・・
(ああさん~~ええなあ~~おまんこがああ~~気持ちええなあ~~たまらんな~~、けつの穴がおまんこになったみてえ~じゃ)
『ああ~わいのちんぽも気持ちええぞ!!』ずんずんとちんぽを突きこむ安治>運ちゃんは自分でへんずりを掻きながら快感に耐えているみたいだ。
もうすぐ見える快感の光に向かって安治は一心不乱に腰を打ち付けている。。。『あああ~~~いくうう~~』
運ちゃんのちんぽの先から精液が腹の上に飛び散った。
(ああ~~~いくいくいくいくうううう~~)