コンテンツにスキップ
X (Twitter)の淫夢語録Botで新しい語録と出会おう(提案)

怪文書:テニスコートの便所で

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

車で現場へ向かって居た。
 
急に便意をもようしてきたので少しそれた所にある、テニスコートの横にある駐車場の横にある便所に向かった。
滑り込みセーフと言う感じで便所に飛び込んだ。
七分を下ろして、とりあえずすることをすましてから、個室から出て七分を下ろして越中褌をなおして居た時におっさんが入って来た。小便をしにきたのかと思ったが、入口でわしの方をじっと見ている。越中褌をじっと見ているので
 
『おっさん、なんや!わしのふんどしがそんなに珍しいんかあ~』
 
そう言うと『ああさんのふんどし、みちょったら・・・・』と言うがその後は聞こえなかった。
 
『なに~~、ふんどしをみとったら、なんじゃあ~』
『ふんどし、みちょったらわしのせがれが起ってしもうたんや!わしにああさんのちんぽ吸わせてくれんかあ~、こんな事言うのははずかしいが、わし・・・わしゃあ~おとこのちんぽが好きなんやあ~ああさん、なあ、ああさんのちんぽしゃぶらせてほしいんや、ああさんの汁、飲ませてくれんかあ~金がいるんなら、金はらうけん、なあ、ああさん頼むわあ~~』
 
と言いながらえわしの前にきてちんぽをしゃぶりだしたんだ。
 
おっさんの尺八はものすごく上手く、なんともいえなかった。腰ががくがくするのでおっさんに入口のブロックに腰かけるからと言い、地下足袋をとり、七分を脱ぎその上に座ったらわしの足を肩に乗せてからちんぽをずりずりと舐めだした。
『ああ~~気持ちええなあ~ちんぽもきんだまも舐めて舐めまくってくれやあ~』
 
おっさんがわしの足をあげて、けつの穴まで舐めている。
 
なんとも言えず気持ちが良い。この入口は駐車場の反対側で表側の道からは見えないので、人に見られる心配が無いので、わしも思い切りよがった。
『ああ~~きもちええなあ~もっと、けつのあな舐めてくれやあ~たまらんは~~』と言うとどんどんと舐めて舌を穴のなかにまで入れてくる。誰も居ないと思ってよがって居たが、百姓の爺さんだろうか、爺さんがわしとおっさんの横に来て、
 
『ああさんら~男同士でちんぽ吸うてもろうて、気持ちえんか?もっと足い~伸ばしてみいやあ~』
 
そう言いながら、じっと見ているしわしの手が爺さんのズボンの前に届く所にある。わしが爺さんのちんぽに手を伸ばして触ろうとしたら自分からちんぽを出してくれたので、ブロックの上に横になって足はおっさんの肩に乗せたまま、爺さんのちんぽを掻いてやってたら、爺さんのちんぽも勃起してきた。爺さんがわしにちんぽを握らせたまま、キスをしてきたので舌を差し入れ唾液もたらしながら、キスをする。爺さんとおっさんが二人で責めてきた。おっさんがけつの穴を舐め、爺さんがちんぽを舐めてから右手でわしの乳首を触ってくる。
 
『ああ~~爺さん、おっさ~~んちんぽがきもちええよお~~いっちゃうよお~~あああ~~いいい~いいいい~~』
 
おっさんがちんぽを咥え首を上下にふりしゃぶっている。爺さんがわしの乳首を舌先で転がすように舐めている。
たまらなくなり
『ああ~~きもちええ!もういくぞ!』腰が自然に動く、『いいよお~いくう~いくいくいく、いくう~~~~』と大声を出しながらおっさんの口の中に思い切り射精した。その後おっさんと爺さんのちんぽも舐めてやり二人の精液をのみほしてやった。