怪文書:テラス

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テラス

2004,6,8

昨日の雨が少し残っている。
出勤途中の公園のテラスに散歩のおっちゃんが座っているのが車から見えた、
ちょこっとテラスに行ってみようかなあ~~~~~!

てな訳で、車を駐車場に止めて、テラスに走り込む。

70歳はとうに過ぎた爺ちゃんが、テラスの椅子に座っていた。
『爺さん、散歩か?今日はようふるのお~』と言ったら上品そうな爺ちゃんが・・
『ああさんらあ~の仕事は雨でもするんかあ~、大変じゃのお~』と言う。しばらく取り留めの無い話をしてたら、少し悪さが・・・・(悪魔が持ち上げてきた。)

七分が濡れちゃってと言いながら爺さんの前で七分を下ろして褌を直す。

『ああさん、褌かい??』と爺ちゃんが言う。『ああ~そうじゃ越中が好きでなあ~』と爺ちゃんの1mも無い前でちんぽ丸見えで越中を下ろして直す振りをしたら段々と倅が意地をはりだした・・・

爺さんがそれを見て『ああさん、ちんちんがおおきゅうなって来た見たいやのお~、』と言うんで『そうかあ~』と言いながら二三回、掻いてから褌にしまったよ。

そんじゃあな!!って言いながら車で現場へ一直線!!(ああ~最後まで掻いてみせりゃあ~良かったかなあ~~)