怪文書:ピンク映画
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ピンク映画
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
久しぶりに、市内にある発展映画館に出かけた。別にどうって言う事はないのだが、飲みに行く時間合わせの為に、立ち寄った。平日の雨と重なってお客さんと言うか仲間があまり居ないみたいだ。
いつもの映画を見るでもなく、ぼやっとしていたら、昔、遊んだ事のある親父さんがわしの隣に座った。しばらく話をしていたが、そのうちズボンの上からわしの倅をそろそろと触りはじめた。
正直なもんで、触られるとすぐさま反応し勃起してしまったので、親父さんが七分の前ボタンを外して生身で触ってきた。わしもおっさんのちんぽを唾をつけながら触ると気持ちよさそうにしている。小声で『おっさん、気持ちええなあ~、わしのちんぽ吸うてくれやあ~』と言うと椅子の前にしゃがみこんでからわしの七分をずりおろし足元にまでおろされた。
いきなりずるっという感じでちんぽが雁首から飲み込まれた。思わず・・・
『あう!あああ~~きもちええなあ~~たまらんよお~~』
親父さんはしゃがみこんでから、わしのちんぽを金玉から棹まで舐めまくっている。
(気持ちええかあ~~、きんたまが感じるみたいやのお~もっと舐めたるからのお~~)
親父さんが余りにうまくしゃぶるので、このままいかしてはもったいないと思い交代する事にした。親父を座らせて今度はわしが、親父の芋みたいなちんぽを口の奥まで飲み込んでやるようにしゃぶってやる。親父が・・・
(あああ~気持ちええなあ~ちんぽがええとお~たまらんよお~~)
しばらくしゃぶっていたが、親父さんがわしの頭を掴んで引き上げたのでわしも座りなおしておやじのちんぽを触ってやった。
わしの隣にも爺さんみたいな感じのおっさんが座っていたが、気にせずに親父さんと乳繰り合っていたよ。
何回も尺八したりへんずりを掻いたりの連続で段々と我慢が出来んようになってしもうたよ、先に親父さんがわしの口の中にたっぷりと白子をつぎ込んで来たので、青臭い汁を飲み込んだよ。しばらく汁が出ていたのでわしがずっと咥えて親父さんのちんぽを綺麗にしてやった。その後親父さんが
しゃがみこんでからわしの金玉やちんぽを舐めなてくれる。
『ああ~~親父さんよ!気持ちようなってきたあ~~。』そう言いながら身をまかしていたら、隣の爺さんがわしの乳首にしゃぶりついてきた。二人に責められて、なんともいえなくなって、思わず声が出てしまった。
『ああ~~おおおおお親父さん~~きもちええよお~~もう、いくぞお~~あああ~気持ち良い!!いってしまいそうじゃあ~~、あああああたまらんよお~~、いくう、いくうううううう』と思い切り親父の頭を押さえて喉の奥に汁をぶちこんだよ、最高じゃ!!