怪文書:マークⅡのおっさん
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マークⅡのおっさん
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
朝早くいつもの公園の便所に寄った。とりあえず用を足してから手洗いから外を見たら、少し離れた所にトヨタのマークⅡが止まっているがなんだか、車内の様子がおかしい??
気になったので、後ろからそっと近づいて行ったら、車内の助手席でおっさんが、真っ裸で、週刊誌かなにか判らないがそれを見ながら、へんずりを掻いているのが見えた、そんな状態の男、それも年配を見たらもう、止まらなくなったよ!!わしも七分からちんぽだしておっさんの近くまで近づいたが
おっさんは、わしの方をちらっとは見たが気にしないで、へんずりを掻いている。
『おっさん!おはよう!!、朝はようから、ええことしよるのお~~へんずり掻いて、気持ちええかあ~』と声を掛けてやったら、
≪ああ~、ものすごう~~気持ちええよ!あんさんもちんぽ出して掻いてるんかあ~ええ~気持ちやろ!なあ~ちんぽ、舐めさせてくれんかあ~、はよ~真っ裸になれやあ~、・・・・・・・・・・あああ~~気持ちええなあ~~≫
『おっさんは、ようここでみかけるじゃが、ようここでへんずり、掻いとるんかあ~』
≪ああ~~わしゃあ~ルンペンやから、どこでも、へんずり掻くんや!なあ~はよう~ちんぽ舐めさせてえ~な~≫
わしが七分をおろして、越中褌の前垂れを引き抜いてから、ちんぽをおっさんの口元に宛がうと、ずりずりとわいのちんぽをしゃぶり始めた、きんたまからけつの方までしゃぶりながら、自分でへんずりを掻いている。
≪ああさんよ!ええなあ~ちんぽがおいしいのお~~あああ~~~~気持ちええなあ~≫
わしがおっさんに 『おっさんよ!気持ちええなあ~、おっさんのけつに突っ込んでやらせろよ!なあ~ええやろ!!おっさんのおかま、掘ったるわ!わいのちんぽけつに突っ込んでやるから、外に出て後ろ向けよ!!』
おっさんが車の外に出て後ろむいたんで、おっさんの穴にちんぽを宛がいながらぐいっと押し込んだ。
≪わあ~~うわああああああ!!!ちんぽが入ってくるう~~~ああ~~けつがあついよお~~ああ~ずるずるやあ~~≫
しばらくしたらおっさんのけつに思い切りわしの汁をぶちこんでから、まだおっさんがいきそうにないので、そのまま小便浣腸をしながら、ずぼずぼと突いてやると、けつがぐじゅぐじゅいいながらおっさんも白子をぶちまけた。
ゆっくりとわしのちんぽを抜いてしばらくしたら、けつの穴から勢いよく、小便と糞が吹き出たが、それとほぼ同時に
昨日に続いてから、いつもの公園に朝、早く出かけた。昨日のおっさんが居るかなって思いながら、駐車場に入って行くと昨日より奥の方に止めていて、反対側のドアが全開になっている。わしがそのおっさんの車のすぐ横に止めてから、ドアの開いている方へ廻ったら、ドアの外にビニールシートを引いてかから、座布団を枕にして、今日も真っ裸で寝ている。ちんぽ丸出しでまあ、外からは見えないからいいものの、本当に真っ裸だ。その上昨日と同じで、ちんぽがぎんぎんに勃起している。
『おっさん、今日も真っ裸でへんずりか??、おっさんも好きやのお~~へんずりばっか、掻いて気持ちようなってここで寝て又、へんずり掻くんかあ~!!』
≪ああ~ああさんか?わいはへんずり掻くんが、仕事みたいなもんや!はよう、ちんぽ吸わせてくれんか、なんやったら、昨日みたいにおかま、掘ってくれてもええんや!もうめちゃめちゃにしてもええでよ!カッターナイフでこの腹切ってくれたらええんじゃが、まだ行くわけにゃ~いけんしのお~、なあ~、はようちんぽ、ちんぽ、ちんぽくれやあ~~!≫
『おっさん、そんなにちんぽ、ほしいんかあ~、わいの小便のませたろか?おっさんの口にしょんべん、つぎこんだろか?はよ、くわえんかい!!しょんべん、こぼさずに飲めや!!』
わいがおっさんの口にちんぽを宛がい最初は少ししか出なかったが、それからごぼごぼとおっさんの口にしょんべんを流しこんでやったら、ごくごくと飲みこんでいた。
『おっさん、うまいか?もっとこぼさずにのまんかい!!』
かなりの量のしょんべんをおっさんの口に入れて飲ませてやった。
『おっさん、わいのしょんべんの味は、よかろうがあ~、おい、おっさん!!わいのけつの穴舐めてくれや!!』
おっさんが寝てる上に跨ってからわいの肛門をおっさんの口に近づけてやると、まるで猫が舐めるように、わしのけつにしゃぶりついてきた
『おう~~~あああ~~おっさん、ええぞお~たまらんわ!!ちんぽもきんたまもたまらんぜ!!』
『おい!!おっさんよ、わいも真っ裸になるからおまんのおかま貸せや!わいのちんぽ、突っ込んでから腹ん中かき混ぜてやるわ、おまんのちんぽ、舐めてやろうかはよう、こっちにちんぽ、出せや!!』
≪ああ~~ああさん、気持ちええなあ~ちんぽがずるずるや!たまらんよ!気持ちようてなあ~≫
『ああああ~~おっさん、おっさんのちんぽから先走りがとろとろ、流れてええぞお~おっさんのちんぽも美味しいのお~』
『おっさん、わしゃあ~ええ気持ちになってきた、おっさん後ろ向けや一遍、入れさせや!』
おっさんが後ろをむいたんで、わいのちんぽをおしこんでやった。しばらくしたらなじんで来てから、ぐちゅぐちゅいいだしたが、たまらないのか自分でへんずり掻いている。
『おい!おっさんのちんぽをわいに入れてみてくれ、こんだあ~交代や!!ゆっくりやりまくらんか!』
おっさんと交代する感じでおっさんのちんぽがわいの穴にゆっくりと宛がわれた!なんだかめりめりと言う気がする。
『ああ~~おっさんのちんぽが、入って来たのが解る。あああ~~ええなあ~~こんなにえんかあ~~ちんぽがうずくやあ~~』
≪ああさんよ、ええなあ~ああさんのけつも、きもちええ、まんこやのお~、わしのしょんべんで、浣腸したろうかあ~、気持ちええぜ≫
『おう!なんでもやったらんかい!はよう、ぶちこんでくれやあ~』