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怪文書:亀頭にタバスコ

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
亀頭にタバスコ
作者 ガチホモ
公表日 2008年12月13日
備考 掲示板「俺の自慰」に投稿された文章
出典 http://metro21.com/cgi-bin/mike/vroom.cgi?039アーカイブあり

俺のセンズリ 投稿者:ケイタ (12月13日(土)08時19分28秒)

俺のチンポいじりは、もっぱら「縛り」だぜ!
チンポや金玉を細紐でキチキチに縛り、いじくりまわすのが好きだ。
その状態で、六尺締め上げ、鏡の前で前袋のチンポを布越しにしごいたり、
ケツワレはいて大股広げて、腰を落してしごいたりしながら、
「おう!雄臭えぜ!たまんねえぜ!野郎臭え太ももがたまんねえぜ!
野郎のセンズリ、見せつけてやるぜ!」とでかい声出し、
細紐にやかんをぶら下げたり、亀頭にタバスコ塗りこめたりしながら、
「雄が責められてるぜ!どうだ、この雄責めはよお?野郎にしか味わえねえんだぜ!」
っつうノリでチンポをしごきまくり、イク寸前で細紐をほどき、六尺やケツワレに
雄汁ぶっ放し、翌朝まで雄汁まみれの六尺やケツワレのまますごし、乾いたそいつを
次回のセンズリにまた使う、なんてことをやってる。