怪文書:今村の地下道
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今村の地下道
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
数年前だったか、近くで道路工事をやっていた。いつも通る道なので、早く終わらないかなあと思いながら車で通っていた。
いつの事か記憶は定かではないが、朝から梅雨の雨が降り続いていて、そこを通りかかった時に会社から、今日は現場が休みになったからと携帯に電話があった。
朝、6時前なので近くの公園の駐車場に止めてからコンビニで酒でも買ってから帰ろうと思いながら駐車場とは反対方向にある、コンビニに行く為に地下道を渡る事にして、コンビニで酒と肴を買い求めて引き返した。
ちょうど地下道に入ってすぐ、ものすごい雨が降りだした。駐車場はすぐ側に見えるが、前が見えないくらいの雨が降っている。
地下道の階段に座ってから雨が小降りになるのを待っていたが、なかなか止みそうにない。
酒と一緒に買った、エロ本を開いて見ていたら、無性にへんずりが掻きたくなってきたので、階段に腰を下ろしたままで、七分ズボンを下ろしてちんぽを引きずり出し掻き始めた。
だんだんと快感が高まって来た。もう階段に寝転んだ状態でへんずりを掻いている。
(こんな雨の日にこんな地下通路は誰も通らんじゃろうし・・・)
『ああ~~ちんぽがええよお~~きもちええなあ~~』快感で声を上げながら掻いていた。
雨の音が一段と激しく、近くに誰か来た事等、全然わからなかった。
突然!!
『ああ~さん、こんな地下道でええことしよるのお~きもちええかあ~もっと足い~~伸ばして掻けやあ~~』
ふっと声のする方を見たら、どっかの爺さんが傘を差してから地下道の階段の中ぐらいの所に立っていて、わしの痴態をじっと見ていた。
『ああ~気持ちええぞお~。爺さんよ!わしのへんずり見てくれやあ~!ああ~きもちようて、たまらんわあ~』
爺さんが、わしの居る階段の踊り場に降りて来て、わしから1mぐらいの所で、しゃがんでから、見ている、見られてからなおも興奮してたまらなくなって来た。
『ああ~~気持ちええよお~もういきそうじゃ!!汁があ~~汁が出るウ~~ああ~~行くううううう~』と大声でわめきながらちんぽから汁を一杯出したが、まだ収まらない、続けて二回目も掻いていたら、爺さんも興奮したのか、自分で股間を触っている。わしが『爺さんよ、ちんぽ、吸うたろかあ~、気持ちようしたるからなあ~』と言い爺やんのちんぽを出して舐めてやると、あっと言う間に射精してしまい、わしの喉深く、どろっとした汁を流し込んでくれた。
帰りにちょっとだけキスをしてやったが、又、雨降りにあの地下道へ・・・・・!!