怪文書:公園のテラスで

提供:真夏の夜の淫夢Wiki

ある朝の事だった。
 
岡山城に近い公園のテラスで一服していた。テラスの外は雨がザアザアと降り続いている。
 
駐車場の所まで歩いたらびしゃびしゃに成りそうなぐらいの雨が降っているので、どうせ仕事は休みだろうなあ~と思いながら、テラスに座って雨のお城を見ていた、
 
『今日は雨で仕事になりゃあ~せんのお~』と言いながらどっかの爺さんが傘をさして入って来た。
 
『あっ!おはようございます。よう降るなあ~、散歩かな?』とわしが言うと
 
(年寄りじゃけん、する事がないからのお~散歩じゃよ!)と言いながら傘を側に置いてからわしの側に座って来た。
 
《変な爺さんやなあ~一杯あいとんのにい~》
 
『ああさんはここらへんの人かあ~!時々見かけるからなあ~』
 
『ああ~わしはこの近くに住んでおるんじゃが、今日は雨で仕事にならんから、帰ろうかなあっておもうとったんじゃよ!、帰ってから酒でも飲んで寝るかのお~、女子もおらんしへんずりでも掻いて寝るかあ~~はっはっはっ!!』
 
爺さんは何も言わずにわしの前に立ってから、
 
ズボンがビショビショじゃあ~気持ちわりいなあ~』
 
と言いながらズボンのバンドを緩めて、ずり下ろした、なんとそこに見えたのは越中褌じゃあ~ないか、・・・・・
『爺さん、越中褌、締めてんか!!』 
 
 (ああ~わしゃあ~若い時からずっと越中や、こりゃあ~ええもんじゃよ)と言う。
 
『わしもずっと越中褌 締めとんや!!なんだか懐かしいじゃろうが、わしの越中はちょっと長めの越中じゃよ、見るか?』
 
といいながらわしは七分ズボンのボタンをあずして、ずり下ろして見せてやった。
 
(ああさんの年にしちゃあ~珍しいのお~、ああさんの褌は、どこでこうてくるんや?嫁さんに作ってもろうとんかあ~)と言う。
 
『いやあ~わしゃあ~鰥夫じゃけん!褌屋と言うとこで、こうてしめるんじゃ!!』
 
爺さんが、ズボンを下ろしたまま、わしの横に座ってから
 
『昔は上官にようへんずりかかされたもんじゃ!』と言いながらわしのちんぽに触って来た。
 
『爺さん、わしのちんぽに触ってどうするんじゃ!』
 
(ええがなあ~ちょっとだけじゃあ~なんじゃったら、わしがへんずり掻いてやろうと思うてなあ~、昔を思い出したわい!!』
 
『爺さんよ、わしのちんぽ舐めてくれるんかあ~それとも掻いてくれるだけかあ~どっちやあ~』
 
わしが言うと(ああさんさえ良かったら、わしがちんぽ舐めてやるわ!)
 
そう言いながらわしの褌を抜き取りちんぽにしゃぶりついて来た。
 
爺さんは入れ歯をはずしてから、わしのちんぽにむしゃぶりつくように、歯茎でわしの亀頭を舐めまわしてくれる、わしが爺さんの褌の前を触ったら・・
 
(ああさん、わしゃあ~起たんよ!もう年じゃけんのお~)
 
それどもええからと爺さんのちんぽを触ってやると、少し芯が通るような感じがしたが、なかなか勃起まではいかない。
 
それでもわしのちんぽを一生懸命しゃぶり最後までいかせてくれたよ
 
今でも時々逢ったらしゃぶってもらっているが、ええ爺さんじゃよ!!