怪文書:和尚さん
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和尚さん
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
| 備考 | 「5」は欠落 |
和尚さん 1[編集 | ソースを編集]
山田さんとの関係は数年間に渡って続いたが、やがて山田さんの体調が思わしくなくなり、病院に入院する事が多くなり、5年目の夏に永眠するまで関係が持たれた。数年間で会ったにせよ、とっても楽しい毎日だった。 ちゃこちゃんも6歳になって、体も大きくなりカウンターの上でちょろちょろは出来ない感じだが相変わらずに、ままちゃんの店で、アイドル状態だ。 そうこうしている内に、山田さんの一周忌がすぐに来てママちゃんやその他の大勢のお客さんと一緒に一周忌の法事に出かけた。 その法要の時に神社のお坊さんで岡本さんと言うお坊さんが、『大変だったね!寂しいでしょうが頑張って乗り越えてくださいね』となぜかやさしく声を掛けてくれました。 (なにが、大変だったのかなあ~~)とは思いながら『はい、お気遣い戴きありがとうございます!』と答えたらにっこりして 『なにか、私に出来る事が、ありましたら遠慮なく言って下さいよ!』とお坊さんが言うので、(これ又なんのこっちゃ???) とは思いました。
無事、法要も終わりママちゃん達と厄払いの意味も込めてママちゃんのスナックで一杯飲む事になり皆でママちゃんの店で宴会を行いましたが、その宴会も終わりに近づいたころに、
『やあ~遅くなって、ごめんごめん!』
と言いながらお坊さんが入って来ました。袈裟をはずして、普通の着物に着替えてから来られたのか、立派な体格に和服がよく似合っておられました。
皆さんが一人、二人と帰って行きましたが、私の家は歩いてすぐだしママちゃんはスナックの二階なんで、残ったのは、結局そのお坊さんと近くのみっちゃんと言う板前さんと私、そしてママちゃんの4人でした。
お坊さんはゆったりとした様子でニコニコしながら日本酒を飲んでいました。みっチャンは私とちゃこちゃんとでいつもの様に、遊んでいましたが、お坊さんが、『山田さん、とは昔からの知り合いでなあ~、いい人じゃったよなあ~、よく温泉が好きで一緒に出かけたもんじゃ!亡くなる二週間程前にも調子が悪いと言ってから、近場の温泉に行ったが、その時はもう、酒を飲めなんだからのお~』
と言いながら山田さんを惜しんでいました。
ママちゃんが『そうよね!和尚さんは、ここで山田さんと知り合って意気投合したんですものね!寂しいでしょう!』
と相槌をうってから懐かしそうにいいます。
その時二階でなんだかガチャガチャと言う音がするので、みっちゃんとママちゃんが一緒に二階に上がっていきました。
和尚さんが私に小声で『茂樹ちゃん、山田さんから全部聞いているんだよ、今後の事はわしがちゃんとしてあげるから!』
と言いながら私のほっぺたを両手で挟みながらキスをしてきました。
和尚さん 2[編集 | ソースを編集]
その時、はっきりと解りました。
(ああ~この和尚さんは、山田さんときっと関係があったんだなあ~)
いきなりキスをしてから私の手を取って自分の和服の合わせ目に手を持って行ったら、越中褌らしきものが手に触れ、その奥には、太目のちんぽが息づいていました。
その時、2階からドタバタと二人が降りてきたので、あわてて、ビールを注いで上げる振りをしました。
和尚さんが・・・・
『ママちゃん!!なんじゃったん??』と聞くと
『ええ~、風呂の水を出しっぱなしにしてたんで、洗面器やらなんやら、ぷかぷかと浮いてましたわ、おっちょこちょいですからね!』とわらいながら言いますとみっちゃんも
『ママちゃんは、本当によくあるんだから~~~!』と笑ってました。
そろそろお開きにしようと言う事になりましたが、なかなか和尚さんのお迎えが来ません。
ママちゃんが『和尚さん、ちょっと電話して見たら??』と言いましてから和尚さんが電話を家にしている様子です。
受話器を置いてから
『ママ、困ったよ、家には皆用事で出て行ったみたいで、婆さんしかおらんのじゃ、困ったなあ~これじゃ~帰れんがなあ~』
もう明日は日曜日と言うすぐ側、夜中の12時すぎになっていて、帰るんならタクシーしかない状態になっていた。
ママちゃんが
『茂樹ちゃん、あんたの所、広いし男なんだから、泊めて上げたら、どうせ一人なんでしょ!』と言う
和尚さんも『そうして、くれたら嬉しいんだが、迷惑じゃないかのお~』
みんなが心配してるので、『和尚さん、良いよ、泊まってから、明日の朝、迎えに来てもらったら、婆さんに連絡しとけば~!!』と言ってやると嬉しそうに『そうするかなあ~、茂樹ちゃんの所に泊めてもらうわあ~』
和尚さんがここは全部払うからと言ってママちゃんにお金を渡していましたが、その間にママちゃんに『先に帰ってちょっと片付けるよ、』と言い走って帰りました。なにしろベットの横にはあの男性同士の本やらビデオやらあったので・・・・・
店からすぐなので、かえって片付けてからチャコちゃんに餌をやっていたら、『こんばんは~~~~!』と言って和尚が入ってきました。
『和尚さん、汚い所ですが、寝間の用意を今しますから、先に風呂に入ってくださいよ!』と風呂に案内しました。
脱衣場で
『脱いだお着物はこの籠に入れてくださいね』と言う間もなくぱっぱっと脱いで越中ふんどし一丁になり、にこにこしていました。
和尚さん 3[編集 | ソースを編集]
和尚さんに寝巻きを出してあげてから、
『和尚さん、ここに寝巻きをおいときますから、着替えてくださいね、それと越中もここにありますから、良かったら使ってくださいよ』
そう言いながら、ベッドのすぐ横にと言ってもそこしか布団をひくとこがないんだが・・・・・・・・
ガチャって言う音と共に和尚さんがバスタオルで体を拭きながら、部屋に入って来ました。
見たら、寝巻きと褌を手に持ってからバスタオルで体を拭いています。
立派なちんぽがブラブラしていますので、目のやり場に困ってしまい、
『和尚さん、狭い風呂でごめんなさいね!』
と言いながら『風呂に入るよ!!』と言いながら和尚と交代で入りました。
体中を洗ってから頭も剃って、新しい越中褌に着替えて部屋に戻ったら、和尚さんが布団の上にそのまま真っ裸で横になって、テレビを付けてからビデオを見てました。
思わず、
『あっ!!』
と声が出ました。
と言うのもまだビデオの中には昨日見た男同士のが入ったままになっていてそれがテレビの画面一杯に映っていて、和尚の手は自分のちんぽをゆるゆると掻きながら、勃起させていたのです。
『和尚さん、それは~~』
と私が言うとニコニコしながら、
『いいんだよ、全部、山田さんから聞いて知ってるから、』と言いながら立ち上がり私の褌の紐をはずし、精一杯に勃起し嬉涙を流しているちんぽをしゃぶり始めましたよ。
『あああ~~和尚さん~~、気持ちいいよお~、和尚さんのもほしいよ』
和尚が反対向きに私のちんぽを舐めながら、太短いちんぽを口の前に持ってきたので、和尚のちんぽを思い切り舐めると気持ちいいのか?
『おう。おう、いい~~ああ~~』
と言いながらなおも私の金玉やちんぽの根元までしゃぶってくれます。
『ああ~~気持ちいいよお~~和尚、気持ちいい~~なんともいえんよお~』とよがりながらも和尚の穴の中まで舌を這わせると
『むぎゅう~うむうう~~』と言いながら快感に耐えている様子です。
思い切って和尚の金玉も舐めると本当に可愛い声で泣くのですよ、自分のちんぽに唾をたっぷりつけて和尚の後ろの穴へ私のちんぽを押し込んで行ったら、『はっうううう~~、あうあうあああ~』
と言いながらもじっと耐えています。その間も和尚のちんぽはぎんぎんで亀頭の先から絶え間なく汁が流れていて、もう腹も金玉の周りもべとべとになって、それをちんぽに付けて掻いてやると、喜びながらもけつの穴を締めてきます。
わたしも我慢の限界が近づいているのか、きんたまの奥のほうからきゅ~っと汁が上がってくるのが解るほどです。
60歳を遠に過ぎ70歳に近づいていると言うのにこんなに元気なちんぽは凄いなあ~と思いながらも、ずんずんと突きこんでしまいました。『ああ~~気持ちいいなあ~~~』と言いながら自分で乳首を触っています。
私が、突き込みながらちんぽを掻いてやると、
『あああ~~あっ!いくう~、いくう~~』
と言いながら腹の上に大量に精液をぶちまけ始めその途端に和尚の入れている穴が伸縮を繰り返し始めて、それと共に和尚さんと一緒にわたしのちんぽからも汁を和尚の穴の中に注ぎこみました。
体中の汗が吹き出た感じになり精液でべちゃべちゃになった和尚の腹の上に抱きついてキスをしました。
しばらくは放心状態になってしまい、和尚と抱きつきうとうととしてしまいましたよ。
『和尚さん、ありがとう、よかったあ~、山田さんとしていらいだったよ!気持ちよかったよお~』
和尚さん 4[編集 | ソースを編集]
和尚がやさしく抱いてくれ分厚いおなかに抱きつきながら、眠りに落ちてしまいましたよ。
次の日の朝、和尚さんが、ゆっくりとキスをしながら又私のちんぽを掻いてくれ、又も大量の精液が自分でも驚くほど迸って顔のへんまで飛んできました。その精液を和尚が舐めとってからキスをしてきたのですが、最高でした。
和尚も忙しく、あれから数週間もたった頃に、突然の電話です。
『もしもし~~、茂樹ちゃん?わしじゃあ~』
(えっ!わしって、)
『和尚じゃよ、わしじゃ、解ったかなあ~~』
(はい、はい、和尚さんね!大好きなおとうさんですよね )
『そうじゃ、わしじゃあ~、今タクシーの中じゃ、もう30分ぐらいでそっちに行くからな!、ちょっと飲みに出るから用意しておけ!!』
と言うと一方的に電話が切れた。
当時はまだ携帯電話が出たばかりなのだが、お前が心配でたまらないと言って自分用と私用と2台も買ってしまい、私がこんな高いものと言うのも聞かずにどこに行くときでも、もって歩け!!と言う。
とりあえず和尚がくれた、越中褌を締めて、これも和尚のお下がりの和服を着て家の表で待っていたら、向こうの方からタクシーの灯が見えてこちらに走って来た。
タクシーの窓が開いていて、『はやく乗れよ!!』の言葉。
(まったく、せっかちなんだから・・・・)と思いながら、タクシーに飛び乗った??和尚さんの横に乗るといきなり手を重ねてきて、ぎゅっと握りしめてくれた。それだけで、私のちんぽはずきんとして硬直してくるようだ。
和尚と一緒に居るだけで、体中から汗が吹き出てびっしょりする感じだ。自分で興奮しているのがよくわかる。
車は、岡山市の中心部から少しはなれた所に向かっているようだ。
『和尚さん、今日はどこへ行くんですか?』と聞いても『着いたら、解るよ!!』と笑って教えてくれなかった。
岡山市の中心部から15分ぐらい走った頃に、表に看板も上げていない一軒屋に着いた。
和尚がタクシー代を支払ってから、玄関の呼び鈴を押していると、案内の方が玄関を開けてくれ、先に立って奥の方へ入って行った。
和尚が『さあ~、着いたよ、服を全部脱いで、越中褌になりなさい!』と言うと自分も帯を解いて和服を脱ぐと、越中だけの惚れ惚れするような体格が丸解りの丸裸になってしまった。
『和尚さん、ここはお風呂?』と聞いたら
『そのうち解るよ・・・・はっはっはっ!』と笑って答えにならない答えだ。
越中褌一丁で少し待っていたら先ほどの方がまた入って来ましたが、その姿を見てから息が止まるぐらいびっくりしました。