怪文書:国際地下劇場の男
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国際地下劇場の男
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
久しぶりの大阪、平日の国際地下に立ち寄った。外は雨が降っていたが、安宿に荷物を置いて女将さんに『ちょっと出て来るよ~』と言いながら入口で長地下足袋のコハゼを留めながら、なぜかわくわくしている自分に驚いた。
安宿から歩いて来たので少し濡れているが、そんな事は気にしないで、入口の券売機で入場券を買って階段を降りて行く。
平日の雨降りがわしは大好きだ。土方や日雇いのおっさん達がわしと同じような格好でうろうろしている。平日は女装子が少ないので大歓迎だ。少しだけ館内の暗さに目がなれてきた。
一番奥の柱の影に陣取ってタバコを吸う。わしの横にサラリーマンみたいなスーツを着たおっさんが来て手をのばして来たが、わしの好みじゃ無いのですっとよけるとどっかへ行ってしまった。しばらく映画を見ながらもう一本タバコを吸っていたら、60過ぎのおっさんがわしの横に来た。チラッと見たらわしと同じような格好だ。ちかくの労務者らしい。
あまりに上手いのでわしのちんぽも悲鳴を上げ始めた。このままだともうすぐ行ってしましうだ。
おっさんの顔をつかんで引き上げた。
丸顔のおっさんの顔をみて思い切りキスをしながら、おっさんの七分もずり落としてやる。
二人のちんぽを合わせてキスをしながら掻いてやる。
おっさんが(ああ~~にいちゃん気持ちええなあ~わしの宿で思い切りやらんかあ~、一発出してからいくかあ~』
と言うんでおっさんの耳を舐めてやりながら、
『そうじゃのお~宿は晩に取っといて、ここで一回出してくれよ。それから、通天閣の温泉に行って一発やろうや』
と言うと解ったとうなずき又しゃがんでおっさんがちんぽを舐める。
ほんまに上手いやっちゃ。わしのきんたまから汁が上がってきているのが解り皆に聞こえるぐらいの
声で『ああ~~おっさんええよお~いくぞ、口にいくうう~~』
と言いながらおっさんの顔を掴み口の中に射精し果てた。
おっさんが立ち上がりわしの汁の残り香が残っている青臭い口をつけてきた。
皆がわしとおっさんの方を見ているが、気にせずにキスをしてやりながら、
『おっさんは風呂でだしちゃるわ!』
と言いけつをぽんぽんとたたく。
みんなの前でふんどしと七分を直し、一緒に表へ出た、いつの間にか雨が止んで日が差していた。
ここから温泉まではすぐや・・温泉でやりまくりかと思うと又ちんぽが勃起してきた。
わしの好みに近いし小柄なおっさんで地下足袋に腹巻をして頭はタオルで鉢巻をして、ズボンは七分だか乗馬だかわからんが、おっさんらしい格好だ。
わしがおっさんの様子を伺おうと思って自分で七分の前ボタンをはずした。
ちんぽが勃起しているのが解る。
わざと七分から越中褌を出して見せた。
するとわしの前におっさんがしゃがんでからわしの七分のバンドに手をかけ、七分を足元まで下ろしてしまい越中褌の前垂れも抜き取りわしの勃起したちんぽにしゃぶりついて来た。
『ああ~~きもちええなあ~』
おっさんはわしのきんたまやちんぽをずるずりと舐めている。
舐めながら自分の七分からちんぽを出して掻いているのが解る。
(ふわあ~~じゅるじゅる、ぺちゃぺちゃ)周りにお仲間がいてもかまわない感じだ。
『本当に気持ちええよお~~』
一緒に歩きながら話をする。
おっさんの名前は山田と言うらしい、日雇いで仕事に出ているが、雨で今日は中止になって、安宿の部屋でへんずり掻こうと思ったらしいが、たまに奮発してちんぽ舐めとうなったらしい。
あんまり金は持って無いと素直に言う。
わしが『いいよ、おっさんの分今日は全部出したるから、風呂の後もあるしな、後でどっか飲みにいこうや!!』
と言うと嬉しそうな顔で『ほんまにえんか!わし持ってないでえ~明日までわしの体ああさんに預けるわあ~』と言いながらわしの横で喜んでいる。
そうこうしているうちに温泉に着いた。
わしが腹巻の中から小銭を出して払うと一緒にドアを開けて入った。何人かのお仲間さんと思われるおっさん連中がわしらの方を見たが完全に無視して入っていった。
わし達が一緒に七分を下ろして越中になるとおっさん達がじっと見ているのが視線でわかるほどや、気にせずに、褌もとりすっぽんぽんになって半分勃起したちんぽをみせつけるようにし、山田のおっさんの手をつかんで『おっさん、はいろうや!』と言い風呂場の中に入っていくと、やはり平日なのか、5~6人の爺さん連中しか居なかった。(まあ、こんなもんかあ~)
山田のおっさんを座らせ貸しタオルに石鹸をたっぷりつけて、背中を洗ってやる、おっさんの左肩の龍の入墨が赤く染まって綺麗だ。
背中を洗いおわり、おっさんを振り向かせてから、肩や胸、足を洗ってやり最後に手で直にちんぽを洗ってやる、おっさんは気持ちいいのかびんびんに勃起させた。
わざと『おっさん、元気やのお~ちんぽがびんびんや!』
と言うと顔を真っ赤にしながらわしのちんぽを触ってきた。
『おっさん、わしも洗ってくれや、』
と言い、タオルをわたした。おっさんがわしの体を洗うが気持ちが良い。
ちんぽは入念に洗ってくれたがわしのちんぽも勃起したままだ。
爺さん連中が物ほしそうに見ているので、わざと振り向いてから山田のおっさんに湯をかけながらしごいて見せた。
風呂に入る、爺さんがすぐ側にいるが気にかけずに、山田のおっさんを湯船の縁に座らせて爺さん連中が1mも離れていない所で見ているのに、おっさんのちんぽを尺八してやる。
おっさんが『ああ~~~気持ちええなあ~ちんぽが気持ちええよお~ああああ~~』
いっぺん皆に見せてから、浴槽の横におっさんを寝かせその上に乗るような格好でわしのちんぽを咥えさせた。
爺さんがすぐ横に来てわしのきんたまを触ってきた。69になり山田のおっさんに咥えさせると、気持ちがいい誰かがわしのけつの穴を舐めてくれている。
おっさんも気持ちいいのか息が荒くなっている。
『ああさん、わしゃあもう もう いきそうじゃ、たまらんよお』そう言う、尚も掻いてやるとおっさんのちんぽからどろっと、汁が腹の上に流れた、
わしもどっかの爺さんにけつの穴をなめられながら山田のおっさんの口に射精した。
しかし、まだわしのちんぽは勃起したままでわしのけつを舐めていた爺さんがけつに入れさせてと言うのでわしが上向きになるとちんぽを押し込んできた。
山田のおっさんのちんぽを咥えさせてもらい足を持ってもらう、爺さんが腰を使いだすのに合わせてちんぽを吸いながらへんずりを掻いていたら、見ていた爺さんがわしの横に来たのでちんぽを掻いてやった。
段々と気持ちよくなり爺さんがいくのに合わせて又山田のおっさんの汁が口の中に流れ込みわしも腹の上に精液をぶちまけた。
続けてけつを掘っている爺さんと掻いてやっている爺さんが、ちんぽをわしの口に宛がい汁を出した。もう最高や!