怪文書:地下足袋

提供:真夏の夜の淫夢Wiki

親父;鳶の親方・・・・・・・62歳
かず;土木工事の技術者・・・・55歳
伝治;ひなびた温泉宿の経営者・・・70歳
せいさん;定年退職して、山歩きが趣味の爺さん・・69歳
国本さん;ラーメン屋の親父・・58歳

第一章 雨の夕方[編集 | ソースを編集]

その1 出会い[編集 | ソースを編集]

今日はついてないあや!と思いながら かず は傘をさしながら自転車に乗ってから、家路を急いでいた。
川の土手を一生懸命、自転車を漕いでいるが、雨も風も強くなかなか進まない、まして傘が吹き飛びそうで心元無い。

ガード下に差し掛かった時だった。

《チャリ~~ン。チリチリ~~ン》と自転車のベルがしたと、思うまもなく、かずは思い切り道路にたたきつけられた。

『おい~あぶねえじゃねえ~~かあ!!傘さしてちゃりんこのるなんざあ~~!!何考えてんじゃあ~、このがきが~~!』

かずが振り向いたらそこにも自転車がひっくり返りおっさんが仁王立ちにたって、かずをにらみつけていた。

かずはむかむかっとしたが、まあ~傘を差しながらちゃりんこに乗っていた自分が悪いと思い、素直に(ごめんなさい、すいません)とすぐさま謝った。

仁王立ちになってにらんでいた、おっさんもそれが良かったのか、黙って手を差し伸べて かずを立ち上がらせてくれながら、

『ああ~~さんよ、あめん日はのお~ちゃりんこ乗るのにゃ、合羽あ~着てからのらにゃあ~おえりゃあ~せんのお~、なあ~ああさん、わかろうがのお~、』





岡本和彦は土方だか、鳶だか烏だかわからんおっさんにそう言われても返す言葉がなかった。ただ

すみません、おじさんは怪我はありませんか?と聞いたら
『そんな、こけたぐらいで怪我あ~~するほどやわじゃあ~ねえがなあ~、それより雨の中で話ししてもしょうがねえや!!橋の下で雨宿りせんかあ~』

そう言いながら自転車を押してさっさと橋の下へ入って行った。

和彦はぼ~~っと突っ立っていたら、

『おい、なにしょうるんじゃ?はよ~来にゃあ~~!』

(はい、すぐ行きますう~)と言いながら倒れた自転車を起してから、橋の下に駆け込んだ。

『ああ~さんは鳶かあ~』と聞いて来たので、

(ああ~、わし岡本和彦 言います。さっきはすみませんでした。わしはあ~どかたあ~やってます。今日は雨で帰ってから一杯、飲むつもりでしたが、おじさんにぶつかってしまい、本当にすみませんでした。)

そう言いながら和彦は頭をさげたら、

『ああ~そんなこたあ~、お互いさんや、もう忘れてくれやあ~、それにしてもズボンもびしょびしょになってしもうたわあ~気持ち悪りい~のお~、ああさんも、七分が泥だらけでびしょびしょになってしもうたのお~』

そういいながらおっさんは、自分の地下足袋のコハゼを外し、七分の前ボタンも、はずし脱いでしまった。おっさんが七分を脱いだら、おおうと声が出そうになってしまった。

越中褌がびしょびしょになってから大き目の卵ぐらいの亀頭がのぞいているし、剛毛の周囲には、目にも鮮やかな入墨があったんや。


(おじさんもふんどしですかあ~、)
和彦は言った後で、しまったと思ったが、もう後の祭りや・・・・・。

『おじさんも~と言うと、おまえさんもふんどしかあ~、若けえ~のにふんどしをしとるんかあ~、越中かあ~、それとも六尺かあ~?』

そう言いながらおっさんは越中も紐をはずし、絞ってから自転車の籠に掛けながら、しばらくしたらちょこっとは乾くかなあ~などと、独り言を言いながら
大きなちんぽをゆらゆらさせながら、こっちを向いて、

『ああさんも、はよう脱いで乾かさんと、風邪え~~挽いてしまうぞ。はようぬげぬげ、この雨でここは誰もきやあ~せんよ、ふりちんでも大丈夫やさかいなあ~』

そう言いながら、わしのほうに近づいてきて、七分のバンドをゆるめようとしてきたんで、

(ああ~わしなら、大丈夫です。すぐ、家ですからあ~~)

といっても、

『わしの七分が少し乾くまでここでおれやあ~、わし一人でふりちんやとおかしいやんけえ~、なああ~ああさんも脱げやあ~』

どうしても、言う事を聞き入れてもらえそうもないので、おっさんの前で和彦も、七分を脱いでから、ふんどしもはずして、自転車の前籠に干した。

おっさんが

『ああさん~もええもん入れとるのお~と言いながら背中をなぜてきた。

(いいえ、おじさんの墨みたいに綺麗じゃないんですが、入墨が好きで、入れましたよ。

しばらく、入墨をどこでいれたかとか、痛かったとか話をしていた。そのうちにおっさんが、『ちょっと小便、小便』と言いながら、わしのすぐ横で、ちんぽから勢いよく、小便をしだした。
他人の小便する姿をこんな近くで見たのは、初めてに近い経験だ。和彦はなんだかたまらなくなってしまい、一気にちんぽが勃起してしまい。声が上擦ってきてしまい、(おっさんのちんぽみたら、わしの倅が勃起してしもうたわあ~~、おっさんの小便掛けてほしいんやあ~、たまらんなあ~)そう言いながらおっさんの方を見たら、まだ小便を出しているが、いきなりこっちを向いて、わしの体に小便をかけてきた。
『ああ~さんよ、わしの小便、飲めやあ~』といいながらわしの口に突っ込んできたんや。

物も言えない感じでおっさんの小便をごくごくと、音をたてて飲んでしまうと、おっさんのちんぽが、わしのと同様に勃起しだして、口のなかがふさがれてしまった感じになってしもうたんや。

おっさんはわしの頭を手で掴みながら、大きいちんぽをわしの口まんこに、突きこんでくるし、わしは必死になって舐めあげていたら、『ああさんよ~、気持ちええぞお~~、ちんぽが嬉泣きしとるやんけえ~、たまらんわあ~~、ああ~~、気持ちええなあ~、こんなん始めてやあ~もう、いきそうじゃあ~、もうちょっと我慢せなあ~もたいねええ~』と言うなり、わしの口からちんぽを、引き抜き、『今度は、ああさんのちんぽお~~、舐めてやるわあ~、はよう立ってみいやあ~』とおっさんが言う。

その2 おとこ汁[編集 | ソースを編集]

和彦がしびれた足を我慢して立ち上がるとおっさんが、和彦のちんぽを、尺八しだした。おっさんにしゃぶられただけで、和彦は興奮してしまい、(おっさんよ!もう出そうじゃあ~、おっさんの口ん中あ~~、出してもええかあ~、)と言いながらおっさんの口ん中に濃い目の汁をつぎ込んでしまった。

おっさんは和彦の男汁をうまそうに飲みほしてしまってから、『おい、おまんの汁は、うまかったのお~、今度はわしの汁飲んでくれやあ~』

おっさんのちんぽからは、我慢汁がとろ~~んと垂れている。そのちんぽを和彦が咥えたら、おっさんがもうすぐやあ~~と言いながら和彦のくちまんこに、突きこんできた。

『ああさんよおお~~、ええどおお~~、ちんぽがなんともいえんぜえ~~、もうわしの汁だすぞお~~~、ああ~~~いくうううう~~いくうう~~~~~~、あああああ~~~』
と大声でよがり声を上げながらわしの口まんこにおっさんの男汁を出したんや。

おっさんの汁が、和彦の口元から垂れているがお構いなしに、おっさんの口に吸い付いたらおっさんも、和彦の口の中に舌を入れて抱きついてきたんや。
又、和彦のちんぽもおっさんのちんぽも勃起してきてから、お互いの腹の間で、暴れ狂っている。

和彦が(おっさんよお~、よかったよ!!気持ちよかったああ^~~)と言う。

おっさんも『ああさんよ、なんだか興奮してよかったなあ~、もっと、ゆっくりとやってみたいのお~、おまんの携帯電話の番号教ええ~~や!』

(ああ~わしの携帯か? 090-○○○○-1234やあ~覚えやすい番号じゃろうがあ~、ああさんから一遍、これに斯けてくれやあ~、登録するからのお~)

電話番号の交換をして、しばらく話をし、まだ、乾いていない七分を着てから、その時は、別れたんや。

その3 再開[編集 | ソースを編集]

10月に入ってから、季節もだんだんと、夏から秋に移っていこうとしているみたいだ。あのことが合ってから和彦はおっさんの事など、まったく忘れてしまっていた。もう3ヶ月も前の事だし、仕事がめちゃくちゃに忙しいので、せんずりを掻くひまも無いぐらいだったんや。そんな時に携帯電話を新しく、買い替えをして、メモリーに入っている、番号を見ながら、いらない番号を消そうとしていたら、ふっと見たら・・・・・

≪おっさん 橋≫ と記載された、電話番号が目にとまった。

(はてえ~~この番号はあ~~~誰や??~~~)

しばらく考えていたら三ヶ月前のあの昼前のことが昨日のように目に浮かんできた。それと同時に、しばらくせんずりも掻いていなかったせいか、ちんぽがぐんぐんと容積をましてきたんや。思わず和彦は自分のちんぽをにぎりしめながら、・・・・そうや、明日は休みなんだからああ~~おっさんに電話したろうかあ~~そういいながら、携帯の番号を押し始めた・

しばらく携帯の呼び出し音が聞こえていたがなかなか出る感じがしないんや。あきらめて切ろうとした時に、だみ声が聞こえた。

(もしもし~~、あのお~和彦ですがあ~、わかりますか?)

しばらく、相手は考えていたみたいで、返事がない。

『ああ~飛田だがあ~~誰じゃったかのお~』 

(あのお~雨の日に、橋の下でえ~~)と和彦が言うと・・・・

『ああ~~あのお~ちんぽ、しゃぶりあいした兄ちゃんかあ~、どうしとるんやあ~~、なんも連絡なかったのお~、そうじゃあ、明日は休みか?休みなら、ちょこっとわしに付き合えやあ~~、なあ~~ええじゃろうがあ~なあ~、明日、この前の橋の下でまちあわさんかあ~~、そんならのお~』

和彦はなんだか、狐につままれた感じがして、携帯電話をにぎりしめていた。

。。。。なんやあ~あの、おっさんは、一方的にい~~~。。。。。。。。

第2章 温泉宿[編集 | ソースを編集]

その1 浮浪者のおっさんの前で。[編集 | ソースを編集]

次の日、和彦はいつもの格好で、と言ってもこんな服しかもってないが・・・・
和彦は、七分に皮の地下足袋を履いて、上は鳶ジャンを着込んで出かけた。まあ~七分といっても今日のは良く大阪や東京の浅草に遊びにいく時に着て行く、服なんだが、どっからみても汚れっぽい服装や・・・。

コンビニによって缶コーヒーを2本 買ってから1本はポケットに突っ込みながら和彦は心の中で・・・

(今日はどっか行くのかなあ~それとも、又橋の下でするんかなあ~)などと卑猥な考えをめぐらせながら、歩いていた。自然に下半身がうずくような感じがしてさわったら、勃起しだしているんや・・・(ああ~あほやなあ~)

しばらく歩いたら橋の下に着いたが、すぐ下のほうに浮浪者のおっさんが、ダンボールを小屋にしてから、自分は外に、やはりダンボールを敷いた上に座り、どっかで、拾ってきた。週刊誌を広げて読んでいる。

和彦も近くにあったダンボールを下に敷いて、煙草をポケットから出し、100円ライターで火をつけて、ぼんやりと川の流れを見ていた。

約束の時間までもう少しと言う時間になった時、頭の上のほうから、

『兄ちゃんよ~、待たせたかなあ~』とあのだみ声が聞こえてきた。和彦が振り返ったら、あの丸顔のおっさんが、橋の下の道に車を止めたみたいで、そこから、こちらに歩きながら にこにこと微笑んでいるんや。

上がってくる時に、なんか浮浪者のおっさんと、一言二言 話をしていたみたいで、

『おお~~い、こっち、こっち、』と和彦を呼んでいる。和彦も土手を降りていったら、おっさんもこの前のような 七分に地下足袋姿で、おるんや。

和彦は、地下足袋に七分の格好が大好きなので、一瞬にしてほれてしまったような感じがする。

(ああさん、久しぶりやなあ~、)
と言いながら、浮浪者のおっさんの横に突っ立っているおっさんに声をかけた。

『ああ~久しぶりや~どうしたんかなあ~と思うとったんや。元気やったかあ~~、あれから、ああさんの事わすれられんようになってから、この橋の下へ、何べんも来たわああ~~!』

『もう、こんなになっとんやあ~、』

そういいながら、浮浪者のおっさんのことなど、眼中にないそぶりで、七分からあの大きいちんぽを出して見せたんや!!

『見てみい~~、わいのちんぽお~~もうこんなになってしもたんやあ~、温泉に行く前の予行演習やあ~、ちょこっと、舐めてくれやあ~』

そういいながら、わしの頭をおさえて、ちんぽの前にもって行くんや、わしも根っからの好き物やから、浮浪者のおっさんの前で・・・

おっさんのちんぽをずるっと咥えてやったんやああ~

『ああ^~~気持ちええなあ~ちんぽお~~気持ちええなあ~~』

そう、言いながら浮浪者のおっさんに見せ付けるように、わしの頭をおさえて、ちんぽを口まんこに出し入れするんや。

しゅぱしゅぱ、と舐める音がするし、金玉をさわさわと触りながら、ちんぽを舐めてやると行きそうなのか・・・

『ああさんよこのままじゃあ~汁があ~出そうじゃあ~~もったいないからもお~後は温泉でええ~~な!!』

なんだか、わがままなおっさんやなあ~と、思いながらもなぜか、浮浪者のおっさんに見られながらの尺八に興奮する和彦であった。

その2 サービスエリア[編集 | ソースを編集]

おっさんの車に乗り込んでから、あまり話をすることもないので、だまっていたら、おっさんが、・・・・

『えらい、無口やのお~、さっきは興奮したろうがあ~、人に見られてからちんぽを尺八されたらあ~~もう最高に気持ちええぜえ~~、兄ちゃんも気持ちが高ぶって興奮したろうがあ~~』

そう言いながら、おっさんは、わしのちんぽをむんずと?みながら、擦ってきたんや、そしたら、当然のごとく、わしの倅も一機に勃起状態や。

(おっちゃんよお~、運転しながらあ~触ったら危ねえがなあ~~)

『ははは~~はあんじゃ。さっきまでちんぽびんびんにしとった、兄ちゃんがあ~何言うかあ~、気持ちえかろうがあ~』

(まあ~そりゃあ~そうじゃがなあ~、こんな真昼間から、車ん中でちんぽ出したら外の車に見られるがなあ~恥ずかしいがなあ~)

和彦がそう言っても、おっさんは全然やめようと思ってないのか、ますます、触ってくるんや。和彦も気持ちええのが、好きなんでおっさんの前のチャックを開けて、ちんぽを引きずり出したんや、そうしたら、おっさんもビンビンに勃起させているんだ。

『おい、兄ちゃん、この先の高速のサービスエリアに入ってから飯、食わんかあ~、温泉まで、もうちょこっとやからのお~、』

誰に聞かせるでもない、様子で勝手にサービスエリアの駐車場にすべり込んだ。
こっちは普通車なんで、止めた所が、大型と大型のちょうど間に止まったんや!
周りからはあんまり外が見えないように、フイルムが張ってあったが、それでも男、2人がちんぽを触りあいしてるのは、気がつかれると思うよ。

とりあえず、小便がしたいので、おっさんと一緒に小便をしに便所にむかった。祭日なんで、家族連れやら、旅行客やらで、便所にも列が続いている。わしもおっさんも一緒にならんでから、小便をアサガオにむかって勢いよく、放尿や、

・ ・・・あああ~気持ちええなあ~・・・・

なんて思いながら、おっさんの方を見たら、一杯家族連れやらなんやら、わからんが、居るのに、アサガオから大分はなれて、小便をしている、横からは、
おっさんのちんぽが丸見えや・・・

・ ・・おっさんはやっぱり露出狂やなあ~・・・・

なんて思いながら小便をすませて、レストランに入ろうとしたが、なんだあ~この客の数はあ~~って言うぐらい、いっぱい居るんや!!

(おっちゃんよ、こんなにいっぱいやあ~から外で売りおる弁当かおにぎりでもええかあ~)

そう和彦が言うとおっちゃんも・・・

『そうやのお~、待つのも嫌やしのお~何でもええわあ~』

そういいながら、自分は買い物の列に並ばずに、さっさと車に乗り込んでから、窓をあけて、ロングピースを燻らしている。

和彦がやっとの思いで並んでおにぎりと焼蕎麦を買い求めてから、車にもどったら、おっちゃんは、タバコを吸いながら、例のサムソンをダッシュボードに広げたままで、なおかつちんぽは、七分から放り出したままで、・・・・

『おお~ありがとうなあ~サムソン見とったら、又ちんぽがたってきてのお~』
と外に聞こえるようなだみ声で言うんや!

(おっちゃんよ、丸聞こえやなあ~ええんかいなあ~)

和彦が言うと

『おお~、そんなんかまわんでええんじゃ!見たかったらみせたろやないかあ~、ちんぽなめさせたるんやあ~~』


なんだか、よう、わからん台詞で、しゃべってから、おにぎりをばくっと食ってしまうんや、まるで、熊みたいな、おっちゃんやなあ~

和彦はおっちゃんの横顔を見ながら、これもまた、焼そばをばくついていた。

3、褐色の温泉[編集 | ソースを編集]

『さあ~~飯も食ったし、ちんぽも舐めたし後は、温泉行ってしっぽり濡れようやないかあ~なあ~兄ちゃんを今晩は、ゆっくりと可愛いがってやるからのお~、明日まで寝れんかもしれんでえ~覚悟しとけやあ~』

おっさんはそういいながら又、高速の本線にのり一路、中国自動車道の六日市インターへ向かっている。

サービスエリアから六日市インターまでは約30分程度だったか、あっという間についてからおっちゃんが料金所にすべりこんだ。

なんでかな~この車みたらETCが付いているのに、なんでチケットを取るんかなあ~と思っていたら、今、その理由がわかったんや。


料金所のブースにすべりこんだおっちゃんは、わざと七分の前を開きっぱなしにして、料金所のおじさんにちんぽが見えるようにしながら、チケットを渡すんや。料金所のおじさんが、わしらあ~のほうをちらちら見ながら、料金のレシートを渡すんや。おっちゃんはわざとちんぽが見えるようにしながら、料金所のおじさんに

『こっから、松の湯温泉はどう行けばええんかのお~』などとしらじらしく聞いているんや。

・ ・・・・まったく、この変態親父が・・・さっき地図で確認したっばかりのに~~、知らん不利をしてえ~~・・・・

ここの料金所は田舎みたいで、二つしかブースがないけど、次の車がまだ見えないみたいで、・・・

『おっちゃんは左手でちんぽを触りながら、料金所のおじさんに道を聞いている。』

料金所のおじさんは真っ赤な顔をしながら、職務上のことなのか、おっちゃんのちんぽを見ながら教えていたんや!!

しばらく聞いてから・・・後から車が来たみたいなんで、わしが・・

(おっちゃん、車があ~)

というと、

『ほいほい!!そんならなあ~ありがとなあ~』

そういいながら料金所のおじさんの手をつかんでから、車を発車させたんや。

(おっちゃん、変態やなあ~ちんぽ見せてやったろうがあ~)

そう、和彦が言うと

『そうやあ~、見ず知らずのおっさんに勃起したちんぽ、見られたら興奮するけんのおお~~~、おまんも一緒にちんぽお~~だしゃあ~よかったのに!』

(そんなん、できんはあ~おっちゃんのちんぽほどおおきゅうねえからのお~)

そうこうするうちに車は温泉の駐車場に着いたんや。

温泉旅館の駐車場に着いてから、周囲を見回したら、周りは山だらけで、そのほかのものは、一切無い。

和彦は心の中で、・・・・まあ~~ひなびた温泉やなあ~~・・・・などと思いながらおっちゃんと一緒に荷物を抱えてから温泉旅館の入り口へむかった。

『こんちは~~~!!』

とおっちゃんが、しゃがれた声で言うと奥のほうから、スリッパの音がして、女将さんらしい年配の方が出てきて、

((ああ~~いらっしゃいませ!!疲れたでしょう~~部屋はいつものところを、用意してますからあ~~))

と言いながら、おっちゃんに鍵を渡していた。
『和彦!!さあ~部屋へ、行ってから一風呂浴びようやあ~~』といいながら、さっさと自分だけ坂道を上がりはじめた。

温泉旅館といっても、なんだか古めかしい建物だなあ~~などと思いながら、おっちゃんの後をおいかけた。

しばらく、歩いたらやっと部屋らしき、建物が見えてきた。

(おっちゃんよ!あそこかあ~!!)

と和彦が言うと

『おう~~、あれじゃあ~はなれているから、おまえが大きい声でよがってもええようになあ~~はっはっはっ!!』

などと勝手な屁理屈を言っている。

ガチャガチャと部屋の扉を開けてから、おっちゃんと和彦はやっと部屋に入った。まあ~6畳一間だけど寝るだけだから、いいかなあ~などとおっちゃんが、和彦に言うでもなく、独り言を言ってから、いきなり和彦を畳の上に押し倒しながら、ちんぽに触ってきた。

『なあ~~和彦よ、おまえも七分から、はよう~ちんぽだせや!!わしはもう~たまらんぐらい、勃起してしもうたあ~~、舐めてくれやあ~~』

和彦とおっちゃんは69になりながら、お互いのまた間をまさぐりながら、ちんぽを舐めあって気分を出していたんや。

しばらく、お互いに舐めあっていたが、和彦から

(おっちゃんよ~これ以上やったら、出てしまうがなあ~~気持ちようて、たまらんがなあ~~、いってしまいいそうじゃあ~~)

そういうとおっちゃんが


『そうじゃのお~楽しみは風呂に入ってから、酒でも飲んでから、ゆっくりしようやなあ~~、そんなら、風呂に行く支度でもせんかあ~、ほれ!

  浴衣はそこの押入れ、開けたらはいっちょるけんのお~~』

そういいながら、おっちゃんはさっさと、脱ぎはじめあっという間にふんどし一丁になり、浴衣をはおっている。

和彦もあわてて、七分と手甲シャツを脱ぎ越中褌姿になり浴衣をはおった。

『さあ~~温泉にきたんや!!まずはゆっくり骨休めしようやあ~』

肩にタオルをかけながら下駄を履いて、今きた本館のほうへ歩いて降りていく。二人で並んであるくとなんだか、楽しい気分がしてきた。

(なあ~おっちゃんはここ、よう~くるんか?)

『ああ~~たまに来るよ!湯がええからのお~』

本館に入ってからスリッパに変えて、廊下をしばらく歩いたところに

男湯・女湯 と書かれたのれんが別々の入り口にかけられていた。

暖簾をくぐると、平日の為か、あんまり客はいないようだが、下駄が3っつ、程あった。ああ~3人ぐらいかあ~~と和彦は思いながら、脱衣場に入っていった。

がらがらっと引き戸を開けたら手前に褐色の色をした湯が目に飛び込んできた。

(おっちゃんよ!変わった湯の色やなあ~~こんなん、初めてやあ~)

『ああ~~ここの湯はええぞお~~』

そういいながら先客におっちゃんは

『こんちはあ~~、』と言いながら前を隠しもせずに温泉の湯をちんぽにかけてから ざぶん~~と、はいっていた。

和彦もまねをして、(こんにちはあ~~良い、湯ですなあ~)という。

先客は70歳ぐらいの爺さん連中が3人だった。

一人は和彦好みの70~80ぐらいの太目の爺さんで金玉がおおきい感じでころころと、太っている爺さんだ。残りの2人はまあ^~どっちでもいいかなあ~、そんな感じなんで、太目の爺さんの横に入った。

湯船の中につかったら、もう褐色の湯で手がどこにあってもわからんぐらいの湯だ。おっちゃんが足をわしの又の間につっこんで、ちんぽを触ってきた。

もうこまったおっちゃんやなあ~と思いながらじっとしていたら、和彦のちんぽがぎんぎんに勃起してきた。

しばらく、湯船につかっていたが、あんまり熱くないといっても、やっぱり温泉だから、汗が滝のように額から噴出してきた。

おっちゃんが

『おい、上がってから背中を流してくれやあ~』と言いながらさっさと上がって洗い場のカランの前に陣取っている。

和彦のちんぽはもうビンビンに勃起状態なのに~~でもまあ~~いいかあ~と思いながらおっちゃんについて上がっていった。

ちらっと横目で爺さん連中をみたら細めの2人はもうかけ湯をして体を拭いているんで、もうあがるんだろうなあ~と思った。和彦の横の爺さんは、相変わらず目を瞑って温泉につかっている。

洗い場って行っても湯船の真横にあるんで、おっちゃんの背中を流していたら、勃起したちんぽが爺さんから丸見えになる角度や!!

『おい、はよう背中あ~流してやあ~後でお前の背中もこすってやるからのお~』
そういいながら背中をわざと湯船に見えるようにむけるんや!!

和彦が困った顔をしたら、余計にちんぽに触ってくるんで、小声で

(おっちゃんよ~~~ちんぽがあ~)

そういいながら覚悟を決めておっちゃんの背中を流していた。
おっちゃんは、時々和彦のちんぽを触りながら自分のちんぽも掻いているんやあ~、もうおっちゃんのちんぽもぎんぎんになっているんや。

『おい!!交代や!!ここへ座れや~』

和彦を椅子に座らせてからおっちゃんが背中をあらってくれている。

『ほい!!今度は前やあ~、はよう前を向いてみ~~』と言いながら足から胸からごしごしとタオルで洗い出した。時々、ちんぽを触るんで勃起したままの状態で!!

頭からざば~~っと湯をかけて、

『一丁あがり~~』と大きな声で笑いながらちんぽを触ってくるんで、ちらっと爺さんのほうを見たら、

爺さんと目があったんや。もうほんとにびっくりもんや!!

はっきりと勃起したちんぽを見られてしもうたんや!!

爺さんが、湯船から上がりながらおっちゃんに

((若いですなあ~~ちんぽがようたってえ~~))と言いながら

おっちゃんのちんぽもじっと見て

((わしなんかあ~もう~~たたんがのお~うらやましいですなあ~))

おっちゃんが
『いやあ~~ひさしぶりに温泉にきたら、なんだかちんぽがたってしもうてのお~~爺さんはもうたたんのかあ~』

そういいながらおっちゃんは爺さんのちんぽを握ってせんずり掻く仕草をした。爺さんは

((まあ~滅多やたらにおおきゅうならんでよお~~もう小便のホースと一緒やなあ~~ああさんらあ~みたいにはならんがのお~たまにはおおきゅうなるけどのお~、ああさんのちんぽもりっぱやなあ~、ちょこっと触るよお~))

爺さんがおっちゃんのちんぽをぎゅっと握ってから、

((おなごに舐めてもろうたら、たつかもしれんけんどなあ~これじゃあ~駄目じゃのお~~))

『爺さんは、近所の方かあ?』

((いあや~~ここから1時間ぐらいかのお~、たまにここの湯につかりに来るんや、一人で家におっても、おもろうないでのお~))

『爺さんは一人もんかあ~?家族はあ~』

((ああ~息子夫婦と一緒に住んでるんじゃが、ばあさんはもう大分前に!))

『ああ~そりゃあ~わりい~事、聞いたなあ~』

((いやあ~ええんじゃ~、今日は泊まってからゆっくり温泉に入ってから寝るだけやあ~~))

そういいながらおっちゃんは爺さんのちんぽを触りまくっている。

((ああさんよお~なんだかちんぽが気持ちよう~なってきたがのお~))

『おお~~少しじゃがおおきゅうなったのお~~、ちょっとお~』

というなり
爺さんの前にしゃがんで、ぱっくりとちんぽを尺八しだした。

((ああ~~汚いがなあ~~ああさん、ちんぽ舐めたらあかんがあ~男がああ~~、))

離そうとしていたが、おっちゃんは爺さんの腰をつかんだまま湯船のふちで爺さんのきんたまから、ちんぽの棹までずりずりと舐めているんや。

わしも興奮してしまい爺さんの手をつかんでわしのちんぽを握らせてやったんや。そうしたらおずおずと掻いてくれて、

((ああさんもええ~ちんぽやのお~~、しかし、男にちんぽ舐められたんはあ~~軍隊の時以来やなあ~気持ちええの~

((ひさしぶりやあ~~、ちんぽがあ~気持ちええなあ~~たまらんはあ~))

おっちゃんが爺さんの金玉までずりずりと舐めまわしているんで、わしも興奮してしまい。爺ちゃんの顔にちんぽを近づけてやったら、ぱくりと咥えたんや。

(爺ちゃんよ~気持ちええなあ~たまらんわあ~、ここじゃあ~誰が来るか解らんでのお~、部屋でゆっくりと楽しまんかあ~なあ~ええじゃろうがあ~)

そう言いながら、おっちゃんにも、

(なあ~おっちゃんよ!部屋で一杯飲みながら、ゆっくりと野郎同士で楽しもうや、なあ~そうせんかあ~)

和彦は先に脱衣場にあがり体を拭いていたら、爺ちゃんとおっちゃんが、なかよくあがって来た。

和彦が越中褌を着けていたら、

((おお~~珍しいのお~~褌たあ~、わしだけかあ~思うたがのお~、みんな褌かあ~ええのお~)

そう言いながら爺ちゃんはモッコ褌を出して着けていた。

(爺ちゃんも褌かあ~モッコ褌やな!!ええじゃろうが!褌は!)

((そうじゃのお~最近は滅多に褌姿を見かけんからのお~))


三人がめいめいに褌を着けていたところ、ガラガラ~~と脱衣場の引き戸が開いの70歳ぐらいの熊みたいにころころした爺さんが入ってきた。

熊爺さんはわしらあ~のほうをチラッと見て少し会釈をしてから風呂のほうに近い脱衣籠の中に衣服を放り込んでいる。ズボンを脱いだら、越中褌を締めていたんで、まあ~今日は褌の日かなあ~と思いながらも、和彦と爺ちゃんたちは、熊爺さんに

((お先に~~、失礼しまあ~~す。))

そう言いながら、引き戸を開けて部屋に向かって行った。

部屋といってもバンガロータイプの離れになっており、少々騒いでも大丈夫なつくりになっている。

三人で部屋に着くと、おっちゃんは部屋の冷蔵庫からビールを抱えて来て、爺ちゃんや和彦に進める前にごくごくと喉を鳴らしながら飲んでいる。

まるで野良猫みたいな感じや。

和彦と爺ちゃんが顔を見合わせて

((くすくすと笑うと・・・))

おっちゃんが始めて気がついたみたいで、

『なんじゃ~~、2人して笑ってえ~~』


((いやあ~のう~ああさんがあんまり美味そうにビールを飲んでいるもんだで~~のう~~、))

そう言うと

『ああ~~悪かったのお~~皆も、さあ~~飲んだらあ~~』 と言いながらコップに注いでくれた。

気をとりなおして三人で乾杯―~~となりしばらくビールを飲んでいたが、和彦が我慢出来なくなり、爺ちゃんの口元に勃起した、ちんぽを出すと、爺ちゃんが

((おお~~おおきゅう~なってからのお~~爺ぃが 舐めてやるからあ~))

そういいながらビール片手にちんぽをずりずりと舐めはじめたんや。

それを合図におっちゃんも爺ちゃんのちんぽを咥えてから舐めると気持ちいいのかそれともかなり、興奮したのか少しずつ爺ちゃんのちんぽが大きくなって来た。和彦が爺ちゃんに

(爺ちゃんよ、ちょっと聞くがあ~爺ちゃんは心臓は悪いことないやろなあ~)

((いや~~別にどっこも悪いとこないがのお~少し血圧が高いぐらいかのお~))


そこで和彦がちょっとまってやと言い

(爺ちゃんこれ飲め!)

爺ちゃんにキスをしながら例のバイアグラを飲ませた。

20分程度たったろうか、バイアグラの効果が出てきた見たいや。

爺ちゃんのちんぽがぎんぎんになってきた。

(ああさんよ、わしのちんぽが、若い時みたいに、ぎんぎんに起ってきたぞ、なんやあ~~気持ちええのお~~)

そういいながら和彦のちんぽと、おっちゃんのちんぽを入れ歯をはずした口で舐め始めた。

和彦が爺ちゃんのちんぽにオイルを塗ってから爺ちゃんの上から静かに腰をおろし爺ちゃんのちんぽを肛門に入れ始めたら

((おお~~ええのお~~おめこしとるみたいやのお~~気持ちええ~~)

おっさんは立上り、和彦の口にちんぽをつっこんで腰をつかい始めた。

三人とも汗だくになりながら獣のような声を出しながら

((ああ~~うわあ~~ええ~~~いい~~~~~)
『おおううう~~~ええぞ!もっと~~舐めやあ~~~』
(ああ~~いいよお~~~もう駄目え~~ああ~~いい~~)

(わわああ~~~もう~~いくよオ~~~ああ~~~いくいくいくうううう~)
と和彦が一番に爺ちゃんの腹の上に精液をぶちまけると、爺ちゃんも

((いい~~~出るよ、出るよ、出るうううううう))と和彦の直腸の奥深く出したんや。その後

『和彦~~飲めやあ~~わしの男汁を飲め~~~』

三人ともぐったりとし射精後の余韻に浸っていたんや。その時に窓の隙間から覗かれているともしらずに・・・・


三人ともぐったりと横になってしまった。

その時室内の、内線電話がけたたましい音で

『り~~~~ん、り~~~~ん』

と鳴り出したので、和彦が受話器を取り上げたら、本館から

『お食事の準備が出来ました~食堂までお出でくださいね~』

と女将さんの綺麗な声がしたので・・

(は~~い、わかりました。ああ~~それと○○さんの食事も私たちのテーブルに移してくれますか?申し訳ありませんが、よろしくお願いします。)

和彦が電話を切ったら爺ちゃんがにこにこしながら

((ありがとうなあ~~一緒に飯まで食べられて嬉しいのお~~))

そう言いながら和彦にキスをちょこっとした。

第3章 湯の花の中で[編集 | ソースを編集]

食堂へ着いた三人は和彦とおっちゃんと並び、和彦の前に爺ちゃんが座った。

(女将さんの酒、二合を3本頂戴!!後、ビールグラスとね!!)

程なくして女将さんがお盆にコップと銚子を乗せてテーブルまで運んできてくれた。

(女将さん、いつもありがとうね!)と和彦が言うと

『ええ~気にしないでね。和ちゃんのことだからね。お土産もいつもありがとうね。爺さんも喜んでいますよ。又後で、爺さんが挨拶に来るって言ってましたからね。それじゃあ~ゆっくり飲んで、疲れをとってね。』

そう言いながら会釈をしてテーブルから離れていった。

和彦はおっちゃんと爺ちゃんに銚子からお酒を注いでやり、自分に注ごうとしたら爺ちゃんが

((和ちゃんよ、わしが注いでやるわ~~!))

爺ちゃんがコップに注いでくれた。

改めて三人で

(かんぱ~~~い)

爺さんもおっちゃんもお酒が強いみたいで、ぐいぐいと飲んでいる。

((和彦よ~ええなあ~~お酒、飲みながらこうしてみんなで一緒に話ができるんわ~~、のう大将!!))

おっちゃんも爺ちゃんとしきりに盆栽の話をしている。

浴衣の前から越中褌がちらほらと見え、男、意気に感じる瞬間だ。

しばらくお酒の追加をしながら飲んでいたら。熊みたいなおっさんが食堂に入って来た。

わしらあ~の横のテーブルに座った。

1人来たのか?女将さんに日本酒を頼んでいる。

風呂場で見たときはもうすれ違いの状態だったんで、和彦は今じっくりと熊みたいなおっさんをながめて、小声でおっちゃんに、

(おっちゃんよ!このおっさんも褌締めておったんや、誘惑してみようかあ~~!多分大丈夫だとおもうで~)
((おお~やらんかあ~~!、4人でやろうや!!))

というとわしの横から爺ちゃんの横に座りなおしてから席を空けたんや!

わしが熊爺ちゃんに

(おじさん、さっき風呂であいましたね、良い風呂でしたねえ~、お1人ですかあ~、良かったらこっちに来ませんか!一緒に飲みましょうや!!)

そう言いながら、有無を言わさずに熊爺ちゃんの手を掴んで和彦の横に座らせた。

熊爺ちゃんはなんだかそわそわしてるみたいだが、和彦が女将さんに

(女将さん~~!お酒の追加、お願いね~~、あっ!それからこの方のお酒はこっちにつけてね!一緒に飲むようになったから!!)

女将さんが

『は~~い、判りました。ご飯はまだでいいでしょう~、お酒が済んでから言ってね!!』

思いがけず4人でお酒を飲み、いろんな話をして、楽しく食事をしている。

和彦は熊爺ちゃんの太ももに手を置いてから

お酒をコップに注いでやると、熊爺ちゃんも嬉しそうに少しずつ飲んでは和彦に注いでくれる。

何回かそうやってお酒を注いでやりながら、前袋の近くで、熊爺ちゃんのちんぽに少し触ってやった。熊爺ちゃんは一瞬びくっ!としたが、恥ずかしいのか、前に座った、おっちゃんと爺ちゃんにわからない様に、和彦の手をそっとつかんで、離そうとしている。和彦はなおも熊爺ちゃんの褌の横から手を入れてから直にちんぽを触ってやると、あきらめたのかじっとして少し席を前によせてから、見えないようにしている。

(ああ~そう言えば、おじさんの名前聞いてなかったな~~)

和彦が言うとおじさんは

((山本誠一、59歳です。ラーメン屋をやっておりますよ。たまに休みを取ってから、温泉めぐりですわあ~、女房も死んでから子供達も独立して、今は、1人住まいですよ。気楽なもんですわあ~)

和彦が熊爺さんのちんぽを掴んでいるのは、前に座った二人も了解ずみで、にやにやと笑いながら見ている。

酒も一段落してから女将さんにご飯を持って来てもらい、4人とも食事をすませて、お茶を飲んでいる。

おっちゃんが

((和彦よ。風呂にもう一回入ってから帰るかあ~))

そう言うとさっさと風呂場の方へ向かった。

和彦と爺ちゃんとせいさんが後に続く・・・

帳場の所で女将さんに

(女将さん!又、部屋で飲みたいから、せいさんもわしたちの部屋に泊めるからええかなあ~)

そう言うと

(ええ~~良いですよ。それじゃあ~ゆっくりね。朝食はいつもどおり4人で支度しますからね。)

風呂場のドアをガラガラと開けたら、先客が二人程体を拭いていた。

(こんばんはあ~)

そう言いながら浴衣を脱ぎ越中褌もとりせいさんと一緒に風呂に入って行くとおっちゃんが爺ちゃんの体を洗ってやっていた。

和彦も熊爺ちゃんが褌をとるのを見届けてから、一緒に風呂場に入って行った。

とりあえず洗い場に座り、熊爺ちゃんに

『山本さんよ、体、洗ってやるよ。タオル貸して!』と言い、半場、強制的にタオルを取り上げて、石鹸をたっぷりつけて、背中を洗いだした。

いきなり、前を洗うのはおかしいので、とりあえず背中から腕、肩、などを洗いm前に回ってから足を洗いだした。

熊爺ちゃんは恐縮してじっとしているみたいだ。

足を洗い終えたので今度は、いきなりちんぽを掴んで、素手で洗いだすと、さすがに恥ずかしいのか、

(ああ~~、そ、そ、そこわ~)

そう言いながら、和彦の手を離そうとするのを制止させて、洗いだした。

熊爺ちゃんは、真っ赤な顔をして、じっとしている。

和彦のちんぽは半立ちになり熊爺ちゃんからは、丸見えや。

熊爺ちゃんを立たせてから肛門まで手を差し入れて洗ってやると。観念したのかじっと我慢をしている。

シャワーで流してから立たせたまま和彦がしゃがんだ。

だれも、見ていないのを確認し、熊爺ちゃんのちんぽをぱっくりと銜えてやると、しきりに離そうともがいているんや。

和彦は熊爺ちゃんのけつに手を回し、根元まで銜えて舐めてやると、だんだんとちんぽが大きくなり、完全に天を向き、勃起してしまった。ちらっと顔を見ると、真っ赤になってから耐えているんや。