怪文書:城下公園の親父さん
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城下公園の親父さん
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 出典 | http://www2.bbweb-arena.com/dokatyan/myweb114_097.htm (アーカイブあり) |
城下公園の親父さん
ある日の朝、仕事に行く為に、朝、早く愛車に乗って家を出た、しばらく車で走っていたら、なんだか腹具合が悪くなったんで、近くの公園の便所に入った。すっきりとした所で、便所から出たら、ベンチにおっさんが座って居たんで、時間も少しあったので、どんなおっさんかなあ~~~って思い、近くまでいったんだ。
70過ぎの爺さんが、ぼんやりと川岸を見ながら座っていた。
『おはようございます~、今日は雨が降ってわるいですねえ~』とわしが言うと、ちらっとわしの方を見ながら、
(ああ~~ああさんは仕事かなあ~~、雨でも仕事いくんかあ~大変ジャのお~~)
『ああ~雨で仕事になるか、ならんか判らんが、一応、いかんとなあ~!』
(おお~、そうじゃのお~)といいながらタバコを出して吸い出したんで、わしはちょこっと悪さをしてやろうと思い立ち、『ああ~雨でふんどしもびしょびしょになりそうじゃあ~!!』そう言いながら、七分ズボンをずらしてから、爺さんのすぐ前で褌を治す振りをして前垂れを抜き取り、半立ちのちんぽを見せてからゆっくりと、ズボンをあげたら、爺さんが・・・
(ああさんも、ふんどしかあ~、わしも若いときから、越中や!!ふんどしはよかろうがあ~)といいながら、立ち上がり、越中ふんどしを見せてくれたんや!!
爺さんの真正面に座ってから・・『ああ~ふんどしが濡れて気持ち悪いのお~~』といいながら、又七分をずらしてから、褌を出しながら、ちんぽを少し触ってみせたら爺さんがわしの方をじっと見ているんや!!
わしはわざと褌をずらしてベンチに横になりながら。。。・・・
『ああ~ちんぽがあ~起ってきてしもうたあ~~、へんずりかかんと収まらんよお~~』といいながらおっさんの前で、ちんぽを掻いて見せたんや!!しばらく触っていたら、完全に勃起状態や!!
『ああ~~爺さんよお~、見てくれやあ~~ちんぽがあ~ぎんぎんやあ~~ああ~^ちんぽがええなあ~~、気持ちええなあ~~、爺さんよお~爺さんのちんぽも見せてえ~~、たまらんよお~気持ちええ~~まあ~~、爺さんのちんぽあ~~舐めさせてくれやあ~~~ああ~ちんぽ舐めたいよお~~ああ~~ちんぽお~~ちんぽ、ちんぽはああああああ~~』
『爺さん~~~~、ちんぽが気持ちええよお~~~』そう言いながら爺さんの前でへんずりを掻きまくったんやなんとも言えず気持ち良い!!
ちらっと見たら爺さんもちんぽを握り締めてじっとみているんや!!
(爺さんよお~~はよう~^ちんぽ舐めさせてくれやあ~~もう我慢出来んのじゃあ~~~、なあ~~ちんぽ舐めたいんやあ~~お願いや~~舐めさせてくれやあ~~)
爺さんがズボンのチャックをおろしてわしの口の前にずる剥けのちんぽを付きだして来た。
わしが思い切り舐めて吸ってやると・・・・・・・・・・・・・
(ああ~~~ええなあ~~こんなん、久しぶりやあ~~男にちんぽ舐められたんも初めてやあ~~かか~が死んでから久ぶりやあ~~、本間に気持ちええなあ~~~たまらんわあ~~)
爺さんのちんぽを舐めながらへんずりを掻き続けたらもうわいも、いきそうじゃあ^~~
しばらく続けていたら(ああさんよ~~もう出るよ!!でるううううう~~~)と言いながらわしの喉奥に精液をどろどろと出して来た。其のとたんにわしも七分の前にぶっ放したが、最高や!!