怪文書:夏休みの旅行
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夏休みの旅行
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
夏休みの旅行 1[編集 | ソースを編集]
大家さんのお父さんと関係が出来てから最初の方は、一方的にお父さんに尺八してもらったり、せんずりを掻いてもらったりしていたが、そのうちお父さんが、わしも掻いてくれと言い出したので、たまにおとうさんのちんぽも最初は手で掻いて射精させてあげていました。
しかし舐めてと何回も言うので思い切って舐めて見ましたが、それからは今で言う69になって金玉の裏からちんぽまであげくの果てにはけつのあなまで舐めまわすようになってしまいました。
夏休みのバイトが休みの時に一緒に温泉につれていってもらえるようになり、能登半島の先端にある温泉に二泊三日の予定で出かけた。
車はお父さんの高級車で行くときには私が運転手になり山道を運転していた。
ところどころにある、ドライブインに寄ったりしながら、写真をとり、本当の親父の様に思いながらも、少し山奥の国道の休憩所などは人が居ないのでそのときにはキスをせがんだりしたが、嫌な顔ひとつせずに、応じてくれた。
車の中では、お父さんのちんぽを握りながら運転したり楽しいドライブだった。
順調に車は進み、日本アルプスのトンネルや曲がりくねった道を進んで行くととても綺麗な国道の横に流れている川があり、
『おとうさん、綺麗な川だねえ~泳いでみたくなるような川ですね!!』
と言うと、
『そうかあ~、ちょっと休憩して河原に下りるとこがあったので、車を駐車し降りていきました。降りたとこは国道からまったく見えず浅瀬になっていて、泳いでも大丈夫なとこでしたので、
『ここなら泳げそうだけど、海水パンツも無いから駄目だね!!』
と言うと
『おおう~わしの褌を貸してやるからそれで泳げば良いよ、』
と言いながらバックから六尺褌を出して来てから、締めた事無いと言う私に笑いながら締めてくれました。
『おいおい、ちんぽが大きくなってきたのお~六尺からはみでるぞ!!』と
言われちんぽを掴まれたらよけいに勃起し先走りがじと~っとふんどしに染みを作ってしまいました。わしも着替えるからと言いながら真っ裸になり六尺褌を手際よく締めてから川の中に入って行き太っていて体重が100kg近くあるとは思えないほど、すいすいと泳ぎ始めました。
続いてわたしも初めてのふんどしに興奮しながらもお父さんの後に続き泳ぐ事が出来ました。
しばらく泳いでから河原に敷いたシートの上に六尺褌だけで横になりましたが、いきなり頭の上の方から
『こんにちは~~、熱いじゃろう~泳いでるんかあ~』
と声がするので見上げたら近くのお百姓さんと思われる爺さんがにこにこしながら河原に降りる道を下って来て、
『泳いでいるのを見えたんでなあ~なんか六尺を締めていたみたいなんで、珍しいと思いこっちまできたんじゃよ』
と言われ私とお父さんの六尺姿をじっと見てました。
お父さんが
『ええ、わしはふんどしが好きでのお~、泳ぐときは六尺ばっかりじゃ、寝る時は越中を締めるがのお~』
と言うと爺さんが
『そうですかあ~、わしももっぱら越中ばっかりじゃが、今頃はふんどしを締める男が居ないからのお~』
と懐かしそうに言ってました。
しばらく、爺さんと話をしてましたが、爺さんはこの近くでやはりお百姓をして居るそうでこれから能登半島の温泉に行くと言いましたら、いいなあ~と言いわしも行ってみたいが百姓があるからなあ~と残念そうに言うのが印象的でした。
そのお百姓さんは水木さんと言う方で、なんでも婆さんと二人で住んで居られるとかで、婆さんが今腰を痛めて入院しているので一人やもめだそうです。
三日後に温泉から帰るんでと言うとぜひ、寄って色々話がしたいといいますので、帰りに寄る事にして、連絡先や住所を聞いてからその地を後にしました。
車内でお父さんと『いい人にあったね!』と言うとお父さんも喜んでいました。
昭和49年の夏の思い出
夏休みの旅行 2[編集 | ソースを編集]
能登半島に近くなり、目的の温泉を途中で聞きながらやっと着いたのは夕暮れ近くなり少し薄暗い中にも夕焼けがとても綺麗でとても幸せな気分になったものでした。
お父さんに『夕焼けがとっても綺麗だね、本当に幸せだよ、ありがとうね!』と言ったら本当に嬉しそうにしてくれて、手を握り締めてくれました。
やっと道を訪ねてから温泉に着き部屋に通されてから、一息ついたらなんだか嬉しくなってお父さんに思い切り甘えてしまいました。
『お父さん、本当にありがとう、いつまでも僕の事、本当の息子だと思ってね、後二年厄介になるけど、卒業してもお父さんの息子だよ!』
と言うと少し涙ぐんで『わしもやっと息子が出来たんやなあ
~一生大事にするからなあ~』と言って抱きしめてキスをしてくれました。
しばらくしたら、『おい!温泉にはいろうか?』と言いながら、浴衣に着替え下着は越中褌を着けててそのまま浴衣をはおりました。
僕にも越中を差し出し『おい、わしの息子なんだから、今度から下着は越中褌にしろ!』と殆んど命令口調で言われましたが、もともと越中が大好きだった為、抵抗なく越中褌を締めてから一緒に大風呂まで行きました。
平日なので、お客さんもまばらでロッカーに浴衣と越中褌を突っ込み、温泉に入って行くと、大浴場の前に大きな露天風呂があり、そこからは日本海の夕焼けが一望できそれはとても見事でした。
露天風呂に並んで入っているとそっとお父さんが私のちんぽを握ってきたのですが、すぐにちんぽが勃起しました。
『父ちゃん、ちんぽがおおきゅうなって困るよ!』と言うとそれが面白いのか余計に触ってきます。
『おい、体、洗うぞ、背中を流してくれ!』と大きな声で言うので、なんとか勃起したちんぽをタオルで隠しながら、洗い場に上がりましたが、お父さんは自分のタオルは使わずにお前のを使えと言うましたが、小声で『父ちゃん、ちんぽが・・・・』と言いましたが、『男じゃ、男のちんぽが起つのは、当たり前じゃ、皆に見せてやれ!』と言って私のタオルを剥ぎ取ってしまい。それに石鹸をつけて差し出しました。
なんとかほかの人に見えないようにしながら、お父ちゃんの体を洗っていましたが、ちんぽが少しおさまりかけたと思うと、又、触ってくるのでだんだんと興奮し、どうにもならなくなり、
『おとう、恥ずかしいよ、』
とあせった振りをして言うとやっとゆるしてくれ、今度はわしがお前を洗ってやると言い出し、
『いいよお~自分で洗うから』
と言ってもタオルを返してくれずに、私の背中からごしごしと洗い出しました。
平日で少ないと言っても大浴場には10人以上の人が居るのに平気な顔をしてから
『今度は前じゃ!!』と私の前も洗い出しました。
少し離れたとこに居られたお客さんが、私たちの方を見て、『良いですなあ~、息子さんですか?』と聞いてきましたが、お父ちゃんは平然として、
『ええ、去年ぼんくら息子が病気をしたんで、こうして温泉につれてきたんですが、体も大きいのに洗ってやらんといけんので、大きな赤ちゃんですわ~~』
と勝手な事をいいました。
小声で
『お父ちゃん、病気、!ぼんくら息子?ひどいよ!』
と言いましたら『その方がお前を洗うのに好都合だからなあ~』と笑いながら、その爺さんが見ているのにちんぽにもタオルを当ててごしごしとこすりました。もう顔はまっかっかになってる様でした。『ちょっと、立ち上がって!』と言いましたが、
『お父ちゃん、立ち上がったらちんぽが起つちゃってるのが、丸見えだよ、恥ずかしいよ』
と言いましたが、私の腕をつかんでわざと爺さんの方を向かせて立ち上がらせました。
幸い爺ちゃんの向こう側は壁で、立ち上がっても爺ちゃんにしか勃起したちんぽは見えませんがそれでも抵抗がありました。
しばらくは爺ちゃんは気が付かなかった見たいですが、お父ちゃんはわざと爺ちゃんには聞こえるがほかの人には聞こえないぐらいの声で、
『おうおう、僕のちんぽが起ってきたんか!若いからよう起っとるのお~』
と言いながら爺ちゃんに見せるように二~三回掻いてくれました。
横目で爺ちゃんの方を見たら、私の勃起したちんぽをじっと見て、お父ちゃんに『息子さんのへのこは大きゅうて立派ですなあ~』とこれも小声でいいました。
『いやあ~洗ってやったらすぐにちんぽたたせて、こまりますわあ~』と平気な顔で爺ちゃんに話かけています。
夏休みの旅行 3[編集 | ソースを編集]
夕食も近いのでほかのお客さんも殆んど風呂から上がってしまい残るは私たちとその爺ちゃんだけになってしまいました。
お父ちゃんが小声で
『見て貰うと興奮するじゃろ!わしぐらいになったらなかなか起たんがお前は、若いからすぐ起つからのお~、このまま汁を出して見せてやろうか?』
と言うので、
『お父ちゃん、恥ずかしいよ、でも気持ち良いよ!』と
言いました。
相変わらず爺ちゃんとお父さんは話をしながら私の体を洗っています。
もうちんぽはびんびんで亀頭の先からは汁が垂れているのがわかります。
ちょっと触っただけでも気がいきそうになって、足がぶるぶると震えて困ってしまいました。
『お父ちゃん、もう我慢が出来んよ』
と言うと隣の爺ちゃんに
『馬鹿息子が、ちんぽ起ってから、せんずり掻いてやらんと収まらんようじゃ』
と言うと爺ちゃんが、
『わしも兵隊の時には、上官のちんぽよう掻かされたし、わしも皆の前でせんずり掻いたもんじゃ、坊ちゃんのちんぽ可愛そうじゃて、親父さん掻いてやりんしゃいよ!わしも見たいでなあ~』
と言いすぐ側まで来て
『坊ちゃんよ、今ならわしらあ~しかおらんで、思い切り飛ばせばいいよ~気持ちように汁を飛ばしてみんしゃいよ!』
と言いながら、お父ちゃんが私のちんぽを擦るのに合わせて私の金玉を擦ってくれました。
もう我慢の限界です。
『お父ちゃん~~~ん、気持ちええよお~~、たまらないよお~~、いくううう~~~、いくっ!!いくう~~』
と爺ちゃんの目の前で前の鏡にまでビシャッと音がするぐらいの勢いで何回も何回も射精してしまいました。
いってしまった後は恥ずかしい気持ちが襲ってきましたが、爺ちゃんが
『坊ちゃん、ええもんを見せてもろうたよ、ありがとうな』
と言ってくれたので少しだけ嬉しかった。
それから急いで体を洗いなおしてから爺ちゃんも一緒に風呂からあがり、脱衣場で体を拭いてから越中褌を着けていたら、爺ちゃんが、
『お二人ともまだ若いのに褌ですか?良いですねえ~』
と言ってからお父さんと私をみてお父さんに
『いやあ~坊ちゃんも越中ですか、良いですね、坊ちゃんも嫌じゃないですか?』
と聞いてきたので私が
『うちのお父ちゃんはずっと褌でしたから、私も自然に越中が好きになりましたよ』
と言うと目を細めてから、『いいですねえ~』と何回も良いっていました。
浴衣を着てから部屋に帰ると食事の準備が出来ていました。お父さんと初めて二人だけの食事が出来て最高に幸せを感じてました。
『お父ちゃん、さっきは、恥ずかしかったけど、見られてから、射精したのはなんとも言えず、おかしくなりそうだったよ』
『そうかあ~、見られながら汁を出したら気持ちよかったろう~、わしらが風呂に入る時に、浴衣を脱いでいたら、わしのふんどしをあの爺さんがじっと見ていたんだよ、お前は気がつかなかったみたいじゃがなあ~、それで、おまえの褌姿もじっと見ていたから、ちょっと悪さをしてやったんだよ。!』
そう言いながら、お父さんは私を抱きしめてくれて、ゆっくりとキスをしてくれました。その夜に初めてお父さんに後ろをねだられてから、痛みを堪えながらも大きいちんぽを入れられましたが、最高の夜でした。
本当にお父ちゃんの子供になったような気がしました。
夏休みの旅行 4[編集 | ソースを編集]
その夜には何回も何回もお父さんの大きなちんぽを入れられてから何回射精したか、覚えてないぐらいでした。
朝方だと思うがおとうちゃんの精液をはじめて口で受けて飲み込みましたが、何とも言えず夢中でおとうちゃんのちんぽにしゃぶりついていました。
『おい!少し休もうや!!もうすぐ朝や!!』
そう言いながらやさしく抱いてくれたお父さんでした。
(りりり~~~~~~ン)
と電話のベルの音で目を覚ましましたが、私が電話を取ったら
『仲居さんの声で、お食事の準備が出来てますので、大広間までお越しください!!』
との連絡でした。
ふんどしを締めてから浴衣を着て、大広間に行くと食事が準備されておりました。
十四五人の人が食事をとっていまして、私たちが座布団に座って食事を始めたら、
昨日の風呂で恥ずかしい姿を見られた爺ちゃんが、にこにこしながら私の隣に来て、
『お隣は開いてますかあ~』
と聞くので私が
『ああ~開いてますよ、』
と言いました。
そうすると爺ちゃんは
『お邪魔しますよ!!』
と言って私の隣に座りました。
仲居さんに『すいませ~~ん、ビール3本持ってきてえ~』と言いました。
(えっ!!このお爺ちゃん、朝からビール?それも3本も飲むの?)
と思っていたら、コップを持って来てから、
『親父さん!、坊ちゃん、ビール飲んでくだせえよ!!』
いきなりコップになみなみと注いでくれました。
お父ちゃんも根が嫌いじゃないので、そんならとありがたく戴きますと言いながらコップを飲み干してしまいました。
三人で(かんぱ~~~い!!)と言いながらビールを飲みましたが、お父ちゃんも私も根が好きなので、なんだかぶりがついたみたいで、食事が済んで部屋に戻る時に、爺ちゃんに
『良かったら、私たちの部屋で飲みなおししませんか?』
と誘っていました。爺ちゃんは、食事も一人でしていたので聞いたらたまに全国の温泉を一人で廻っているんだとか、いいな~っておもいましたよ。
仲居さんにビールと酒を持って来てねとお父ちゃんが頼み、私たちの部屋に入り、テーブルにまだ朝方だと言うのにビールやお酒とお刺身やら、一杯並べられてから宴会が始まってしまいました。
お父さんも爺ちゃんも楽しそうな笑顔で色々な温泉の話や褌の話をしてました。その内にお酒も入って来て体が火照って来てから、お父ちゃんが
『ちょっと失礼して!!』
と言ってから越中褌一丁になり、爺ちゃんにもふんどしになったらと、薦めるんで、爺ちゃんもふんどし一丁になりました。珍しい褌をしていたので、聞いて見たら、
『坊ちゃん、このふんどしは、モッコ褌と言って、昔の人夫が石炭を運んだモッコに似ている褌だから、モッコ褌って言うんだよ!』と教えてくれました。私だけが服を着ていたのですが、お父ちゃんが、
『お前もふんどしになれよ!』
と言ったので私も爺ちゃんの横で服と言っても浴衣ですが、脱いでから座るとお父ちゃんの褌がゆる褌でちんぽが丸見えになって居て、なんだかちんぽが勃起してしまいそうになり、大変でした。
夏休みの旅行 5[編集 | ソースを編集]
三人で褌一丁で飲む酒は大変美味しいものでお父ちゃんも爺ちゃんも上機嫌になっていました。
私は二人がお酒を注文しては仲居さんがベルを押してから、入口まで持ってきてくれるのを、その度に浴衣を着て取りに行く役でしたよ。
爺ちゃんが
『坊ちゃんは、昨日、親父さんにちんぽ掻いてもろうて、気持ちがよかったじゃろうな、わしも久しぶりに人がへんずり掻いて貰うのを見せてもらい、部屋に帰ってから自分でもわからん程、興奮してちんぽがびんびんになって困ってしまったよ!!!』
と笑いながら言うとお父ちゃんが
『わしも興奮してから、飯を食べてから部屋に戻ってから、こいつにちんぽ舐めてもろうたが、気持ち良かったよ!』
(お父ちゃん、なんて事を・・・・・・)
と思いながらも顔が真っ赤っかになってしまい、思い出しただけで、又ちんぽが勃起してしまい、ふんどしの前がじと~~~と染みを作ってしまいました。
そんなのをお父さんが見逃すはずがありません。
『おい、又ちんぽが起ってきたんか?へんずり掻きとうなったんかあ~』
と少し酔った口調で私に言うので、思い切って
『そうや!へんずり掻いてほしいんじゃ!』
と言うと、爺ちゃんも
『坊ちゃんよ、褌、取って、ちんぽ出して、爺ちゃんに見せてくれんか?爺のちんぽも起ってきたんで坊に見せてやるは!!』
と言いながらお父ちゃんにも
『皆でちんぽ掻かんかな!』
と言いながら褌も取ってしまい、自分でちんぽをずりずりと掻きながら、
『ああ~~~気持ちええなあ~、坊ちゃんよ、わしのちんぽ掻いてくれんか?』
と言いながらテーブルの横に寝転んでしまいました。
お父ちゃんが爺ちゃんの側によって、爺ちゃんのちんぽを尺八し始めたら、爺ちゃんが、
『坊のちんぽを舐めさせて!』と言いましたので爺ちゃんの口にちんぽをあてがうと、ずりずりと言う感じでちんぽを根元まで尺八してくれました。
爺ちゃんも
『あああ~~~気持ちええなあ~~ええ気持ちや!』
と言うしお父ちゃんは
『お前もちんぽ舐められて気持ちええじゃろうが、良かったらもっと声を出せばいいんじゃよ!父ちゃんも気持ちええからなあ~~』
と言いながら私にキスをしてから
『爺ちゃんのちんぽ舐めてやれよ。父ちゃんがお前の後ろに入れてやるから』
と言いながら爺ちゃんのちんぽから口を離してから、私の後ろに廻ったのでちょうど、爺ちゃんと69になり爺ちゃんの上に覆いかぶさるような感じで私のちんぽは爺ちゃんに咥えられ、爺ちゃんのちんぽは私が舐めていたら、お父ちゃんが後ろから恥ずかしい肛門を舐め始めました。
もうたまらなくなり
『ああ~~~ふうう~~おとうちゃんちんぽも後ろもええよお~~気持ちええよお~』
と泣き叫ぶと少し痛みがありましたが爺ちゃんに舐められている快感から、お父ちゃんがちんぽを突っ込んで腰を使いながら、
『おおううううう~お前のまんこは気持ちええのお~、爺ちゃんにちんぽ舐められて気持ちよかろうがあ~爺ちゃんのちんぽから出る汁を零さずにのむんじゃよ!、ああ~~気持ちええよ!』
三人とも殆んど同時に
『ああ~~気持ちええよ、いくよ、いくう~~いくっ!』
とお父ちゃんが言えば爺ちゃんもわたしのちんぽを千切れるほど舐めながら私の口の中にどろっとした精液を流し込んでくれました。私もお父ちゃんが突き入れた瞬間に爺ちゃんの精液を口に受けながら爺ちゃんの口の中に何回も射精していました。