怪文書:姫初めゎサーファーくん

提供:真夏の夜の淫夢Wiki

2013年01月02日(水)
【姫初めゎサーファーくん❤】
大晦日ゎ筋トレのあとボクシングで打たれまくって元旦ゎぐったり
もぅ目が開かないぜ
でもめでたい元旦に大好きなサーファーくんからのお誘い❤


え~眠いよぉ


でも会いたい…
たくや、スゲー疲れてるからエッチゎなしで
キスと優しい愛撫くらいならってメールしたんだ

したら


来いよ!って


チョー眠かったけどイケメンサーファーくんの甘いキスとかっけーガタイに抱かれて「たくや、毎晩の肉体酷使大変だったな」って


言ってもらえるはずだった…

例の汚い部室で裸になると
またかよ😭

バイブローターを取り出してニヤリ(^ー^)

敏感な乳首に2つガムテープで装着して

アナルにもバイブローターが⤴

冷たい床に四つん這いになってガクガクしてるとまた催淫剤がケツに仕込まれてたのか単に疲れていただけなのか力が抜けてきて鳥肌が立ってきた


「早くツルツルの肌に触りたい」

そーいえばこんな✉しかくれなかったし



甘いキスと元旦のだっこ眠りゎ拓也の単なる妄想だった…



結局冷たい床の上でガンガン掘られて種付け
床に伸びた拓也が寒さで正気に戻ってくるとサーファーくんゎもうフワフワのベッドで寝てた😆

甘いキスと抱擁ゎないのかよぉ

そーいえばサーファーくんゎドSだった


showerを浴びてベッドに潜り込むと


暖かいサーファーくんの体温を感じた


まぁいいよ


愛してもらったんだからさ…



じわじわと溢れる涙ゎ


たくやの場合ゎ


溢れる種汁だよ


甘えたの拓也なんてきっと好きぢゃないんだよな

始発電車が動くころそっと部室を抜け出した