怪文書:山田さん
|
山田さん
| |
|---|---|
| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
山田さんと 1[編集 | ソースを編集]
お父ちゃんと死に別れてから郷里の岡山に帰って来てからは三年間ぐらいはどこも行かずに、お父ちゃんの位牌を仏壇に置き、毎日、朝と仕事から帰宅した時に、今日の一日を報告してから食事に行き、近くの食堂で毎日、酒を飲んで帰ってました。
そんな時にお父ちゃんの居ない寂しさから犬を飼おうと思い、ペットショップを何件か廻っていると、旭川に近い国道沿いの店に入ったら、昨日生まれたと言う プードルが居ました。
元々犬が大好きだった私は、その犬をすぐに予約して帰りました。
二週間程してプードルを引き取りに行くと何とかヨタヨタと歩いていましたが、その可愛さにもっともっと、犬好きになってしまいました。
愛犬の名前をチャコと付けて、飲みに行く時もポケットの中に忍ばせてから、スナックに飲みにつれて言ってました。
生まれてから1ヶ月ぐらいでも身長が10センチに満たない犬なのでスナックでも気がつきませんでしたが、ある時にチャコが
『ワン、ワン』
と吠えたのが切っ掛けでポケットの中にいつもわんちゃんが居たんだよと言いますとそこの経営者のママさんも犬を飼っているので、出して見せてください。と言われ、ポケットからチャコを出すとママに今度から、ちゃんと連れて来たらママに預けなさいよ』といわれましたが、ママにチャコを預けたら、いきなりカウンターの上に乗せて、お客さんが大勢居るのに、
『これが、私のスナックのアイドル、チャコで~~す。皆さんカウンターの上で住んでます?ので嫌いな方はBOXに座ってね、カウンターの人はチャコが居る時は、一割引で~~す。』
『ママさん、本当にいいのお~』と私が言うと
『何があ~ここは私の店だからいいのお~』と気にもしない様子でした。
その日から殆んど毎日、夕食をママの店の二階で取るようになり、お客さんがチャコちゃんを 連れ来てと言い、カウンターの上で身長約10センチぐらいの犬がお客様の水割りの間を縫って歩いていて、お客さんも喜んでくれました。
そこのお客様で(山田さん)丸亀市の方で不動産屋をやって居て、一ヶ月に二~三回ぐらい岡山に車で出てこられる方が居ました。来てはママの店でお酒を飲んでビジネスホテルに泊まって次の日に帰る。そうゆう人でした。
ある日の事、いつもは、土曜日の午後8時というと、満席に近いのになぜかその日は、お客さんもまばらで、チャコちゃんとママの犬のモグちゃんとママ、そして近所のお客さん夫婦が二組、それと私の、合計6人と2匹でした。
そんな時に山田さんが『こんばんは~~』と言って入って来ました。
『おう!ママちゃんよ(山田さんはママの事をママちゃんって呼んでました。)今日は暇やな~』と言いながらママと話をしたりカラオケを、っ(といっても、当時は8トラックのテープでしたが・・・)
歌ったりしていました。
しばらく私も近所の夫婦連れと話をしてましたが、
ママが
『茂樹ちゃん、山田さんがあなたの事、誉めていますよ!』
と言い、『こっちへ来て飲みなさいよ!』といわれたので山田さんの横に座りました。
そうしたら山田さんが
『あんたは、苦労したんだねえ~大変だったろうな』
と言うので、何が大変か解らないのでキョトンとしていたら、ママが、『お父さんの事よ、あなたの養子先のお父さんの事』と言うのでなんだあ~と思いました。
ママには正直にお父さんの事を話していましたから、!!(当然の事ですが、お父さんとの肉体的な関係については伏せていましたよ!!)
山田さんはえらく気に行ってくれたみたいで、それから逢う度に、食事に誘ってくれたり、旅行と言っても運転手役ですが連れて行ってくれました。
山田さんと 2[編集 | ソースを編集]
ある日の事、山田さんが
『茂樹ちゃん、来週、三重県の湯ノ山温泉に仕事で一週間程行くんだが、一緒に行ってくれないか?』
私が返事を渋ると
『チャコの事ならママちゃんに頼むと良いよ、一週間だからね!!』
といわれ結局チャコちゃんをママに預けてから、岡山から運転してから大阪に入り、名阪国道を通り三重県に入りました。目的の湯ノ山温泉は鈴鹿山脈の麓にあり、雪道の運転は大変に疲れました。やっとの思いで、たどり着く事が出来、無事に着いたので喜びました。
旅館に着くと雪が深々と降り続いてとても幻想的な景色が目の前に広がりました。
先に旅館の風呂に入り足の悪い山田さんの足をマッサージしてあげますと、とても喜んでくれました。
旅館の料理はそれは素晴らしいし美味しいし今までに食べた事の無いような凄い料理が並べられていて、料理も板前さんがすぐ側のテーブルで作って戴き最高でした。
日本酒が大好きな私は、酒を飲んでいる途中に山田さんが
『これ、飲んでおけよ!』
と言って白い錠剤をくれたので
(酔わないようにする薬かなあ~)
と思いながら飲みました。
食事が終わりに近づき日本酒を飲んでいたら、体中が火照って来て、ちんぽもなぜか勃起して来るので、隠すのに大変苦労しましたよ。
食事が片付けられると山田さんが
『風呂に入って酔いを醒ましなさい』
といわれたので、部屋の横にある風呂に入っていたら、山田さんも入ってきました。
山田さんを見ると懐かしいあの越中褌を締めているではありませんか!
じっと山田さんを見ると
『なんだ、わしが珍しいか?』
と聞くので
『昔、私の養父が越中を締めていたので・・・・!』といいますと、
『ああ~そうかあ~』
と言い越中をパラっとはずし前も隠さずに大きいちんぽを出して桶でかけ湯をしながらちんぽをごしごしと洗っています。私はそれを見た途端にちんぽがぎんぎんに勃起してしまいました。
それよりも風呂に入った時から体が火照っているのが、段々と酷くなり、体がフワフワとしてきました。
『山田さん!なんだか体がフワフワするみたいなんです、飲みすぎかなあ~』と言うと
『そうじゃないよ、あの薬はテルミナールと言って精神安定剤じゃが少し晒淫効果もあるんだよ、茂樹ちゃんのちんちんはどうなってきたかな?』
と言いながら風呂に入って来て抱きしめてくれました。
そのとたんに『
ああ~~~ちんぽが~~~』
と思わず言ってしまいました。
体中、どこに触られてもさわさわとして全身が性感帯になってしまったようで、
『ああ~~どうして、こんな事を!』
と聞いたら
『茂樹がお父さんと仲が良かったとママちゃんに聞いた時に、あああっと!思ったんだ、男が好きなんじゃないかな!』
と思ったんだ。
『それで、薬を飲ませたら、普通はちんぽなんか起たないんだがわしを見て、ちんぽをぎんぎんに勃起させたじゃろう~』
それで解ったんじゃよと言ってから私を立ち上がらせ、ちんぽを舐めてくれました。
私にとってはおとうちゃんが死んでから、四年ぶりに男の肌を抱きしめられ興奮しその時には、すぐに射精してしまいました。
山田さんと 3[編集 | ソースを編集]
湯ノ山温泉には一週間も滞在した。
その間、山田さんは仕事で近くに開校した日生学園の開校式に私も参列させてくれた。盛大な開校式で特にトイレや教室、廊下には塵ひとつ無いようで、とても綺麗な校舎でした。
夜はご馳走を食べたり、露天風呂に入っては山田さんのちんぽを尺八させてもらった。
明日は帰ると言う夜に三重大学の教授だという方が見えられてから、一緒に食事をしてから3Pをすることになり、いつもの薬を飲まされて、体中が性感帯になってしまったようでした。
教授はとても精力が強く、わたしの肛門を執拗に責めたててきました。
赤ちゃんがおしめを換えるような格好にされ、山田さんのちんぽを咥えながらけつのあなを舐められるともう気が狂うほどの快感が襲ってきましたよ。
教授が私の秘穴を舐める、その度に『ひゃ~~ひゅ~うわ~いい~~』その後教授の巨根が私の後ろにじりじりと侵入してきましたが、クリームを塗られていたのであまり痛くはありませんでした、しかし、なんだか今までとは違う感触がします、なんだかけつの穴がむず痒いような痛痒い感じがちんぽの動きと共に増大して来ています。それに山田さんから与えられた薬も今日は二錠も飲んでしまってるし、両手を旅館の寝巻きの紐で縛られて居ながらも体中が発火する寸前のようです。あなの中が火傷しそうなくらい熱く感じてどうしようもなく気が狂いそうです。
『ああああ~~気持ちいいよお~~、けつから手を突っ込んでかき混ぜてくれえ~~、けつの穴が焼けそうだおお~~~あああああああああ~~ううう~~ふううう~~』言うと又山田さんが口の中にちんぽを入れてきました。教授はずんずんと私の肛門を突いてきます。上を見ると教授と山田さんがキスをしてます、私は山田さんに上の口を喉まで突かれ、下の口は教授の巨根の餌食になっていました。口からはよだれがとまらなくなり、けつはグジュグジュと卑猥な音を立ててから何とも云えない感じになっています。
山田さんと教授も行きそうなのか私のちんぽは教授がしごいてくれてもうたまりません。
『あああ~~もういきそうだ、あああ~~気持ちいいよ、ふううう~あああ~いくうう~~いく!いく!いくうう~~』と一番に教授が私の肛門にたたきつけるようにして射精し始めたと同時に山田さんも(ああ~出る、出るよ、出るうううううう~)と私の喉の奥まで突っ込んで汁を流し込んできました。と同時に私のちんぽからも勢いよく山田さんの腹をめがけて教授の手で掻かれ、山田さんが乳首をさわてくれながら射精しました。
三人とも汗だくになり私の腹は自分の出した精液でずるずるになっていました。
しかし、私の後ろはむず痒い思いで、たまらなくて気が狂いそうです。『ああ~^~~けつの穴がへんじゃあ~なんとかしてくれよお~~~ちんぽ入れてえ~~』と泣き叫んでから、張り型を入れて貰い、それからちんぽも掻いてから連続で5回も6回も汁を出し続けてしまし、最後には汁さえも出なくなって、それでも腹の中、けつの穴が熱い、このまま腹を切り裂いてはらわたをかき混ぜてほしいと、思ってしまうほどでした、そのうち、ふっと意識が無くなり、気がついたら次の日の朝になってしまいました。朝方教授と山田さんが昨日はすごかったよと言われ、二人から交互に抱いてもらいとっても幸せをかんじたのです。