怪文書:手紙

提供:真夏の夜の淫夢Wiki
手紙
作者 変態糞親父
解説 しんちゃんの大好きな話(短編)
備考 5(実質6)以降欠落

手紙[編集 | ソースを編集]

ある日の午後郵便配達のバイクの音がする。今日は急に仕事が休みになってしまい、家の中で暖房を効かせて、越中褌一丁でテレビを見ながら、ちびりちびりと焼酎を飲んでいる。
ポトンと言う感じでポストに手紙が入って来た。なにかなあ~~ってな感じでよたよたと取りに行くと、文通欄に掲載したのを忘れている程の手紙や!!
すぐに手紙を開けて見たら写真が二枚入っていた。
『ああ~~、なかなか、ええ男や!!』独り言を言いながら手紙を読むと 受け100%と書いてある、そういえば最近、あんまり男を抱いてねえ~~なあ~と思うといきなりちんぽが、勃起してきて、やりたくなってしまう。手紙の最後の方に年齢、64歳、体重70kg、身長160センチと書いてある。わしの好きなタイプやし顔もまあまあや!!とりあえず電話をしたろうかなあ~~、思いながら携帯をとった。
プルルルル~~~、と何回か呼び出し音がしてから
(もしもし、○○木ですが、!)と返事があった。わしも『岡山のサムソンに投稿してた褌親父です。○○です。始めまして!!』と一通りの挨拶をしてから、しばらく他愛の無い話をしてその時は切った。それから数日後の夜遅く電話が携帯にかかってきた。
(もしもし、○○さん??、夜遅くすいません、明日の日曜日会えないかと思いまして!!)
と丁寧な挨拶と会いたいとの事や!!わしは別に日曜日の予定が、入ってなかったので即座に返事をした。
『ああ~~ええよお~!別に用事もねええしなあ~~、それでどこで待ち合わせするんかのお~~!』
(ああ~^あって頂けるんですか?ありがとう、ありがとう、そんなら車で岡山駅まで迎えに行くから!!朝7時でもいいかな?)
『ああ~ええよお~、朝は5時には起きているからのお~、そんなら、明日!!』
 
次の日はなんだか子供が遠足に行くようにわくわくしながら一応一帳羅のスーツを着込んで出かけたら、写真で見たおっさんが車の中から手招きしてるやないか!!
お!!写真で見るよりええ~~男やないか<こんなん、いじめてみたいわ!!そう思いながらおっさんの横に乗り込んだ。
 
おっさんに『始めまして○○です!!よろしく!!』と言うとおっさんも『○○木です。これから少し車で温泉に行こうと思いますが、よろしいですか?)と聞いて来た。
 
『ええよお~!はよう~行っておっさんを抱いて見たいわといいながらおっさんの前を触ってみたら少し芯があるかんじのちんぽや!!』
一時間程度走って車が温泉宿の駐車場に滑り込んだ、(○○ちゃん、着いたよ!!)と、うとうとしていたら呼ばれた、
其処はひなびた温泉宿で宿泊客も少ない感じの温泉だった。
おっさんと一緒にフロントに行きチェックイン??というか、とりあえずおっさんの名前をかいて、わしの名前も書いている。
おっさんに
『今日は、帰らんのか!朝までやりまくろうかのお~』と言ってやったら、おっさんは耳タブまで真っ赤にして、わしのせがれをそっと握るやないか!!ええ~おっさんやあ~!!

手紙 2[編集 | ソースを編集]

仲居さんに誘導されて、客間に入ったらおっさんが、すぐに抱きついて来た。
『おお~~、おっさんよ!わしゃあ~にげりゃあ~せんから、ゆっくりなあ~~、それから酒でも飲んでからやろうやあ~』
 
(ああさんのがほしいんやあ~~!)
『まだあ~、風呂、入ってねえ~から、きたねえぞ!!』
 
(ええんじゃ!!先にこのままで舐めたいんや!!なあ~頼むわ!!)
 
そういいながら、おっさんが、わしの体にまぶりついて来た。七分ズボンの前だけ下ろして、せがれを出してやったら、・・
 
ぬめえ~~とした感じでおっさんが 、ちんぽに吸い付いて来た。
 
(ええなあ~~^、美味しいちんぽやのお~~!!ああ~~わしのちんぽも勃起してきたわあ~~)
 
わしも、ドアのロックを確認してから、七分のままおっさんを押し倒すようにしながら、おっさんの七分ズボンのチャックをおろして、褌からちんぽを出してから69になりながら、しゃぶりついた。
 
『おっさんのちんぽもずるずるやのお~~、あああ~気持ちええのお~~』
 
しばらくそうやっていたが、ドアのノックする音が、《トントン・・・・》
 
『はあ~~い』《食事の準備をさせてください~~!!》と仲居さんの声がするので、あわてて七分を直してからドアを開けた。
 
ベランダのソファーに座ってから仲居さんが片付けながらテーブルにセットしはじめたので、隣の寝室に入り、浴衣に着替えた。貴重品を金庫にしまい、仲居さんに『ちょっと、食事の用意が出来るまで、露天風呂に行ってきます、よろしく!!』
 
といいながら、露天風呂に出かけた、本館の裏手にある露天風呂だ、先客が一人入っていた。脱衣場は風呂から丸見えの所にある。
わしらあ~が浴衣を脱いで、越中褌になったら、なんだか視線を感じるので振り向いたら風呂の方から、おっさんがじっとわしの、越中褌姿を見ている。わざと、タバコに火をつけて、おっさんの方をむいて越中をといて脱衣籠に放り込み、おっさんのほとんど真正面でちんぽをあらい、湯船に入っていった。
 
『こんちわあ~~、ええ~風呂ですなあ~、お一人ですかあ~~』と言うとおっさんが(ええ~~一人で温泉にきましたあ~、そちらはお二人ですか~~??)
 
そう言うんで、『ああ~二人で温泉に来ましたよお~』
おっさんが(先ほど見てましたが、お二人とも越中を締めてなさるんで、めずらしいですなあ~ )
『ああ~~昔から越中ですは!!ふんどし締めたらやめられんですよお~~きんだまもむれんしなあ~~』
 
そう言いながらおっさんの前の風呂の端に腰掛ておっさんと話をしていた、わざと前を隠さずに、おっさんに少し大きくなりかけのちんぽを見せ付けるようにしてやった。
 
(ああさんは、どっちから来たんかのお~~!わしは山口やけんど、よう温泉にいくんかあ~~)
『ああ~、わしもおっさんも、温泉が好きでよういくんやあ~』
 
適当な言葉をだしながらおっさんの話に合わせてやると、嬉しそうにしゃべっている。
 
わしが『おっさんよ!一人できたら寂しいじゃろうがあ~、お母さんはどうしたんや??』と言うと
(ああ~かかあ~は、もう大分前に死んだんじゃあ~、一人で住んでおるからのお~、子供もおりゃあ~せんし、もう慣れたわあ~)
 
『そうかあ~、しかし、寂しいじゃろうがあ~、所でおっさんは、年は幾つじゃあ~』
(わしかあ~65になるがのお~、もう年寄りじゃあ~はっはっはっはっ!!)
 
『おっさんは65かあ~、そんならまだちんぽも現役じゃのお~たまには女子を買いにいくんかあ~』
(いやあ~女子はもうええはあ~~!面倒じゃし、金もねえからなあ~、やりとうなったらせんずりでも掻きゃあ~ええからのお~)

手紙 3[編集 | ソースを編集]

一緒に来たおっさんもわしの横に座ってからおっさんの方を見ながら、
《そうなんかあ~もうわしらあ~もめんどくさいからたまに、せんずり掻くんじゃがええもんじゃよ!!》
 
『そうじゃあのお~へんずり、掻いたら自分でいつでも出来るからのお~なあ~おっさん!!』
 
(はってはっはっ!!、わしゃあ~年じゃけん、あんまり掻かんけんど、一週間に一遍ぐらいはちんぽお~慰めてやるでよ!)
 
『おっさんが、ちんぽの話するけん、馬鹿息子が起ってきたがのお~おっさん見てみいやあ~!!』
 
そう言いながら、おっさんの前に立ち上がると倅がびくびくと息ずいている。
おっさんが、
 
(おおうう~~、ちんぽがおおきいのお~~、立派じゃ、!!)
一緒に来たおっさんのちんぽを見たらおっさんも見事に勃起状態や!!
 
『おっさんよ、ちょこっとやってくれや!!なあ~少し舐めてくれやあ~!!ええじゃろう~~』
と言うと、えあしがおっさんに見えるように向きを直したら浮浪者のおっさんが、ずるっと言う感じでしゃぶりついてきた。
 
見ていたおっさんも自分のちんぽが勃起してしまって自分の手で握りしめている。
 
『おっさんよ、おっさんよ!!こっち来てみいやあ~ちんぽ!勃起しとるやないか!!ええちんぽやないかあ~!こっち来てみいやあ~』わしの横に来たんで、握ってやると太いちんぽが勃起している。
 
浮浪者のおっさんにこのちんぽも舐めてやれやあ~と言うと嫌がるおっさんの体を持ち上げたらびんびんのちんぽが出た。
 
脱衣場の方をチラッと見たが渡り廊下がはるか繋がっているのが、見えるが誰もこちらのほうにやってきてはいない。浮浪者のおっさんが爺やんの前に、回りこみ爺やんのちんぽを、ぱっくりと咥えたら・・・・・・・・・・・
 
(うわあ~~、気持ちええのお~~、なんともいえんのお~~!!たまらんがなあ~~こんなん初めてやあ~~)
 
そう言いながら浮浪者のおっさんの頭をつかんでいる。
 
わしが爺やんの横に居て、爺やんにそっとキスをしてやると、一瞬びっくりしたみたいだが、そのまま、わしの口に吸い付いて来た。わしは爺やんの乳首を両手で攻めながらキスをしてやるとよがり声を上げ始めたんだ。
 
(ああ~~もうううう~~~ええよおお~~~気持ちええなあ~~もうう、最高やあ~~このまま逝ってしまいそうなぐらい気持ちええなあ~~、何年ぶりかのお~~、ああ~た・ま・ら・ん・・・・・・・・・・・・・・・・・)
 
しばらく爺やんのを攻めてやって居るともう出そうじゃあ~~といい始めたがそのまま、浮浪者のおっさんに、ちんぽを舐めるように目で合図をしたら、首を縦にふり、爺やんのちんぽを舐めつづけている。
爺やんは・・・・・・・・・
 
(ああ~~~、出るぞお~~、汁があ~~でるうう~~~、ああ~~~いく、いくいくうう~~~~)と奇声をあげながら、浮浪者のおっさんの口の中に濃いい汁を注ぎ込んでいる、腰ががくがくと振るえ初めてあわてて爺やんの体を支えたぐらいだ。
 
(ああ~~!!ふうう~~~~、ああ~~気持ちえかったのお~~~、ええ~~気をやったのお~~)
 
『爺やん、気持ちよかったんじゃのお~、一杯汁~~出たかんのお~~おっさんの口がおまんこみてえに、気持ち良かったろうなあ~~、良かった、良かった!!後でわしらあ~の部屋で一杯やろうや!!なあ~~ええじゃろう、爺さんも一人みたいじゃけんのお~~、何じゃったら、旅館にゆうて、わしらあ~~と一緒に寝たらええがのお~~なあ~~』
 
そう言いながら爺ちゃんのちんぽを握ったら先ほどの勢いは無いが、まだだら~~んとした感じで、芯があるみたいや。
 
風呂で世間話をしながら、ゆっくりと洗い、食事の時間まで部屋で休むことにしたんや。

手紙 4[編集 | ソースを編集]

夕方、6時ごろに仲居さんが部屋にやって来て、そそくさと食事の用意をし始めた。
仲居さんに(仲居さん、この先の桔梗の間に止まっている爺さんがこっちへ代わりたいような事、言ってたがどうなったんかのお~、)
と聞くと (承ってますよ!こっちに食事と布団も敷くように手配してますよ、もう少しされたら、お客様も見えられますよ)
という。

しばらくしたら、荷物を一杯両手からこぼれる位持って、ドアが開いた。

(やあ~さっきはすまんかったのお~、それじゃあ~お言葉に甘えて一緒させてもらうからのお~よろしくなあ~)

(ああ~~自己紹介が遅れて申し訳なかったが、岡本平助ゆうもんや、この先の松江からきたんじゃ!!)

そういいながら爺さんは荷物を部屋の隅においてわしらあ~が座っている前にどっかりとあぐらをかいて座った。

爺さんは浴衣を着てからあぐらをかくもんじゃから、越中褌が丸見えだ、

『爺さんよ、あんたも越中締めておるんかあ~~!!赤褌かあ~~!!』

(おう~~!!わしゃあ~~昔から赤褌や!ええじゃろうがあ~~)

《そうじゃのお~褌もええもんじゃのお~~、おめこした後もすぐにふけるしのお~~はっはっはっ!!》

しばらくしたら、食事の用意が出来たみたいで、仲居さんがテーブルの横に座ってお酒を置いてから、

【食事の用意が整いました、お食事にあわせてお料理をお持ちしますので、ゆっくりくつろいでください、それでは失礼します、】

といいながらとりあえず、下がって行った。

みんなでわいわい言いながらの食事と酒はとても良いもんだ。だんだんと酒が入り露骨な話題がすすんで出ていたが、みんなは気にもしないで、浴衣はみだれ、褌も丸見えだった。

仲居さんが

【そろそろ最後になりましたので、お酒の追加はどうしましょうか??】

『そうじゃのお~~酒を4~5本持って来て置いてくれや!!』仲居さんがすぐにお酒を持って来てから、部屋には3人だけになったので、『おい、みんな褌お一丁で飲もうや!!』そういったら、みんな褌になりながら、浮浪者のおっさんはフリチンで(わしゃあ~暑いけん、素っ裸で飲むわ、それに親方のちんぽしゃぶりたいしのお~~なあ~~と言う。

手紙 4[編集 | ソースを編集]

しばらく、みんなで酒を飲んで騒いでいたが、段々とその気になってしまって、おっさんが元治のちんぽを触って来る。

『ああ~~気持ちええのお~、ちんぽがびんびんになっとるやないかあ~』

(爺さんが触るからのお~~こんなにちんぽが、意きり起っとるやないかあ~、ああ~~きもちええのお~たまらんわあ~)

そうしていたら、爺さんが元治のちんぽをぱっくりと咥えてから、尺八をしだした。元治が仰向けに寝たら元治の口に親方が大きくなったちんぽを、ずっぽりと押し込んで腰を使う。

(うげえ~、親方ああ~~気持ちええのお~~たまらねえよ~~ちんぽも美味しいし、わいのちんぽもとろけそうじゃあ~)

《元治よ~~、美味しいじゃろうがあ~、けつまんこに突っ込んでやろうかあ~、爺さんのちんぽも舐めてやれや!!》

元治が足をあげて抱え込んだ感じになると親方が元治の肛門を舐めまわす、そしたら爺さんが、元治と69になりちんぽのしゃぶりあいだ。

(ああ~~、親方あ~~、気持ちええなあ~~、ものすごお~気持ちええよお~~爺さんのちんぽもええなあ~~)

爺さんと親方二人にけつまんことくちまんこを攻められている元治はもう夢の中に居るようで気持ちよさで爺さんのちんぽを一心不乱にしゃぶっている。

親方が元治のけつにちんぽを宛がうとめりめりと言う感じで入って来た。

(ああ~~親方あ~~~~、裂けるう~~~~ああ~~たまらねえ~~よおお)

親方の巨根が、20cm近くあるのが元治のけつまんこに突き刺さってからぐちゅぐちゅといわせながら、付きこまれている。

(ああ~親方あ~~~、あたるう~~~あたるうう~~~~~、気持ちええよお~~~~たまらねえ~~もっとお~~~~もっとお~~~やけくそに突き殺してくれ~~~たまらねえ~~わああああああ~~うわああ~~えええ~~)

元治は爺さんのちんぽを舐めながら涎をたらし快感によっている。

親方も歯を食いしばりながらズコズコと元治のけつまんこを犯し続けているがそろそろ、最後の限界が近づいて来て居るみたいだ。

《元治ィ~~~、もう出るぞお~~~出るぞ出るぞお~~ああ~~もう~~いくいくいくいくうう~~~》

それと同時に爺さんも

『ああ~~いくううううう~~ああ~~~でたあ~~~~ああああああ~~~~』

と元治の口にドロッとした精液を注ぎ込んで来た。

元治もけつまんこと口まんこに精液をたっぷり受けながら、爺さんの口に射精していた。

(あああ~~~親方あ~~来たあ~~~来たあ~~、行ってしまうよおおおおお~~~)

三人は汗だくになりながら、ぐったりとし、抱き合いながら射精後の余韻を楽しんでいた。