怪文書:押忍兄貴
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押忍兄貴
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| 作者 | ガチホモ |
| 公表日 | 2000年 |
| 備考 | 掲示板「学ランフェチの伝言板」の「掲示版過去の記事」に2000年に掲載された文章。投稿日が「100年」となっているのは2000年問題によるもの。 |
| 出典 | http://www.pat.hi-ho.ne.jp/jb-club/gakuseihuku/list5.shtml (アーカイブあり) |
押忍 さん 100年 02月 26日 22時 21分 39秒
俺は中学の時から学ランにあこがれていた。
高校は私服だったが、応援団がありそこは当然学ランが必須だった。部活紹介の時の団長の長ラン姿がかっこよかった。
早速入団した。団室にはいる。「押忍、自分は1年6組
○○であります。入団を許可してください。」
簡単な入団届を書くと、副団長が「おい、こいつに団服着せてやれ。」といった。2年生が短ランとボンタンを持ってきた。俺はもう勃起状態。早速着替えようとすると
「団員は下着は褌と決まっているから全部脱げ」
全裸になると、「こいつたってやがる。」「扱いてやれ。」と左右から先輩が素手でシコシコ。
フィニッシュしてから先輩に褌を締めてもらい短ラン・ボンタンを着た。
新入団員は俺一人だったので雑用はもちろん性処理もさせていただいた。当時は廃れ始めていた短ラン・ボンタンで登校しなくてはならないのは恥ずかしかったし、尺八も大変だったが、今ではいい思い出だ。
押忍 さん 100年 02月 29日 23時 46分 44秒
団服の裏地には竜の刺繍があった。また、その団服を着用した先輩の名前が書かれている。俺の団服(短ラン)には5人の先輩の名前が書いてあった。
団服を着ているときは常に勃起状態の俺。幹部の長ランにも感じ始めていた俺は先輩方が1人もいなくなった後、こっそりロッカーから余っていた幹部服(長ラン)を取り出し、下着の褌(六尺)をはずし着てみることにした。
鏡を見ながらセンズリを扱いていると先輩が入ってきた。悪いことはできないもんだ。早速幹部に報告され、幹部会が招集された。
処分は「誓約ビデオ撮影」と「3ヶ月間褌練習」だった。
俺は団室に呼び出され、褌一丁になるように言い渡された。机の上に寝ることを命じられその通りにすると手足をしばられた。ビデオ撮影第1弾が始まった。
褌をはずされ、2年生にしごかれ、穴に2年生のちんぽを挿入された。もちろん腰ふりつきで。2年生も監督不行届の罪を着せられたのだ。俺はひたすら「押忍」を連呼した。そうしなければならないと思った。
陰毛はライターで燃やされ(山火事という)ビデオの前で反省の言葉を全裸のまま述べて撮影は終わった。
褌練習は文字通り、校舎の周りのランニングや声出しなどを褌一丁で行った。強要されたとなると問題なのであくまで「自主的に」おこなった。
クラスでは「褌君」と呼ばれ、女子と口もきけなかった。
押忍 さん 100年 03月 14日 01時 04分 38秒
押忍
高校時代応援だった俺も、2年生になった。
2年生の仕事は新入団員の勧誘だ。団服を着て、1年生の教室を回った。
「押忍、自分は○○高等学校応援団○○であります。今日は1年生諸君に
我が応援団の勧誘に来たものであります。」と目的を説明した。
元々応援団が「かっこよくて」はいりたいものはいないので、
学ランフェチを探すことになる。または、六尺褌フェチ。
したがって、幹部に言われたとおり団服を脱ぎ、褌姿をさらす。
そして、技を披露する。
このとき、勃起している奴がいないか先輩がチェックした。
なんと、3人勃起していた。放課後、そいつらを捕まえて団室に連れて行った。
「君、応援団に入らないか?」
まず「嫌、いいです。」と彼らは断る。
そこで「おい、褌になれ。」と命令された俺は「押忍!」またしても脱がされた。
この3人は勃起。
「学ラン好きか?」私服の高校ならではの質問。
「はい。」
「短ラン・ボンタンと長ラン・ドカンのどっちがいい?」
「短ランです。」
「ほう、そうか。ところで、何で褌に感じているんだ?好きなんだろ。締めてやる。脱げ。」
3人は全裸にされた。
「締めてやれ。」「押忍。」
1人ずつきつめに締めてやる。勃起した竿が邪魔。でも、こすれたためにもうはちきれそう。
「押忍、団長、こいつらやばいです。」
「尺八だな。」
何で、俺がこいつらの尺八を…」と思ったが、命令なので仕方なくやる。
3人とも、初なのかすぐぶっ放した。六尺を締めてやり、団服を着せた。
途端に、団長が「おい、おまえらもううちの団員だ。立て!」無理くり入団届に記入させた。
さすが、団長。