怪文書:旭川の土手下の浮浪者

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旭川の土手下の浮浪者[編集 | ソースを編集]

今日も、雨が降っていて、現場が休みになった。
近くの新幹線の高架下に行ったらこの前のおっさんが居たので、今日もやるかあ~と言うと、この前はひどかったなあ~ってな感じで言うが、嫌とは言わない。それどころかわしの七分を触ってくる。
 
『おっさんよ!こんまえの掻きあいはよっかったのお~気持ちようて次の日もちんぽがひりひりしてたいへんじゃったけん、それどもなあ~あのくらいやりまくったら、やったあ~言う気がしてよかったよ』
 
(おお~わしもそうじゃった、次の日はもう、現場にいっても七分の前が突っ張って大変じゃったよ)
 
『おっさん、こんだあ~三人で狂いたいのお~、どっかへおっさんやわしみたいな変態はおらんかのお~、それともおとなしい奴がおらんかのお~』
 
(そうじゃ!ここのちょこっと先に、浮浪者の爺さんが寝とるんじゃが、行ってみるかのお~傘もねえが、どうせずぶ濡れになるんやし、このままで歩いていこうやあ~)
 
二人で激しい雨の中を河川敷を次の高架目指して歩いた。梅雨前線の影響かスコールみたいな雨の中を歩くとすぐに七分も褌もずぶ濡れじゃ!
爺さんの小屋??は簡素なビニールを張っていたが、まあ寝る床だけは雨が掛からないように工夫してあり、爺さんはその小屋から、外へ出てどっかでひらったタバコを咥えてダンボールの上に破れたままのズボンをはいて座っていた。
おっさんが (おお~爺さん、よう雨がふるなあ~ちょこっと雨宿りさしてくれよなあ~)と言うと爺さんが(あんたらあ~雨の中歩いてからビショビショになっとるが~こっち来て、早よう服でもかわかさんと、風邪ひくぞ!!)と言いながら自分の横を開けてくれた。爺さんをはさんで座りながら、おっさんが (爺さん、ちょこっと脱いでかわかすわあ~)と言いながらわしと爺さんの前でフリチンになってから少し勃起しかけたちんぽを出してからわしに『おい!おまえもはよう脱いでかわかさんといけんぞな!!』と言う。
わしも爺さんの横に立ち上がり地下足袋を脱いで七分と手甲シャツを脱いで越中ふんどしになり、それも外してフリチンになり、爺さんの横に座りなおしたら、おっさんが、『少し寒いなあ~爺さんはさむうねのかなあ~』と言うと爺さんは、(わしは濡れてねえからなあ~平気じゃよ!)と言いわしらのほうをチラチラ見てから、(あんたらあ~フリチンで寒かろう、もっと引っ付いたら温うなろうがあ~)と言いながらわしのほうに体を寄せてきた。もうそのころにはおっさんのちんぽがびんびんに勃起していたがまだ爺さんは前を向いているので気がつかないみたいじゃ。わしのちんぽもぎんぎんに勃起してきたので爺さんに『爺さんよ、ちんぽが起ってきたがなあ~見てくれやあ~』
と言いながら爺さんの手を握ってわしのちんぽに当ててやった。爺さんが笑いながら『おお~元気なちんぽやなあ~こんだけ起っとるんじゃったら風邪なんかひきゃあ~せんわ!!』と言い手を離しそうになったのでおっさんに目配せをしたら、おっさんも爺さんの手を掴み(わしのちんぽもこんなになとるんやあ~)と勃起したちんぽを握らせ爺さんの敗れたズボンの前を触り出したのでわしが爺さんに、抱きついて口を吸いにいくと、最初は首を横に振り逃れようとしていたが、途中からおとなしくなった。下をみたらおっさんが爺さんのしなびたちんぽをしゃぶり始めたとこじゃった。

旭川の土手下の浮浪者 2[編集 | ソースを編集]

わしが爺さんの口にむしゃぶりついているとおっさんが爺さんのちんぽをしゃぶりながら自分でへんずりを掻いている。爺さんが
(おお~~わしはあ~そんな気がねんじゃあ~、やめてくれえ~やめんかいや!!)
そう言われても止めたらおしまいじゃけん、止める訳きゃあ~ねえじゃろうが!!と思いながらも爺さんの金玉やちんぽを触ってやった。
 
そのうち爺さんもあきらめたのかおとなしゅうなってしもうたんじゃ。
 
『爺さんよ、気持ちようなってきたんかあ~ちんぽがおおきゅうなっとるがなあ~』と言うと(おまえらなあ~なんぼわしでもそんだけへんずり掻かれたり、きんたま触られたらおおきゅうなるわい、わしをどうしょうとおもうとんじゃい!!)
 
『いやなあ~爺さんとおっさんとわしで男同士の契りむすんで気持ちようになろうや、ええ気をいかせたらええがなあ~爺さんの白子出すとこ見せてくれ~~や!!』
(おまえらあ~そんなんは、おなごとせえ~や!わしゃあ~男じゃでなあ~)と爺さんが言うとおっさんが
『いやあ~わしゃあ~爺さんのちんぽが好きなんや、なんじゃったらしょんべんでも飲んだるんや!!なあ爺さん、わしに爺さんの白子を飲ませてほしいんじゃ!たのむわ、けつの穴も舐めてやるからなあ~気持ちようて死にそうになってまうぞ、なあ~ええやろなあ~~』
と言いながらも爺さんの金玉を触り続けている。
 
(おまんらあに止めえ~ゆうても止めんやろうし、好きなようにしたらええがな!どうせわしゃあ世捨人と一緒やけんな!!煮て食うなり焼いて食うなり好きにせえや!!)と半分やけくそになって言う。
わしが『いや、爺さんにいてえ思いはささんよ、一緒に気持ちようなろうや!!』
 
そう言いながら爺さんを丸裸にして体中をおっさんが舐めていると気持ち良いのか少しちんぽが勃起してきた。
『爺さん、気持ちがようなってきたんかあ~ちんぽが起ってきたぞお~』
爺さんは歯をくいしばりながら快感に耐えているようだ。わしのちんぽと爺さんのちんぽあわせてラブオイルをつけてぐちゅぐちゅいわせたら
(ああ~ふわあ~あっ!!あああああ~)と声がではじめた。おっさんは爺さんの口に吸い付き舐めまわしながら自分でへんずりを掻いている。爺さんが(おう~~いきそうじゃ!いくう)と小声で言うとちんぽの先からどろっとした白子が流れ出てきた。わしもいきそうにまり爺さんの顔の前にちんぽ持って行き汁をかけてやったら、おっさんも爺さんの腹の上に白子をぶちまけた。
 
しばらくして爺さんの体をタオルで拭いてやったら(ああさんらあ~変な奴じゃのお~わしのちんぼがよかったんかあ~、わしゃあ~殺されるかあと思うて観念したわあ~、ええ気もいかせたから気持ちよかったがのお~)
『爺さん、こんだあ~もっとええことせんかんああ~』とおっさんが言いながら小屋を後にした。