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怪文書:水島中央公園の夜

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

久しぶりに水島中央公園に行って見た。もちろん仕事の帰りに車で立ち寄った。
夜の9時過ぎてから隣の球場でやっている社会人野球とかテニスなんかも終わり、照明が消えて、公園には所々に照明がついているだけになった。
 
仕事着のままで地下足袋姿でうろうろしていたら、駐車場から少し入った所にベンチが3箇所ほど並んであり隣は幼稚園だ。その幼稚園の前のベンチで人影らしきものが薄暗い木立の中で見え隠れしている。近づいて見たら、わしと同業か?まあ土方には違いないと感じた、おっさんが座っていたが、わしと良く似た格好だ。上はポロシャツ、下は七分ズボンに地下足袋、それと手には手甲をはめている。
『こんばんはあ~きょうはあちいのお~、涼んどんかあ~?』とわしが言うと
 
(暑かったからのお~酒も飲んだし、暑いのお~~)と返事が返ってきた。
 
横に座ったら避けようとしないし、おっさんの七分の膝の上に手を置いてみたが、動こうとしない。それで、思い切ってちんぽに触ってみたがじっとしている。
おっさんの肩に手を回してから抱いてやり、キスをしてやったら、もう体がフニャフニャだ。わしはキスをしながら七分のバンドを緩めてから、ちんぽを引きずり出して、おっさんに握らせた。おっさんの七分を足元までおろしてやると、もうちんぽがびんびんに起っている。
おっさんの首を押さえてからわしのちんぽを咥えさせてやると、積極的に舐めている。
木に手をつかせてから、おっさんの肛門を舐めてやると、いい声を出し始めた。
 
『ああ~~きもちええよお~~ふわあ~~いい~~』おっさんの肛門に突っ込んで腰をつかってやるとよがり声をあげるので、一旦わしのちんぽを抜いて、おっさんのシャツと七分を脱がしてやり、真っ裸にしてやる。もう一度わしのちんぽをしたゃぶらせると、今まで自分の中に入っていたちんぽを上手そうに舐める。
 
『おっさんよ、ちんぽ 美味しいかあ~』と言うとうなずきながら尚もしゃぶっている、ベンチに仰向けに寝かせてからおっさんの肛門にちんぽをつっこんでやると、気持ちいいのか
 
『ああ~~いい~~~ええなあ~ふうううう、ふうう、むうう~』と声をあげるばかりだ。
ずんずんとちんぽを押し込んでやりながら、おっさんの乳首を痛めつけたり、へんずりを掻いてやると、『ああ~~ああさん、ええわあ~~~気持ちええわあ~もっと犯してええ~~やりまくってえ~~ああ~気持ちええよお~~』
わしもいきそうになって来たのでおっさんのちんぽを力一杯、掻いてやったら、ほとんど同時に白子をぶちまけた。
 
しばらくしてからおっさんと裸のままでベンチにすわりちんぽを触りあいをしていたら、又ちんぽが勃起してきたので、もう一回戦、する事になり、今度はわしが入れて貰う番になりおっさんのちんぽをしゃぶって起たせてやり、後ろからおっさんに突っ込んでもらったよ。