怪文書:水木爺ちゃんと

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水木爺ちゃんと 1[編集 | ソースを編集]

昼間からビールや酒、焼酎を一杯飲んでから、いくら農家の家が涼しいとは言え、応接間の扇風機では体中から汗が吹き出て来ました。
 
爺ちゃんが、
『暑いのお~どれ服を脱いで褌でのもうや!』
 
と言いながら自分も目の前で越中だけになり私たちにも
 
『さあさあ!遠慮は無しじゃ!褌だけになりんさい!涼しいよ、さあさあ!』
 
と私たちにも裸にと言いましたのでそれじゃあ~と二人とも越中一丁になり、爺ちゃんは次から次へ酒をお父ちゃんに勧めるんでおとうちゃんは大分酔っ払ってしまって、私に
 
『酔っ払いになっちゃったよ、ちょっくら横にならしてと』言った途端にソファーに横になりました。
 
ふんどしもゆるゆるになってちんぽが丸見えの状態ですが、気持ち良く寝てしまいました。
 
それを待っていたのか、爺ちゃんが私の所に来てからいきなり抱きしめられてキスをされましたが爺ちゃんのキスはとてもうまく一気にちんぽがびんびんに起ってしまい、爺ちゃんはふんどしの紐をほどきながらちんぽを掻いてくれて自分もちんぽを出しましたが、お父ちゃんのちんぽの倍ほどはないがそれに近いほど大きいちんぽを私の手に握らせてから腰を押し付けてきましたよ。
 
爺ちゃんも私も
 
『爺ちゃん~気持ちいいよお~~ちんぽがずるずるになってしまってるよお~』と私が言えば
 
『良かったら、もっともっと声を出して、気持ちええことしとるんじゃから、正直になれよお~』
 
と言いながら、ちんぽにむしゃぶりつくようにしゃぶってくれます。
『ああああああ~~~気持ちええよお~~ふううむうう~あああ~~いいい~~ふう』とよがるばかりになってしまいました。
爺ちゃんとちんぽをなめたり金玉を舐めあいをしながら、応接間では暑くて汗が噴出すのでお父ちゃんを寝かせたまま、縁側のところに行きお互いのちんぽを合わせてずりずりと掻いたり、爺ちゃんのけつのあなを舐めてやったら
 
 
『オおうううおおうううういいいいお~~~おううふうういいふふいいいふうう』
 
と何とも云えない声を出し
 
私も『ああああ~~~気持ちええよお~あああいいいういいいいいううおおおいい、気持ちいいいいいい~~~』と狂ってからいいましたよ。
 
しばらく金玉やちんぽを舐めあいしていましたが、とうとう最後の瞬間が来ました。
 
金玉の裏の方がきゅう~~っと締められるような感じがしてから一気に爺さんの喉の奥に精液をつぎ込んでいると爺ちゃんのちんぽからもどろどろの精液が口の中一杯に流れ込んで来てなんとも気持ちよかった。
 
 
二人ともお互いのちんぽを咥えたまま、しばらく放心状態でしたが、すぐ側に人が居るとは解りませんでしたよ。まあそれほど夢中でお互いのちんぽをしゃぶりあいしていたから・・・・
 
 
みっちゃんよ、ええことしょうるのお~
 
といきなり言われたんで、びっくりして声のした方を見たら、どっかのおっちゃんが地下足袋姿で立っていました。
 
水木爺ちゃんが、 
 
 『えらいとこみられたなあ~、なんかなあ~』
 
と私にちんぽを咥えさせたまま言うと農協の用事で来たとかでなんだか解らないが話をしてました。
 
 
その間私は爺ちゃんに頭を抑えられちんぽを咥えたままにされていました。爺ちゃんのちんぽが又勃起してきたんです。

水木爺ちゃんと 2[編集 | ソースを編集]


爺ちゃんに頭をおさえられてちんぽを咥えたままの状態で爺ちゃんはそのおっさんと話をしていた。
 
『おう、気持ちようて、又ちんぽが起ってきたぞ』
 
と言いながら私が舐めているのをそのおっさんに業と見せるような感じで向きを変えました。
 
私は恥ずかしいのもあるがどうでも良くなって一生懸命舐めてしゃぶっていたら、
 
おっさんが『みっちゃんよ、ええ稚児さんじゃのお~気持ちようにちんぽ吸うてもろうてから、おかあちゃんより、うまかろうがあ~、ちょっとその稚児さんに、
 
わしのちんぽも舐めてもらえんじゃろうか、みっちゃんほどじゃ無いが、わしのちんぽもおおきゅうなってしもたよ』と言いながら、私の口元にちんぽを出してきたのです。
 
わたしが上目ずかいに爺ちゃんをみたら(
 
吸ってやって!!)と合図をしたのでそのおっちゃんのちんぽを舐めてやると、爺ちゃんのおおきなちんぽがわたしの肛門にぎりぎりと言う感じで突きこまれてきたのです。
 
『うわあ~~~ふううう~爺ちゃんんん~~ん、穴が裂けるよお~~いううううい~~~』しばらくしてやっと根元まで爺ちゃんのちんぽがおさまりました。
ズウーンっとした痛みが治まるとなんだか穴の中が熱くなってきてたまらなくなり夢中でおっさんのちんぽにむしゃぶりついていました。
 
そのうちに爺ちゃんが腰を動かして来たのですが、もうなにがなんだかわからなくなり
 
おっさんのちんぽを吸いながら、
 
『あああううううういいいうううう~~~あああああ^^^~~~~』
 
とたまらない言葉を発しながら犯され続けました。
 
しばらくしておっさんと爺ちゃんが交代して、今度はおっさんが後ろに突っ込んできました。
 
『ウ費~~~うううう~~うぇええええ~~うわあああ~~』
 
ずんずんとおっさんがちんぽを突っ込んできました。
 
『あああ~~気持ちええよお~~たまらないよお~~』
 
大きな声を出し続けていると、お父さんが入ってきました。
 
『おおう、やってますなあ~、お前も気持ちええじゃろうが~~~もっと、もっと気持ちよくしてもらいなさい』
 
そう言いながらお父さんは爺ちゃんのちんぽを舐め始め爺ちゃんはおとうちゃんのちんぽを69になり私たちの前でやっていました。
 
『おおう~ええ気持ちじゃ、ちんぽからとろとろと汁がながれるわい』
 
と爺ちゃんが言うとお父さんも『ああ~気持ちええなあ~』とよがりながら言います。
おっさんは相変わらずにわたしの後ろを犯していてもう頭がぼうっとしてしまい、一気にいってしまいそうです。金玉のうしろから精液が上がってくるのが解るような感じがします。
 
お父さんのちんぽも限界に来ているみたいです。爺ちゃんがお父さんにいれようとしています。
私とお父さんが69になりお互いのちんぽを尺八しあい、私の後ろに爺ちゃんが入れて、お父さんの後ろにはおっさんが入れました、なんとも言えずにもごもご言ってからお父さんがわたしのちんぽを尺八し、お父さんのちんぽは私のちんぽを舐めまわしていると、けつからは爺ちゃんとおっさんがずんずんとけつのあなを突いてきます。
4人とも獣のようにほえながら殆んど同時に射精しました。
 
 
『ああ~~いくうう、いくいくいくううううう~』
 
 
と私が言うと爺ちゃんの汁がどろどろとけつにつぎ込まれましたし、同じようにお父さんのちんぽからも精液が私の口に思い切り射精し汁が入ってきました。4にんともくたくたになってからしばらくはうごけませんでしたよ。爺ちゃんがちんぽをぬくとぽっかりと開いた肛門から汁が流れるのがわかり、たまりません。なんとも強烈な快感でした。